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義父の虜に…

投稿者:高山真奈美 ◆ugKpQzYD3I
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2026/10/29 09:42:41 (wDhordDQ)
義母が他界し、義父と同居するようになった私たち夫婦。
もともと淡白だった主人とはさらにセックスレスになり、欲求不満になっていた。

そんなある日、義父が自室で洗濯前の私のパンティを鼻に宛てて、主人よりも大きな肉棒を扱いているのを覗いてしまった。

(あんなに大きいの初めて見た…)
義父はやがて射精を終えたが、まだ勃起していて再び扱き始めた。
(2回目なのに…)

義父なら私の欲求を満たしてくれるかも…
その晩、私は愛液で濡らしたパンティをわざと洗濯カゴに置いて、翌朝確認するとなくなっていた。
(やっぱりお義父さんだ…)

主人が出社し、2人きりになったのを見計らって私は真っ赤なブラとパンティ姿で義父の自室を覗いた。

(やっぱり私のパンティを…)
パンティを鼻に宛てて肉棒を扱く義父の部屋にいきなり入った。
「お義父さん…私がしてあげます」

【最初はわざと私のペースに合わせてくれる義父だが、徐々にドSの義父に快楽を教えられるイメがしたいです。
短文、心理描写なしはNGです。
32歳 88.56.90】
 
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投稿者:高山真奈美 ◆ugKpQzYD3I
2026/11/01 09:23:55    (GpWCjdAL)
宅配員はたまに見る男性だった。
義父は宅配員にもやらしい私を見せびらかせようとハンコを腟内に入れ、裸にエプロンという恥ずかしい姿で出迎えさせた。

最初こそ驚いていた宅配員だったが、前から私の事を気に入っていたのか、M字に開いた私の割れ目を凝視し、中にハンコがあると伝えた私の前にしゃがんだ。

宅配員はゆっくりと指を中に入れ始めた。
ハンコを探すというより、中の感触を楽しんでいるように…

「アンッ…もっと…奥にあるの…早く…アンッ…」
喘ぎながら奥へと誘導すると指が奥へ…
(主人より指使いが上手い…)
義父に続き宅配員も主人より巧みな指使いに驚いていた。

ハンコを掴むとゆっくりと抜いた。
「はぁはぁ…」
愛液まみれのハンコの蓋を開けて押印すると、俺のハンコも…と言ってきた。

早く義父と続きをしたかったが宅配員の責めも気になる。

私が返事をする前に宅配員は鼻を近付け割れ目を舐め始めた。
「アンッ…アンッ…そんなに激しく舐めないで…イヤッ…」
甘い声を上げる私に興奮したのか、さらに指を入れ舌でクリを刺激してきた。

「ダメッ…そんなに激しくされたら…イッちゃう…イクッ…イクッ…」
あっという間に絶頂した私に興奮した宅配員はおもむろにズボンとパンツをズラし勃起した肉棒を見せつけてきた。

それも主人よりも大きな肉棒で若々しく反り返っていた。
「ほ、欲しい…です…」
宅配員に言われるがまま私は玄関でフェラを始めた。

いつも清楚に振る舞う私が素直に従った事に宅配員は驚きながらも私のフェラを堪能していた。

「気持ちいい…ですか?」
上目遣いで私は見つめる。
「もう我慢出来ない…オマンコにおチンチン入れて…でも中出しは…やめてね…」
憧れの私からそんな言葉を聞いた宅配員。
それを離れた所から聞いていた義父。
2人とも興奮していた。
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投稿者:宅配員 ◆VO6Nrm/o9k
2026/10/31 14:59:15    (FT0zpQTn)
俺は自分の目を疑った。何が起きているのか、一瞬分からなかった。でも、確かに裸エプロン姿で、目の前に立っているのは、真奈美さんだった。

高山真奈美。

配送ルートがこの家を含んだエリアになり、何度か訪問しているうちに、はじめは清楚な雰囲気に好印象をもち、やがていい体をしていることに気づいてから、名前を覚えた若い奥さんだった。

その憧れの女が、裸エプロン姿で目の前にいる。俺は一瞬で勃起した。しかも、エプロンを捲ってM字に脚を開き、濡れたアソコを見せたと思うと、信じられない言葉を口にした。

「すいません…ハンコは中にあるんです…指で出してもらえますか?オマンコから出して下さい…」

こんな状況は、AVだけだと思っていたのに。

俺は震える手で、真奈美さんの割れ目に指を這わせ「ここ…ですか?」と尋ねながら、ハンコの場所を探る。クチュックチュッと卑猥な音がなるばかりで、それらしいものはない。

もっと奥へと指を2本にして、穴の中をまさぐると、やがて固いものが指先に触れた。「これ…ですね」と探り当てたものを、ゆっくり抜き出すと、ヌポッという音を立てながら、トロトロとした愛液が絡んだハンコが現れた。

ハンコの蓋をとって受け取り欄に押し、真奈美さんにそれを返しながら、「奥さんにも、俺のハンコ…要るんじゃないですか」と言って鼻先を割れ目に突っ込み、舌先を伸ばしてピチャピチャと舐め回した。

真奈美さんは喘ぎ声を出しながら、俺のされるがままになっている。やがてガクガクと身体を震わせながら、エプロンをギュッと握りしめると愛液が溢れ出してきた。

「奥さん、逝くんですか? いいですよ、逝っても…ほら」と言って、中に指を入れて掻き出す動きをしながら、舌先のクリトリスへの刺激を速める。

あっという間に、真奈美さんは絶頂を迎えた。

俺はズボンから勃起したものを取り出し、真奈美さんの顔をあげさせて「これが欲しいんじゃないですか? 欲しかったら、しゃぶってください」と告げた。

25
投稿者:高山真奈美 ◆ugKpQzYD3I
2026/10/31 14:21:33    (AiU1gRUK)
味わった事のない肉棒の快感に酔いしれ喘いでいると、義父はお尻を叩いてくる。

それさえも快感に繋がっていた。
「アンッ…お義父さん…お仕置き…嬉しい…気持ちいい…おチンチン…気持ちいい…アンッ…」

主人の事など忘れ喘いでいると、突然インターホンが鳴った。
義父は私に取りに行くように。と、下着を付けずエプロンだけ着せ、印鑑を腟内に入れてしまった。

「えっ?これで…行くんですか?」
(こんな格好で行くなんて…)
拒否する時間も与えて貰えず、仕方なく玄関へ…

ドキドキしながら「今行きます」と答えるうちに変な興奮が襲ってきた。

玄関を開けた私の姿に驚く配達員。
(見られてる…見てる…)
ハンコを要求されると(来た…どうしよう…オマンコ見せるなんて…)

義父が後ろで見ているのを知りながら、玄関の前でエプロンを捲りM字に開いた。
「すいません…ハンコは中にあるんです…指で出してもらえますか?オマンコから出して下さい…」
興奮してわざとやらしい言葉で宅配員を誘惑した。
24
投稿者:高山信造 ◆VO6Nrm/o9k
2026/10/31 13:02:47    (FT0zpQTn)
真奈美の蜜壺を、エラの張った亀頭が激しく出入りするたびに、愛液を掻き上げ、掻き回すようにグチュッグチュッグチュッという音を立てた。

「アンッ…アンッ…お義父さん…オマンコ気持ちいい…おチンチン大きい…アンッ…アンッ…」

その卑猥な喘ぎ声を聞きながら、「エロい娘だ…っこんなスケベな娘には、父親としてお仕置きしなくちゃな」と言って、尻を鷲づかみにしていた手を離し、ピシッパシッピシッパシッと尻を叩く。

そのとき、玄関のインターフォンの音が鳴った。

「…っそうだった、忘れてたよ。今日届くんだったな」俺は、真奈美の蜜壺から肉棒を引き抜いて言った。

荒くなった息を整えながら「真奈美、悪いが受け取ってきてくれないか。続きは、あとでしてやるから。ほら、これを着ていきなさい」とエプロンを1枚渡す。

やはり喘いでいた状態から息を整えながら、当惑する真奈美に「ちゃんと受け取ってくるんだぞ」と言って、受け取りの印鑑を蜜壺に埋める。

「ほら、やらしい娘だったら、これくらいのことはしてきなさい」と言って真奈美の身体を起こして、エプロン1枚だけを身につけさせる。

「さあ、ほら。荷物を受け取れなかったら、続きはないからな」と言うと、真奈美は逡巡したのち、ふらつく足取りで玄関へと向かう。その背中に「何をされても抵抗するんじゃないよ。ちゃんと見てるからな」と声をかけた。

一部始終を見届けるために、俺も玄関へと向かい、リビングの扉を少し開けて様子を伺った。

真奈美はインターフォンのボタンを押して「いま行きます」と応え、艶やかな尻を露わにしながら、玄関の扉を開けた。

「高山信造さんのお宅は…」と業者は荷物に落としていた目を上げると、絶句して真奈美を凝視した。そして「受け取りを…お願い…します」とかすれた声で言う。

真奈美は、震える手でエプロンをたくし上げながら、印鑑がある場所を告げた。
23
投稿者:高山真奈美 ◆ugKpQzYD3I
2026/10/31 11:34:03    (AiU1gRUK)
(みんなが私を今までそんな目で見てた?)
改めて私をやらしい目で見てた事を知ると身体が熱くなる。

両手に肉棒を握らされ、口や腟内も…代わる代わる精液を掛けられオスの匂いで満たされる。
そんな許されない願望…

現実では叶わないと思っていても想像しただけで興奮する。
そんな眠っていた欲望を満たすように義父は私を罵ってくる。

私は義父に洗脳されたように四つん這いになりお尻を高く上げる。

「お義父さんのおチンチン…入れて下さい…」
そうおねだりするも義父は物足りない。と、蜜壺に亀頭を擦り付けるだけ…

(早く入れて欲しい…)
もうそれしか頭にない私は「あなた…ごめんなさい…今からお義父さんのおチンチンをオマンコに入れて貰います。
お義父さん…お願いします…真奈美のやらしいオマンコに大きいおチンチン入れて下さい…」
大きな声でおねだりすると、肉棒が一気に奥まで入って来た。

「うぅぅぅ…凄…い…奥まで…来てる…」
一瞬息が詰まり背中を仰け反らせる。

それが落ち着くと義父はお尻を掴みながらゆっくりと腰を振り始めた。

(こんなに気持ちいいの初めて…主人とは比べ物にならない…)
「アンッ…アンッ…お義父さん…オマンコ気持ちいい…おチンチン大きい…アンッ…アンッ…」
我を忘れて喘ぎ声を上げていた。
22
投稿者:高山信造 ◆VO6Nrm/o9k
2026/10/31 11:17:58    (FT0zpQTn)
ドロドロにした顔から、粘液を肉棒でかき集めて口に送りこむと、真奈美はうっとりとした表情を浮かべながら、自分の指で精液を掬い取り口に運んだ。

「お義父さんのザーメン…美味しい…こんなやらしい娘は嫌いですか?」その言葉に、俺のは奮い立った。

「嫌いなものか…みんな大好きだよ、真奈美。村瀬も森下も木内も、それから草壁も田村も、みんな真奈美にしゃぶらせて、ぶっかけたいと思ってるんだ」

「ほら、盛りのついたメスには、オスのこいつが必要なんだろ。メスはメスらしく四つん這いになって、おねだりしなさい」

俺の言葉に、真奈美は身体を震わせながらうつ伏せになり、ゆっくりと尻を持ち上げた。そして妖しく潤んだ目をこちらに向け、卑猥な言葉を並べながら、巨根で突かれることを懇願した。

トロトロと愛液がこぼれる蜜壺に、クチャクチャと音を立てながらエラの張った亀頭を這わせ「それだけじゃ足りないだろ。俺のをここで咥えることを、息子にも謝りながら、もう一度大きな声で言うんだ」と追い込む。

真奈美がその言葉を口にすると同時に、俺は尻を鷲づかみにして、一気に後ろから突き上げた。

「この…エロマンコの、メスが…っ」

膣の肉壁を愛液で潤しながらも抉り、子宮口を突き抜けるような勢いで突き上げたため、真奈美は短く絶叫しながら、一瞬呼吸が止まったように見えた。

その衝撃から回復するのを待ちながら、鷲づかみにした尻を揉み上げて感触を味わう。真奈美の息が戻ったところで、ゆっくり浅く腰を振り、次第に強く、奥まで届くようにしながら、腰の動きを速めていった。

グッチュグッチュグッチュグッチュという音に、腰と尻とがぶつかるパンッパンッパンッパンッパンッという音が混ざり、真奈美の喘ぎ声が重なっていった。

21
投稿者:高山真奈美 ◆ugKpQzYD3I
2026/10/31 10:24:20    (AiU1gRUK)
卑猥な言葉を掛けながら腰を振り続ける義父。
(お義父さんがこんな言葉を…)

驚きとともに興奮が高まる。
罵られると余計に感じる。

必死に胸を両手で押し付け肉棒を挟み続ける。
本当に腟内に入ってるかのようにネチャネチャ…とやらしい音が響く。

「はぁはぁ…お義父さん…出して…下さい…私の顔に…いっぱい…」
義父が私にしたい願望があるように私も願望があった。
顔中に精液を掛けられたり飲まされたり。
主人にはそんなはしたない事言えるはずもなく、心に閉まっていた。

それが遂に叶えられようとしていた。

義父はうめき声を上げると、一気に精液が顔に飛んで来た。
予想以上の量と濃厚な精液。
その独特な匂いが鼻に入って来る。
(この匂い…好き…)

みんなに見せてやりたい…
と言う義父の言葉にも興奮していた。
誰かに見られたい。
そんな願望。
何人もの精液を全身で浴びたい。そんな願望。
叶うはずはないと思いながらもその言葉が興奮させた。

口の中でお掃除フェラをすると再び勃起する肉棒…
「お義父さん…出したばかりなのにこんなに…」
うっとりしているとその肉棒で顔に掛かった精液を掬い取り私に舐めさせた。

「お義父さんのザーメン…美味しい…こんなやらしい娘は嫌いですか?」
さらに自分の指で顔の精液を掬い取り口に運んだ。
20
投稿者:高山信造 ◆VO6Nrm/o9k
2026/10/30 17:04:44    (fmNLdo7C)
真奈美の舌先の感触、苦悶のなかに妖しさを増す表情、豊かな乳房と敏感な乳首を味わいながら、徐々に俺の性感も高まっていった。

俺からの「何本ここで挟んできたんだ?」という問いかけに、「は、初めてです…」と恥じらいながら真奈美は答える。

「嘘つけ、真奈美。真奈美のエロマンコは、こんなに正直なのに、口マンコは嘘つきなんだな」と責め立てると、「お義父さん…お願い…します…もうこれが欲しい」と真奈美は懇願した。

「そんなに簡単にもらえると思ったのか?駄目だ」と突き放し、「エロマンコ、口マンコ、おっぱいマンコの他にも、顔マンコってのもあるんだよ」と腰の動きを強くする。

「真奈美は、全身がマンコで出来てるんだよ。いやらしいメスは、ぜんぶのマンコを使ってやらないとな」

腰の動きを速めたり、緩めて力強いものに変えたりしながら、乳首を責め、言葉でも責めた。

「そう…だな、マンコだらけの真奈美の体は、やっぱり最初に、みんなが知ってるこの顔マンコにぶっかけてからだな」

そう告げて、真奈美の両手に俺の手を添えながら、腰の動きを一気に速めて昇りつめていく。

「…っ出す…ぞ、真奈美、その顔マンコに…ぶっかけてやる」

俺は呻きながら真奈美の頭をつかむと、ドビュッビュルッビュルルッと肉棒を痙攣させながら、舌先を伸ばした真奈美の顔全体を、精液で埋め尽くしていった。

荒い息を吐きながら、射精がおさまると「ほら、お掃除するんだ」と言って、粘液で塞がれた真奈美の顔を引き寄せ、口のなかに肉棒をねじ込む。

ドロドロに汚された美しい顔が、巨根を頬張るために馬ヅラになって歪む様子は、俺の嗜虐的な心をますます高めながら、口のなかで再び勃起した。

腰を何度か振って口から肉棒を引き抜くと、粘液が糸を引いて、亀頭と真奈美の唇とをつないだ。

「いい顔だ、真奈美。みんなに見せてやりたいよ」

俺は熱く硬くなった肉棒を匙のように使って、真奈美の顔中に広がった精液を集めて口のなかに送りこみ「ちゃんと飲むんだ」と言って嚥下させていった。

【次に、おねだりさせます】
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投稿者:高山真奈美 ◆ugKpQzYD3I
2026/10/30 16:05:35    (VkUtCWIY)
義父の指で呆気なく絶頂した私に言葉責めをしてくる。

盛りのついたメス…
(違う。私はそんな女じゃ…)
そう否定しようとしたが口より先に義父が行動に移した。

仰向けにさせられ大きな胸の間に肉棒を差し込んできた。

未経験のパイズリ。
義父は慣れた手付きだ。というが初体験だった。
主人にこんな事をしようものなら軽蔑の目で見られていたかも知れない。

「は、初めてです…」
そう答えながら胸で肉棒を挟み、口の中に溜めた唾液を垂らした。

義父はことごとく私を言葉で責めながら唾液でヌルヌルになった胸の間に挟んだ肉棒の快感を得ようと腰を動かし始めた。

「ンッ…ンッ…お義父さん…気持ちいい…ですか?私のおっぱい…」
義父が腰を動かす度に亀頭が口元に近づくと、舌を伸ばして舐めた。

「ンッ…ハァン…ンッ…ハァン…」
義父の腰のタイミングに合わせて舌を伸ばし亀頭を舐める。
同時に乳首を責められ甘い声を上げる。

「お義父さん…お願い…します…もうこれが欲しい」
舌で亀頭を舐めながら切ない声で懇願した。
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投稿者:高山信造 ◆VO6Nrm/o9k
2026/10/30 13:34:19    (fmNLdo7C)
乳首とクリトリスを同時に責め、最後はGスポットへの刺激で逝き果てた真奈美は、俺の肩につかまりながら、荒い息をして呼吸を整えている。

「盛りのついたメスみたいだな、真奈美。こんなエロマンコだって知ったら、村瀬や森下、木内たちは、みんな腰を抜かすだろうね」

公民館の理事仲間の名前を挙げながら、俺はそう言った。高山さんところの、ほら、真奈美さん、清楚でいい体して羨ましいよと、ことあるごとに俺に囁いてくる連中だった。

「盛りのついたメスは、これが欲しいんだろ?」

肩に置かれた真奈美の手をとり、エラの張った亀頭を触らせながら「まあ、入れてやってもいいんだが、その前にやることがあるだろ」と言って、彼女をゆっくり仰向けにすると、その上に膝立ちになってまたがった。

「エロマンコに入れる前に、こっちを楽しませてもらわないとな。ほら、両手を使って挟んで…そうだ、やっぱり手慣れてるな、ちゃんと唾液を垂らして…息子の以外に何本ここで挟んできたんだ?」

そう言いながら俺は腰を動かし、真奈美にパイズリさせた。「亀頭に舌を這わせて…くくっ…デカいからやりやすいだろ」と、腰の動きを速めていく。

「あぁ…いいぞ、真奈美のおっぱいマンコは。真奈美には、口マンコとエロマンコの他に、おっぱいマンコまであるんだな」

片方の手を真奈美の後頭部にまわし、亀頭を口元に押しつけるように近づけ、もう一方の手は乳首をつまみ、パイズリで動く方向とは反対側につまみ上げたりしながら、俺は腰を振った。

「ほら、おっぱいマンコを頑張らないと、いつまで経ってもメスのエロマンコに入れてもらえないぞ?」

ヌッチュヌッチュヌッチュヌッチュという卑猥な音を鈍く響かせ、舌を出して亀頭に奉仕する真奈美の顔を楽しみながら、陰嚢に精液がためこまれていくのをはっきりと俺は感じていた。

【いつでも大丈夫です。ご無理のないように】
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