2026/10/30 12:20:13
(kw1LMSZZ)
(く、苦しい…)
義父の肉棒が喉奥を犯し息苦しくなる。
(これが…本当のフェラ…?)
義父の予想外の行動に驚いたが、不思議と嫌な気はしなかった。
むしろこんな風にされてみたかった。というのが本心だろう。
胸の奥に閉まっていたマゾ性が扉を開けようとしていた。
「ケホッ…ケホッ…はぁはぁ…」
やっと苦しみから解放された私の唾液は糸を引いて垂れている。
義父は悪びれる様子もなく、それどころか「メスの喜び」という言葉まで飛び出した。
(メスの喜び…)
その言葉が脳を支配する。
いつもの優しい義父の姿はもうない。
上体を起こした私のブラを強引にズラし大きくて柔らかな胸の感触を楽しむように揉んでいる。
やがて尖った乳首を舌で刺激してきた。
舐められ吸われ…
主人とは違う慣れた舌使いに思わず声が漏れた。
「アンッ…お義父さん…アンッ」
イラマの苦しみから解放された直後に快感が押し寄せてくる。
それを見透かしたように今度はパンティを脱がされてしまう。
愛液で十分に濡れたパンティはやらしく糸を引いている。
完全に義父にペースを握られていた。
乳首を責められながら指で割れ目の愛液を掬い取りクリを撫でてくる。
(凄い…気持ちいい…)
「アンッ…お義父さん…気持ちいい…」
素直に口にする。
私の声に興奮した義父は指を2本入れ、あっという間にGスポットを探り当てると刺激してきた。
「アァァん…お義父さん…そこっ…アンッ…ダメッ…アンッ…アンッ…」
指が動く度にシーツに愛液が溢れ垂れていく。
絶頂が近付いていた。
「アンッ…アンッ…イクッ…イッちゃう…」
(指だけでイッちゃうなんて…)
義父の肩に手を置いて喘ぎながら絶頂してしまった。
【お待たせしました】