2026/10/29 14:13:13
(X93M.sHJ)
白く細い指が、何度も俺の肉棒を往復している。
俺のは長さが20cm近くあり、太い竿とエラの張った亀頭が、そのデカさに拍車をかけていたため、真奈美さんの繊細な手では持て余しているように見えた。
射精はいつでも出来た。ずっとやりたかった女が手でしてくれているのに、興奮しない訳がない。気持ちいいに決まっている。
しかし、こんなにいい女の媚態を、短時間で終わらせるようなヘマをする訳にはいかなかった。また俺は、射精をコントロールできる体質に生まれているようだった。
亡くなった母さんは、大きすぎて怖い、嫌だといつも言っていた。
なのに真奈美さんは「お義父さんのおチンチン握ってたら、ここが…こんなになってるんです…」と、俺の手をパンティのなかに導いて、濡れた秘部を触らせて。俺の背中に、快感とは別のぞくぞくとしたものが走る。
「…っほぉ…濡れてるね、真奈美さん。息子が会社に行っているときに、義理の父親のを触って…濡らしてるんだね?」
クチュ…という慎ましい音から、クチュクチュ、クチャックチャッ、クチャクチャクチャクチャ…ッという激しいものに変わっていくのに、時間はかからなかった。
「いけない子だね…真奈美は」
それまでのさんづけをやめ、頭を引き寄せるようにしながら、真奈美の耳元で俺は囁いた。
「手でしていてもラチは明かないよ…ほら、やり方は知ってるだろ。その可愛い唇と舌を使って…やってごらん」
【上手く示唆してくださるので、とても助かります。あぁ、そっちに行くのですねと、嬉しく楽しく書かせてもらってます。背景も、適宜入れていきますね】