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軽蔑している上司の言いなりに。

投稿者:桜井 栞 ◆GxqugZmyOI
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2026/10/29 22:28:43 (FZOma7Nn)
私は貴方の部下として働いていた時、貴方に気に入られ、胸やお尻を厭らしく触わられたり、卑猥な言葉を言われたりとセクハラを受け
社内会議で訴えました。

外部には漏れなかったものの、貴方は子会社に出向となり、家族も貴方から離れてしまい、屈辱を受けた私に逆恨みをしています。

そんな中、同僚の夫が仕事のミスをし、貴方の部下に配属されるという悪夢が…。

今度は夫が貴方のモラハラに合い、日に日にやつれてしまい、私は見かねて、貴方の家を尋ね、夫への対処を改めて貰う様お願いしますが、その見返りは私の身体でした。

セクハラで訴えた私の身も心も復讐心を込めて辱めて屈辱的な事をして下さい。
ネチネチと虐めてくださる方お願い致します。

桜井 栞27歳 Fカップ 55 88
清楚で凛としています。長袖の白ニットに黒のマーメイドスカート、ストッキングを履いています。
置きでよろしお願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

休日、私は恥を忍んで貴方の家のインターフォンを鳴らします。

「……お忙しい所失礼致します。
桜井栞と申します……。
ご無沙汰をしておりました。
今日はお話が有って伺いました。」
 
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6
投稿者:高城祐也 ◆xXipx6P3KU
2026/10/30 02:08:57    (fmNLdo7C)
ドア横の茂みに隠れながら、ブラを外す様子を見ながら、今日は白か…と俺は思う。ということは几帳面な彼女の性格からして、パンティもおそらく。

たっぷり辱め、嫌な汗をかかせたら、どんな染みがつくか楽しみだ。白なら、染みの色まではっきりと見えるに違いない。

もう一度インターフォンが鳴る。

「本当にブラを外したか、胸をモニターに近づけて、ちゃんと見せてもらえませんか?」

栞は少しためらったあと、柔らかな白いニット生地を押し上げながら、色までうっすらと透けて見える胸の先を、恥じらいに耐えながらモニターに映した。

「いいでしょう入ってください。鍵は開いてます。出迎えはしませんので、玄関のスリッパを履いて、突き当たりのドアを開けてリビングまでどうぞ」

インターフォンを切り、L字にレイアウトしたソファに座って、彼女がやってくるのを待つ。やがて、ドアが開閉する音がなり、衣擦れとスリッパの音が近づいてきて、リビングのドアが開いた。

「こちらへ来て、そこにお座りなさい」

俺は背中越しにそう声をかけると、栞は…桜井栞は、胸元を隠しながら視界に入り、静かに腰をかけた。

白のニットと黒のマーメイドスカートの組み合わせは、彼女の凛とした性格によく似合っていた。そしてスカートのラインは、昔も今も、俺の欲望を煽り立てるように、魅力的な肢体を際立たせている。

「外したブラをこちらに。帰るときに返しますから」

逡巡する彼女に「さあ、早く」と促すと、渋々バッグから取り出して、俺の手に渡した。ソファに掛け直そうとする手をとって「まだ、だよ」と、ニット越しに柔らかな乳房を揉み、乳首をつまみ上げる。

羞恥と驚きが、小さな叫び声となって、彼女の口から漏れた。かつて、何度となく聞いた、あの懐かしい声だった。俺の股間は、すでに熱く固く膨らんでいた。

(ただやるだけではなく、どのようにでも楽しむことができる、素晴らしい設定に感激しています。こうしたジワジワとした展開が大好きです)
5
投稿者:桜井 栞 ◆GxqugZmyOI
2026/10/30 01:28:44    (EAGOlZCg)
設定の変更承知致しました。

ご丁寧にありがとうございました。
4
投稿者:桜井 栞 ◆GxqugZmyOI
2026/10/30 01:25:53    (EAGOlZCg)
高城家に着いたものの、栞はまだ勇気が足りないでいた。

セクハラで訴えた相手にお願いをするなんて…どんな見返りが待っているのかと…。

しかし、夫の弱った姿が頭を過ぎる。

深呼吸をして高城家のインターフォンを鳴らした。

しかし、お帰りくださいと断られ…
やはり、と思いながらも暫く立ちすくんでいたが、震える指先でもう一度インターフォンを押した。

すると私の事は分かった様だが…

この家ではFカップ以上の女性は、ブラ禁止なんですよ。入りたければ、そこでブラを取ってからにしてくださいと…
ブラを取ったらもう一度インターフォンを鳴らす様言われ、栞は愕然とした。

「ブラ…ですか?」
「外で、で取るのですか?」

驚いた栞が問うも音声は切られている様だ。

まさか早速栞に屈辱をさせようとは…。
セクハラ三昧だったあの厭らしい顔が浮かぶ。

暫くどうしようと迷いあぐねていたが
ドアの横の茂みにしゃがみ、ニットの中に両腕を入れ、アイボリーのブラを外す。
ニットは胸の形をくっきりと浮かび上がらせ、先端の蕾も薄っすらと形を知らしめている。

既に栞の顔は赤らみ、額は既に汗が滲んでいる。

外したブラをバッグにしまうと、もう一度インターフォンを押した。

(よろしくお願い致します。)
3
投稿者:高城祐也 ◆xXipx6P3KU
2026/10/30 01:13:50    (fmNLdo7C)
平社員で上司は変なので、プロフィールを訂正します。
失礼しました。

高城祐也(55歳)元部長職
現在は子会社で課長職。
給与は大幅に減額となっている。

夫のことは「桜井くん」
妻のことは「栞くん」「栞」と呼びます。
2
投稿者:高城祐也 ◆xXipx6P3KU
2026/10/30 00:29:36    (fmNLdo7C)
インターフォンのモニターを覗きながら、ようやく来たかと俺は暗い心を燃え立たせた。

桜井栞。

相変わらず、いい胸と尻をしている。今日という日のために、俺はドス黒い情熱のすべてを注ぎ込んできた。その澄ました顔が、いつまで持つか見ものだな。

「話とは何でしょうか?こちらには、何の用もないのでお帰りください」

そう言って焦らすと、栞は意表を突かれたように凍りつき、その場に立ちすくんだ。震える指先で、もう一度インターフォンを鳴らす。俺はたっぷり間をとってから応じると、ため息混じりの声で言った。

「あぁ…誰かと思えば、これはこれは。この家ではFカップ以上の女性は、ブラ禁止なんですよ。入りたければ、そこでブラを取ってからにしてください」

ブラを取ったら、もう一度インターフォンを鳴らすように言って、俺は音声を切り、モニター越しに彼女の様子を伺った。

高城祐也(55歳)元部長職
現在は子会社で平社員だが、親会社の影響から給与面では優遇されている。
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