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2026/03/20 09:22:12 (QsmQqZGg)
共働きの妻が早番で留守の朝、夜勤明けの俺がゴミ出しした。
ゴミ捨て場で、近所に住む42歳の人妻・佳江さんとばったり会った。
佳江さんは42歳だけど抜群のスタイルに豊満なボディで、胸はGカップは確実な巨乳のエロい人妻だった。
その日の佳江さんの服装は薄手のTシャツにピチピチのスパッツという色っぽい服装で
ノーブラのため乳首の形がくっきり浮き上がり、スパッツからは食い込んだパンティラインが丸見えで、俺は一瞬で股間が熱くなり、ズボンが痛いほどに勃起してしまった。
佳江さんは俺の勃起に気付き、艶っぽい声で「山本さん…そんなに溜まってるの? 私でよかったら出してあげようか?」と言って
俺の手を握り、自分の家に連れて行かれた。
玄関を閉めた途端、佳江さんは跪いて俺のズボンを下ろして勢いよく飛び出したペニスを見て目を細めて「うわぁ…すごい! 太くて長くて…こんなの久しぶり…」と言って熱い舌で先端をねっとり舐め回し、喉奥まで咥え込む濃厚フェラをしだした。
妻とは半年以上ご無沙汰だった俺は耐えきれずあっという間に佳江さんの口内に大量の精液を吐き出してしまった。
「んっ~濃くて美味しい…」と佳江さんは飲んでくれて妖艶に微笑みながら、「でも、これだけじゃ我慢できないよね? 私も、もうビショビショなの…」と言ってTシャツを脱ぎ捨て、スパッツを下ろすと、形の良い巨乳が揺れ、すでに蜜を滴らせる秘部が露われた。
俺は我慢できず佳江さんに抱きつき、柔らかい乳房にむしゃぶりつき、硬くなった乳首を強く吸うと「あんっ…そこ、感じちゃう…!」と喘いでた
俺も我慢出来ずに濡れそぼった膣口に一気に挿入すると、「うぅ~っ! 入ってる…奥まで届いてるっ!」と佳江さんは背を反らせ、俺の背中に爪を立てて喘いだ。
激しく腰を打ち付けると、膣壁がきゅうきゅうと締め付けてくる。
「佳江さんの中、熱くてヌルヌルで…最高です!」とピストンを加速させると、佳江さんは全身を震わせながら「イクっ! イキそう! あぁんっ! もうダメェ~!」と叫んで「中に出して! お願い…奥にいっぱいちょうだいっ!」言われた
それを聞いて俺はペニス深く突き入れ、佳江さんの子宮口に熱い精液を叩きつけるように射精した。
二人は同時に絶頂に達し、互いの体を強く抱きしめてた。
それ以来、ゴミ出しの日は必ず俺が行く事にしてる。


301
2026/03/20 06:32:18 (9oU7.NkM)
隣の旦那さんと不倫しています
隣の旦那さんも私も夫婦仲は冷めていて
エッチは数十年してませんでした。
隣の旦那さんが平日休みで私も
休みだったある日タイヤ交換をしていたら
声をかけられ手伝ってくれたのが
きっかけでした。
とても優しくてうちの旦那よりも
素敵なイケメンさん
うちにあがってお昼ご飯を用意し
話をする隣の旦那さんにだんだん
ひかれてしまい私は大胆に
自らキスをし好きとまで言い
すると俺も好きでしたと
いつも見ていて…
とそこから自然にエッチになりました。
私は身を委ね隣の旦那さんがリード
そして全部服を脱がされ全身を愛撫
私は初めてこんなにエッチが
気持ちいいだなんて旦那は
こんなに愛撫してくれない
キレイだよ、すごく可愛いと
そんなこと言われながらのエッチは格別で
いつもよりかなり濡れていました。
私のあそこを舐められ中に指を
いれられあっという間に絶頂し
しかも私は初めて潮を吹きました
さらなる絶頂に心地よさも加わり
私は今日はめちゃくちゃにして!と
言うまでエッチになり私も
恥ずかしい反面心臓はドキドキ
しかも入れて!我慢出来ないまで
言ってしまいました。
私の中に入ってくるアレはすごく
おっきくて動くと私の奥まで当たり
旦那よりもすごい感覚におそわれ
中に出して〜まで
そして同士にイきました
それからがもっと激しいエッチ
初めての奥イキ、奥イキ潮まで
こんな体験は初めてで
もっとしてほしくて私も騎乗位や
座位で自ら腰を振りながら
自分でも信じられませんが
4時間くらいずっとつながりました。
回りはベチャベチャで後片付けが
大変でしたがこんなエッチは
初めてでした。
隣の旦那さんもこんなエッチ
いつもこんなに長く持たないアレ
が私だとすごい持続力だそうでした
相性があうってこういうことなんだと
思いました。
それからは隠れてあい週2くらいで
エッチしています
302

嘘の発覚

投稿者:めぐみ ◆3monQWPEh.
削除依頼
2026/03/19 10:29:49 (iIqcZg8k)
第1話 今日私も浮気します
私は結婚して5年たちますが、旦那が浮気しました。
旦那が浮気したのは二年前で二年間浮気を続けていたみたいです。
浮気が発覚したのは旦那がシャワー浴びてる間に電話がかかってきていつも持っていく携帯を忘れた。
旦那は電話がなってることに気づかず、ディスプレイをみたら【あゆみ】と出ていた。 直感で仕事の電話ではないと思った私は電話に出てみることにした。
「もしもし杉本ですけど」というと相手はすぐ電話を切った。旦那は鼻歌を歌いながら出てきたので旦那に
「あゆみって誰?」と聞くと、旦那は狼狽しはじめた「し、仕事の人だよ」「え、私が電話出たら電話切るとか仕事の電話じゃないよね?」というと旦那は「女性の方が電話でたのでは?」と旦那は言いますが わたしがしつこく問い詰めると、土下座して謝罪をした。
「ごめん。許してくれ」と土下座をするが私は浮気が悪いとは思っていない、バレばければいいと思っている、それなのに謝罪してくる旦那に呆れていた。
「とりあえず洋服きなさい」といってパジャマを私洋服を着させてソファーに座らせた。
旦那の話を聞くとあゆみと付き合い始めたのは
2年前で出会ったのはいつも行くバーだという、あゆみの方から近づいてきたという、二年前から交際は続き毎週金曜日に会っていたという
「ラインを見せて」というとよくドラマで見る、【別れるから待っててくれ】【あゆみのことが好きだ】【すぐ別れるから】とラインに残されていた。
私は呆れていた。結婚して5年がたちそのうち二年は浮気だったことにすこし怒りはあったがこの人もなみに浮気ができるんだと少し関心をした。
旦那が怯えてるのは この後の離婚の話だと思っているに違わない「私は別れる気がない」というと旦那は驚愕した顔をしていた。「別れないのか?」「なんで別れる必要があるの?」といってあゆみのラインをブロックして電話番号も着信拒否をさせた。旦那はしょんぼりしながら自室に戻った。
翌日私はあゆみに会いに行った、あゆみの電話番号を私はあゆみに会いに行くことにした。
あゆみの言い分はこうだった。
「旦那から言い寄ってきたんです」
「私は最初結婚してることも隠してたんです」とありきたりな言い訳をしてきた。
「あゆみさんは悪くないってことですよね?」と問い詰めると「私も悪くないとは思ってないんです」と涙目になるあゆみ、あゆみの両親が到着し両親は私に頭を下げた。これ少ないですがと封筒を渡してきた。
「私達の娘が迷惑かけて申し訳ございません」と頭を下げ今後の話しをした。
旦那にはこれ以上近づかないという誓約書を書かせて私はその場を後にした。封筒には300万円入っていたのでそのまま銀行に行き200万円を銀行に預け100万円を持って私は自分磨きをしようと思い半年切ってなかった髪の毛を切りエステにも行き、新しい洋服を何着もかったが貧乏性のワタシはハイブランドには行けずにユニクロで洋服をいっぱい買い満足をして家に帰り旦那の帰りを待ちながら晩御飯の準備をしていた、今日は旦那が大好きな肉じゃがを作ってあげることにした。私の心はそんな狭くない、浮気をしたくらいで離婚なんてするわけもなくこのままにしておく、にくじゃがを作って待っていたが旦那は戻っえくることはなかった。ラインで今日は残業で帰れないかもときたので【頑張って】とだけ送った。私はスマフォで出会い系を見ながら冷めた肉じゃがを一人で食べていた。
【めぐみさん、一回お会いしませんか?】と
連絡きたのは一週間やりとりした、やまとという男性で私より三個上の32才だった、画像やプロフィールを見る限りはイケメンで仕事も相当なやりてなプロフィールだった。
私もこの人と会いたいと思った、2日後私はやまとと会うことにした。恵比寿の駅の改札前でまっていると「めぐみさんですか?」と声をかけてきた男性はプロフィール通りの男性だった。
やまとと一緒にご飯に行くことにした、やまとは個室のレストランを予約してくれていた。旦那じゃこの場所は予約できないだろうなと思った。やまとは準備周到でコースで予約をしていてくれた。
「めぐみさんは旦那さんとうまくいってないんですか?」とコース料理を食べ終わった頃に聞かれた。「でも旦那とはうまくいってないです、旦那が浮気されたので私も出会い系はじめました」
「そうだったんですね、渋谷のホテルの最上階抑えておいたので行きませんか?」と言われ私は頷いていた。
三年ほど前から旦那にも抱かれてない体だ、誰に抱かれても関係ないという気持ちだった。
お店を後にして、タクシーに乗りホテルに入った、エレベーターでやまとは私にキスをしてきた、こんな所でとは思ったが私も受け入れていた。部屋に入ると夜景がきれいな部屋だった。「旦那さんがいるのにこんな事してすいません」と言いながら私を抱きしめて濃厚なキスをしてきた、私がこんなことされるの何年ぶりだろうと考えていると自然と洋服を脱がしてくる、やまと「お風呂はいりましょうか?」といってやまとはお風呂にお湯を為にいった。
私にはもう罪悪感なんてなかった、このまま、やまとに抱かれたいと思った。
お湯がたまりやまとは全裸になり私もちゃまとに脱がされ全裸になりお風呂にはいった。一緒に洗い合いをしてお風呂の中でもイチャイチャした、ベッドに入るとやまとは激しく攻めてきた、攻め方は優しく旦那とは全く違う攻め方だった。私が上に乗り何回も行き果てた。やまとも気持ちよさそうに行き果てた。
そのまま私は眠りに入った、今日は自宅に帰る気は無かった、旦那から電話はかかってきたが無視をしてやまとといろんな話をした、やまとにも奥さんがいるがやまとの家庭もうまくいってなく、奥さんとは三年前からレスだという、私の家庭と同じだなと思った、私はこの人ともっといたいなと思った。
自宅に戻ると会社に行かず旦那が待っていた、「昨日はどうしたんだ」と言われたがフルシカトして自分の部屋にいった。「めぐみ聞いてくれ、俺はめぐみがいないと駄目なんだ」と言われたが私の心には何も刺さらなかった、そんなことよりも、やまとが今何してるかのほうが気になっていた。旦那が私の部屋に入ってきてまた同じ言葉を口にした。旦那は本当に悪いと思ってるので泣きながら謝っていたが私はなんとも思わなかった。
私はやまとに溺れそうになっていた。
私は一番最初に出会った日からやまとのことを忘れる事が出来なかった、毎週木曜日にやまとが休みなことを知り
毎週水曜日の夜にやまとと会うことになった。私はやまとに溺れている実感しかなかった。
旦那のことは嫌いなわけじゃない、別れる気は一切ないがやまとのことも好きになりかけているのは自分でも自覚はあった。 毎回やまとと行くホテルに行くのは渋谷の高級ホテルの最上階を予約してくれる。この夜景を何回見れるんだろうと私は来る度に思うが、やまとが私のことを抱いてくれると何回でも良いやと思わせてくれる。
「俺奥さんと別れるから一緒にならないか?」
「本当に別れられるの?」
「離婚届はいつでも持ってる」と言って胸元からやまとの名前だけ書いてある離婚届を見せられた。私は今の旦那と別れる気がないとやまとに伝えた。旦那が浮気したから仕返しで浮気をしているってことをやまとに伝えてあるのだがやまとは私に本気になってきているのかと私は思った。
木曜日自宅に帰ると旦那は仕事に行く前で仕事tに行く準備をしていた。
「最近水曜日いないけどどこに行ってるんだ?」
「どこでも関係なくない?貴方も金曜日どこかに行ってたでしょ」
「それは申し訳ないって何度もいってるだろ」
「謝れば良いもんじゃないよ」
「私にだって自由にさせてよ」といって自室に入って昨日のやまとのことを思い出した。やまとは本気で私のことが好きになってくれているんだろうと思ったがネットとの出会いを信じていない
私はやまとともこんなに続くと思わなかった、一日だけの出会いで良かったと思った。
二人共浮気の沼にはまり始めてることに気づきはじめた。ベッドに入ると旦那が「仕事いってくるぞ」といって仕事に出ていった。
やまとの離婚届にはびっくりしたが想定内でもあった、奥さんとうまくいってないという話は何回も聞かされていた
私も旦那と別れるのか?と考えたが私は旦那と別れるのは違うと思った。
旦那がいつもより早く帰ってきて「めぐみ聞いてくれ」と自室に入ってきた。
「なんで勝手に入ってくるのよ」
「話を聞いてほしいんだ」
「なによ」
「俺はめぐみの事が好きなんだ、確かに浮気もしたことでめぐみのことを裏切ったのは申し訳ないと思ってる、
だけど許してほしい」
「もうそのことはいいよ、私は私で生きるから、私のことを気にしないでほしいの」
「離婚届はださないから安心して」
「わかった」といって私の部屋から出ていって旦那はお昼に作っておいた晩御飯を温めて食べていた。最近一緒にご飯を食べたのはいつだろうと思い、リビングに行き旦那の食べる姿を見ていた。
「めぐみ明日一緒にご飯食べにいかないか?」
「六本木でいい店見つけたんだ」
「良いわよ、何時に六本木に行けば良い?
「19:30に六本木に来てくれ」
「わかった」と旦那の食べる姿を見てやっぱり私は旦那のことが好きなんだと思い直した。
翌日19;30に六本木駅で待ち合わせをし、生バンドがBGMで演奏しているおしゃれなお店だった、旦那がこんなおしゃれなお店を知ってると思わなかった、浮気相手ともこういうところに来ていたんだなと思っていた。「めぐみ、今日なんの日かわかる?
「全然わからない」
「出会って六年目の日だよ」
私は【あっ】と思った、旦那はこういう記念日を大事にする人とだというのを忘れていた、何周年とかであった人とか毎年祝っていた。「これを受け取って欲しい」といって指輪を渡された。旦那からプレゼントなんて久しぶりだなぁと思った、「これ俺とお揃いなんだ、つけてくれないか」というので指輪をつけることにした。
私はこの人と結婚して良かったと思った、でもやまとのことを忘れることも出来なかった、私がトイレに立ったとき
やまとらしき人とすれ違った、やまとに似た人を目で追いかけるとやまとと年相応な女性がいた、きっと奥さんだろうなぁと思って私はトイレに入った。トイレに入って考えてみたらあれはやっぱり、やまとだった。
あの隣いる人はきっと奥さんなんだろうと思った。
トイレでやまとのラインをブロックした
303
2026/03/18 16:31:50 (jrGVPWdu)
年度末の業務が、案外すんなりとして片付き、上司の了承を得て、月〜水曜含めて5連休を取り、前から行きたかった、山あいの温泉旅館に泊まりに行きました。

子供の頃、両親が2回連れてきてくれた所で、まだ小さかったのでウル覚えでしたが、木造のひなびた感じが魅力的な宿です。

着いて仲居さんに部屋に通され、夕飯まで大浴場に浸かり、のんびりして戻りました。
子供の頃の記憶だけで来てたんで確認して無かったんですが、混浴露天風呂があると案内にあり、夕飯後に行ってみるかと思いましたが、地酒が美味くて、ついつい追加を頼んだら、普段の疲れもあってか、食後に布団を敷かれてすぐに寝落ちしてしまいました。

夜中の寒気で目が覚め、身体がちょっと冷えたし、今から露天風呂に行って温まるかと向かいました。

脱衣所は露天風呂の中にありましたが、入ると先客が居るのか、籠の1つが使用されており、初老の御婦人が浸かっていました。
軽く挨拶し、浸かりましたが、御婦人から話しかけられ、軽くプロフィールなどから、来た理由やらいろいろ話してたら、御婦人はご主人と来てるけど、早々に寝てしまったこと、御婦人は枕が変わると、なかなか寝付け無く、私同様に身体が冷えたし温まりに来たそうです。

しかし、御婦人は先に浸かってたせいで、のぼせてきたか、立ち上がり風呂の淵に座りましたが、前を隠すことなく、垂れ下がった乳房やらを丸出しで居ました。
そこからも普通にしゃべってはいましたが、しばらく溜まっていた私のはムズムズしてきて勃起してしまって、堪らず御婦人の横に座り、チンポを見せたら「あら、元気」と言い、御婦人が目の前で裸を見せるからと言ったら、私みたいなおばあちゃんで大きくなるだなんてと言いつつも、触っていい?と手を伸ばし、軽くシゴきながら、私も御婦人の乳首を摘んでやりました。
御婦人は感じてきたか、目を閉じ「あぁ〜」と悩ましい声になり、私が「咥えて下さいよ」と言ったら、黙ってうなずき、咥えてくれました。
ゆっくりでしたが、口の中で舌を絡ませて舐め回し、あまりの感触に堪らず声を漏らしてしまいました。
ただ、湯から出たら寒いし、部屋に戻りません?と言ったら、御婦人もそうしましょうと言って出たら、私の部屋に。

私が御婦人の身体を愛撫してやると、激しくないものの、感じたらビクビク反応し、交代してまたフェラしてもらってフル勃起したら、ゆっくり挿入。
感じている表情も色気満面で、たっぷり中に注がせていただきました。

御婦人は、レスから10年以上になり、久しぶりにセックスしたけど、ご主人より気持ち良かったわと満足げで、今度は男性大浴場に行き、誰か来るかもとドキドキしながら洗い場でおしっこさせてからシャワーでアソコを丁寧に洗って、一緒にサッと浸かってから上がり、御婦人は楽しかったわと言って、自室へ戻っていきました。

翌朝、朝食の食事処でご主人と一緒でしたが、御婦人と時々目が合い、食後、ほぼ同時に出ましたが、前にいた御婦人が「忘れ物、先に戻ってて」とご主人に言って、行ったのを見て、私も察して戻って行くと、御婦人に導かれ、途中にあるトイレの個室に入り、キスとアソコの触り合いして、立ちバックでハメて中に出させて頂きました。

御婦人は、「やっぱり、このおチンポ気持ち良いですわ」と、お掃除フェラされながら言われました。
御婦人はウォシュレット洗浄し、互いに浴衣を着直して、出ました。

チェックアウトはバラバラなんで、もう姿を見ることはありませんでしたが、スッキリして帰りました。
304
2026/03/18 11:01:06 (64s6FH0M)
私 中村達也 20歳 大阪市城東区野江の自動車販売会社の営業マン
彼女の名は由美 44歳 人妻で 私が3食お世話になっている近所の食堂のパートさん
由美さんのご主人は守口市に本社がある大手家電目メーカーの課長さんです

童貞だった私が由美さんと関係して半年が過ぎたころでした
その日も出張でご主人が留守の自宅で夕食を食べ自分の家のようにくつろいでいると
後かたずけの終わった由美さんが「ね~達也 今度温泉に行かない」と甘えた声で横に座ってきました

手にはパンフレットを何枚か持っていて私に見せましたその中の川湯温泉と言うのが目に留まったのでよく見ると
奈良県の山奥のひなびた温泉です私は気に入ったので「由美さん ここはどう」と聞くと
「達也が決めたところならどこでも良いわ」と言うので早速パンプレットに書いてある旅館に電話をかけて空きがあるか
尋ねると希望する日に空きがありましたので中村で予約をしたのです

その夜も泊るのでお酒を飲みながら夜が更けていきます 由美さんの話で新年度からご主人は単身でアメリカに行くそうです
由美さんと私にとって願っても無い事です

夜も更け二人共酔いが回ってきましたほんのり顔が赤くなった由美さんを抱き寄せ唇を重ね舌を絡ませ唾液の交換をし
すでに潤んでいるところに指を入れて優しく愛撫すると由美さんの口から切なさそうな声がこぼれています

私はその声を聴きもっと由美さんに気持ちよくなって欲しくて足の指先から太腿に舌を這わせアナルまで舐めたのです
由美さんはご主人にも舐めてもらったことが無いようで恥ずかしそうに鳴くような声を上げています
アナルまで舐めてくれる私を愛おしく思ったのか「達也~~愛してる~」と言って私にしがみついてきました

今度は私をソファーに寝かせ乳首から首筋 腋の下から全身を舐めて私の感じる姿を楽しんでいるようです

実は私は子供のころ母親が病弱で7歳上の姉に育ててもらったようなものなのです
お風呂に入れてもらい遊びに行くにも私を連れて行ってくれて母親のように甘やかしてくれました
そんな環境で育ったせいか年上の女性が好きでセックスの時も女を抱くのではなく女性に抱かれ受け身が好きになったのだと思います

由美さんに優しく愛撫された私のペニスの先からは先走りが流れ出ています由美さんは早く入れたくなったのか私の上になり自分から
私のペニスを握りしめ蜜壺にあてがうと静かに腰を落としていきました十分に潤った由美さんの体に私の物が入っていきます
子供を産んだことのない由美さんのオマンコは締りが良くて私のペニスを包み込むようです
私のペニスを奥まで入れると動きを止め私を抱きしめ体は小刻みに震えているようです 私も由美さんに抱いてもらってる悦びで下から抱きしめたのです

感触を楽しんだ由美さんの腰の動きが激しくなり「達也~いきそう」と言って益々腰の動きが激しくなりました
私ももう我慢が出来なくて女がいくような声で「僕もいく~~」と言って由美さんの体の中に全ての精液を吐き出したのです

二人はそのまま抱き合いしばらく余韻を楽しんだのですが若い私の体は又すぐに回復し入れたまま又大きくなってきました
由美さんは自分の体の中で大きくなってくるのが分り又ゆっくり腰を動かし早く大きくなるように締め付けてきます

先ほど出した精液と由美さんの身体から出る愛液でぐちゅぐちゅと音を立てながら完全に勃起しました
2回目も私が下になり由美さんの動きに合わせ腰を振り由美さんに愛される悦びを全身で感じながら2度目の射精をしました

二人とも心地よい疲れで抱き合ったまま眠ったのです

4月も半ばになり温泉に行く日が来ました待ち合わせの公園で待っていると赤いファミリアクーペに乗って由美さんが来ました何時もより綺麗にお化粧し
大きいサングラスをかけた由美さんは女優の若尾文子さんによく似た美人です 今日は私が運転して行くので由美さんを横に乗せ出発です

まずは吉野の桜を見に車を走らせお昼前に着きました 桜は見ごろで満開です適当な所に車を止め桜の下で由美さんの作ったお弁当を食べました

1時間ほど桜を楽しみ温泉に向かって出発です途中日本一長い吊り橋を歩いたり由美さんが持ってきたカメラで写真を撮ったり子供のようにはしゃぎながら
3時ごろ川湯温泉に着きました旅館は道筋にありすぐに分かりました
駐車場に車を止め玄関に入ると女将さんらしき人が出迎えてくれ部屋まで案内してくれました二階の川の見える部屋です窓際に行き外を見ると道路を隔てた河原の
中州から湯けむりが上がっています

なるほどそれで川湯温泉なんだと納得です 仲居さんが入れてくれたお茶を飲んでるとこれをお願いしますと宿帳を置いて行きました
私が中村達也と書き隣の欄にいたずら心で妻由美と書きましたそれを見ていた由美さんは照れくさそうに私の顔を見て「宿の人は私たちの事をどう思うかな」と言って笑ったのです

早速浴衣に着替え温泉に入る用意をして降りて行くと先ほどの仲居さんが温泉の入り方を説明してくれました
前の道路を横切り河原に降りて中州に渡る小橋を渡り道路から見えないように衝立の所で由美さんは浴衣を脱ぎました浴衣の下は何も着けていません
私も脱いで仲良く入りました湯加減はぬるめでしたが疲れた体を癒すには長湯が良いだろうと足を延ばし初めて二人で入る露天温泉を楽しみました

長湯でのぼせそうになったので部屋に帰ると座敷テーブルの上に料理が並んでいますアユの塩焼きや天然のウナギ鍋も用意されています
大きなお皿に綺麗なお肉が盛られているので仲居さんに何の肉か聞くと地元でとった猪の肉だそうです暑いのでビールをお願いし由美さんに注いでもらい一気に飲み干しました
由美さんも美味しそうに飲んでいます 鍋ができるまでアユやウナギを食べながら待っていましたが先ほどの宿帳の事で仲居さんに「私たち二人はどんな見えますか?」と
聞くと「ご夫婦でしょ」と返してきたので「そう見えますか」と言うと「ニコっと笑って頷きました
仲居さんは職業柄二人は夫婦でないことくらい分かっていたと思いますが詮索することも無く手際よく鍋を作ってくれています

鍋も出来上がり始めて食べる猪の味は臭みも無く柔らかくととても美味しかったです 仲居さんにもお酒を進め出された料理を綺麗に食べてしまいお腹は満腹で酔いも回ってきたので
御馳走様すると係の人が何人か来てすぐにかたずけてくれました

二人きりになり残っていたお酒を飲んでいると由美さんは私の後から抱きついて来てキスを求めてきたので振り返り唇を合わせました私は今夜も由美さんに抱いてもらえるのかと
思うと嬉しくて由美さんを押し倒し浴衣を脱がしましたお酒のせいか白い肌はうっすらピンク色です大きくはないがおわん型の綺麗な乳房に顔をうずめ抱きしめました
乳首を吸いながら片方の乳首をつねると体をのけぞらし悦びの声をあげていますオマンコに手をやるともう愛液が流れ出てシーツを濡らしています
今日は私が上になって乳首からお臍そして流れでる蜜を吸いクリを舐めると由美さんはたまらず「達也~お願い 入れて~」と甘えてきます

由美さんを四つん這いにさせ後ろから丸見えのアナルを舐めると「達也の意地悪」と鳴くような声を出しながら腰を振っています
私も入れたくなったので後ろから入れました一気に奥まで入れ犬のように由美さんの腰を抱き締めると気持ちいいのかお尻を高く上げもっと奥まで入れようとするので
腰を引き寄せると由美さんの口から「いく~~」と言って腰ががくがくと震えていってしまいましたバックで奥まで突いたので子宮に当たったのだと思います
私も同時にいったのですが抜きたくないので由美さんの体に覆いかぶさり余韻を楽しんだのです

二人はそのまま眠りにつき朝まで死んだように眠ったのです

私は目が覚め横を見ると幸せそうな顔をして由美さんは眠っています起こすのは可哀そうなのでテレビの声を小さくして見ていると目をこすりながら起きてきた由美さんは裸のままです
髪は乱れていますが肌の艶といい張と言い44歳とは思えません女は恋をすると綺麗になると言いますが若い私と結ばれ性欲も満たされ益々綺麗になっていくのが分ります

朝食にはまだ早いので由美さんを誘い朝湯に入り昨夜の疲れを流しました

朝食を済ませ宿の人に見送られ帰途につきました道中楽しかったことなど話していたのですが返事が返ってこなくなったので横を見るとシートを倒し気持ちよさそうに眠っています
横顔を見ながら私はこの人と結ばれ性の歓びを知り幸せだなと思いながら由美さんにありがとうと言ったのです途中でドライブインによりコーヒーを飲んで眠気を覚まし
お昼過ぎに公園まで帰りました

私はお礼を言ってキスをして帰っていく由美さんを見送り会社に帰ったのです






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