2026/11/01 09:23:55
(GpWCjdAL)
宅配員はたまに見る男性だった。
義父は宅配員にもやらしい私を見せびらかせようとハンコを腟内に入れ、裸にエプロンという恥ずかしい姿で出迎えさせた。
最初こそ驚いていた宅配員だったが、前から私の事を気に入っていたのか、M字に開いた私の割れ目を凝視し、中にハンコがあると伝えた私の前にしゃがんだ。
宅配員はゆっくりと指を中に入れ始めた。
ハンコを探すというより、中の感触を楽しんでいるように…
「アンッ…もっと…奥にあるの…早く…アンッ…」
喘ぎながら奥へと誘導すると指が奥へ…
(主人より指使いが上手い…)
義父に続き宅配員も主人より巧みな指使いに驚いていた。
ハンコを掴むとゆっくりと抜いた。
「はぁはぁ…」
愛液まみれのハンコの蓋を開けて押印すると、俺のハンコも…と言ってきた。
早く義父と続きをしたかったが宅配員の責めも気になる。
私が返事をする前に宅配員は鼻を近付け割れ目を舐め始めた。
「アンッ…アンッ…そんなに激しく舐めないで…イヤッ…」
甘い声を上げる私に興奮したのか、さらに指を入れ舌でクリを刺激してきた。
「ダメッ…そんなに激しくされたら…イッちゃう…イクッ…イクッ…」
あっという間に絶頂した私に興奮した宅配員はおもむろにズボンとパンツをズラし勃起した肉棒を見せつけてきた。
それも主人よりも大きな肉棒で若々しく反り返っていた。
「ほ、欲しい…です…」
宅配員に言われるがまま私は玄関でフェラを始めた。
いつも清楚に振る舞う私が素直に従った事に宅配員は驚きながらも私のフェラを堪能していた。
「気持ちいい…ですか?」
上目遣いで私は見つめる。
「もう我慢出来ない…オマンコにおチンチン入れて…でも中出しは…やめてね…」
憧れの私からそんな言葉を聞いた宅配員。
それを離れた所から聞いていた義父。
2人とも興奮していた。