2026/10/20 08:54:01
(DXhL4w.Z)
【おはようございます。寝てしまいました。】
「ひッ、ぁ、せんせぇ」
足首から内腿を舐められる感覚にビクリと身体が反応する。
くすぐったい、恥ずかしい、そんなところ舐めないで。
お風呂にも入っていないので、余計に色んな感情が湧き上がる。
「んんっ、ぅ、あぁっんんっ」
おまんこの中に後ろから指を挿れられ、掻き回される。
普段オナニーさえしない絵莉にとっては数年ぶりの刺激、それでも既にとろとろの中は拓也の指を簡単に咥え込み、ぐちゅぐちゅとはしたなく音を立てる。
「そん、なこと、してないですぅ」
プールのときに厭らしい目で見てくる男子生徒がいることはわかっていた。
拓也が上からテニスコートを覗いているのはわかっていたが、絵莉のことも見ていたなんて。拓也を見ていたこともバレバレだった。
真面目に生徒やスポーツと向き合っている間もそんな風に濡らしていたんじゃないか、そう言われるくらい濡れてしまっている事実に絵莉はまた顔が熱くなる。
同時に身体もより熱くなって、身体に力が入って指も締め付ける。
いつの間にか名前呼びになっていることにも気付かず、拓也にただされるがまま、厭らしいポーズのまま指を受け入れ中を掻き回されている。
経験が少なくても成熟し過ぎる程している絵莉の身体は、視姦されている間に男を受け入れる準備をとうに終えている。
このまま刺激を続けられれば呆気なくイッてしまいそうだった。