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年の差のあるおじ様と。

投稿者:三浦もも香 ◆0E7VL68KJA
x削除依頼
2026/10/07 21:09:29 (8XdWMnxA)
こちらは20代前後、そちらは40代〜50代前半くらいまでの設定でイメプレしませんか?
無理矢理ではなく、ラブイメのような感じでおじ様好みに躾けられたいです。
でも、あまりに痛すぎる、汚すぎるものは苦手です。進める中で出てきたらごめんなさいとさせてください。お尻とかは痛みがでないようにしてくれれば大丈夫です。

関係性で思い付いたのはこれくらいですが、他に良いのがあれば教えてください。
①上司×部下
②教師(高校時代の教師や大学教授)×大学生
③友人の父×娘の友人(大学生やOL)

描写できる方がいいです。
 
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18
投稿者:市川 岳英 ◆o/6FwVITtI
2026/10/08 01:22:54    (yIzG7AbL)
>隠してある下着の事を関あげていたの?

隠して・・・考えていたの?が正解です、誤字すみません。
17
投稿者:市川 岳英 ◆o/6FwVITtI
2026/10/08 01:20:13    (yIzG7AbL)
『もも香ちゃん、着替えおいておくよ。
美春のモノと思ったけど、勝手に部屋に入るとわかるらしくて怒られるから、
申し訳ないけど、私のTシャツとスエットおいておくから。

Tシャツは2枚置いておきます、寒ければ重ね着してね。
スエットの上はリビングに置いておくし。

上がったら、下着だけでも乾燥機にかけて、いい? わかった?じゃあね。』

脱衣所のドアを開け、風呂場に向かって声をかける。

脱衣所の棚に、さっきまで目に入っていたストライプのシャツが目に入った。
下着類は、隠すように置いてあるのだろうと、思った。

多分、見ようと思えば見ることも出来るだろう。
娘のは見ようとも思わないのに、なぜ、他人のモノは見たいとおもうのだろうか。

見たことがバレて問い詰められるより、見たことを隠してもも香の顔を見たくなかった。
なぜだか、わからないけどもも香には誠実に対処したかった。

言うべきことを言うと視線を外し、脱衣所のドアを閉める。

【じゃあ、風呂場に声をかけてる間は、ずっと、隠してある下着の事を関あげていたの?という質問はナシですよ。

岳英はもも香の事を意識はしていますが、それと同時に娘の友達という感覚もまだ、残っています。
上手く,そのタガを外してくださいね。

それと、下着の件ですが濡れているので乾燥機にかけて乾かしたらどうですか?という意味なので
無視してもらっても結構です。

Tシャツもノーブラでは胸が目立つかなと思ったので重ね着するように2枚にしただけですので、
乾燥機を使わないのなら、1枚で出てきても結構なので、

その辺りは柔軟に対応して頂ければと思います。

レスできるのが、可能なら昼間の休憩時間と夜は確実に10時くらいから11時位には出来ます。
時間が遅くなりがちです。

時間が合わないのならそう仰ってください。
では、レス、お待ちしています。】
16
投稿者:市川 岳英 ◆o/6FwVITtI
2026/10/08 01:05:35    (yIzG7AbL)
【レス入れておきます。

こちらこそよろしくお願いします、おやすみなさい。】
15
投稿者:三浦もも香 ◆0E7VL68KJA
2026/10/08 01:04:19    (LCYBwhig)
ごめんなさい、今日は寝ます。もしよければ置きでお願いします。難しければ大丈夫です。

また見に来ます。
おやすみなさい。
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投稿者:三浦もも香 ◆0E7VL68KJA
2026/10/08 00:56:07    (LCYBwhig)
あれよあれよとに脱衣所に押し込まれ、一人になりました。手にはタクシーの中と今、繋いだ手の感触が残っています。
何も望んでいなかったはずなのに、こんなにも相手から触れてきて、しかも二人きりだなんて我慢ができなくなってしまいそうです。もっと、もっと…と心の中で求めてしまいそう…。

濡れた服を脱いでなるべく綺麗に畳むと浴室へ。もちろん下着は真ん中に包んでいます。でも濡れた服はどうしよう、美春がいれば何か服を借りられたかもしれないけれど…。
取り敢えずと言われた通りシャワーを浴びて身体を温め、湯船に浸かります。

(あったかい……ほんとは頭を冷やしたほうがいいんだろうけど…)

友人のいない家で入るお風呂は下心のあるもも香には背徳感がありますが、岳英さんにはそんな気持ちはさらさらなくて、ただ娘のように世話を焼いてくれているだけなのだと思っています。
ちゃぱ、ちゃぱ、と水面に小さく波を立てて遊びながら、自分の揺れる気持ちみたい、なんて考えています。
13
投稿者:市川 岳英 ◆o/6FwVITtI
2026/10/08 00:45:55    (yIzG7AbL)
『おっと、風邪ひいたかな?
その濡れてる服も脱いだ方がいいんじゃ・・・・。

いま、暑いシャワーを出してきて、その間に風呂にお湯を張るからちょっと待ってて。』

急いで、風呂場に行き、湯張りのスイッチを押す。
シャワーの詮を捻り、熱さを調節するとリビングに戻り、

『ほら、こっちにおいで、すぐに濡れた服を脱いでシャワーを浴びて、湯船に入って温まりなさい。
わかった?』有無を言わさぬ凄味があった。

タクシーの中ではずっと手を握っていた。
もも香がチラチラ見てたのはわかっていたが、気づかぬふりをした。

そして今も、有無を言わさずにリビングからバスルームへともも香を引っ張っていく。
『風邪なんか引かせでもしたら、お母さんに申し訳ない。
遠慮なんかしないで、入って、温まって。
いい?』
コクンと頷くもも香に、ニコッと笑い
『湯船に入ったら大きな声で百まで数えて出てくるんだよ。
着替えは、あとでおいておくから。さあ、はいって。』

脱衣所にもも香の身体を押し込む。
またしてブラの感触が、手に残る。

さて、着るものを探さなくては。
12
投稿者:三浦もも香 ◆0E7VL68KJA
2026/10/08 00:32:01    (LCYBwhig)
久し振りの美春と岳英さんの家に懐かしい気持ちになります。でもこれまでと違って、まさかの二人きり…そわそわと落ち着かない気持ちです。しかも再会してからまだ少ししか経っていないのにこんな状況なので、より…。

「わ、ありがとうございます。タオルあったかい…。飲み物…お茶がいいです。いただいちゃっていいんですか?」

雨ですっかり冷えた身体はタオルですら暖かく感じます。濡れた頭に被り、顔を押さえて…その後は肩にかけて身体を拭いていきます。温かい飲み物も嬉しくて笑顔になります。

でもびしゃ濡れの服は拭いても乾くわけではないので、寒いのは変わらず…本音を言えばお風呂に入って温まりたいです。でも友人の家でそんな要求をすることはできず、大人しくバスタオルで身体を拭いています。

「……っくしゅん」

寒さに耐えきれずくしゃみがでてしまいました。
11
投稿者:市川 岳英 ◆o/6FwVITtI
2026/10/08 00:24:43    (yIzG7AbL)
>美春は今日学校ですか?の問いに、
『ええ、そうです、家を出さえすれば親の目が届かないから羽を伸ばしてるのでしょうね。
学校に行ってるのか、どうかも。』
自嘲気味に笑う。

『もも香ちゃんは、まぁ、もも香ちゃんのことだから真面目に行ってるだろうけど、
勉強、大変でしょう?でも、たった4年間だから頑張って。

さあ着いた。』

家の玄関前まで、二人で駆け込む。
外の電気は付いてるが、中はオレンジ色の常夜灯だけだった。

『誰もいないみたいだけど、さあ、遠慮しないで入って、入って。』
玄関の電気を付け、薄手のシャツの背中を押す。
ブラの感触が指に伝わったが、気にしないようにした。

リビングに行って電気を付け、もも香にバスタオルを渡す。
『ほい、濡れてるとこ拭いて。』

俺はキッチンに行きお湯を沸かす。

『温かいモノ、お茶か紅茶か、コーヒー、どれがいい?』
と気さくに聞いた。
10
投稿者:三浦もも香 ◆0E7VL68KJA
2026/10/08 00:12:36    (LCYBwhig)
「えっとー…でも…悪いです。用事はない…んですけど…」

想い人に遭遇し、しかも家に誘われるなんて…願ってもない機会ですが、流石のもも香も友人の父に告白しようとか、どうにかしようとは思っていません。しかも美春もいるかもしれないし。

ある意味、学校が別になり会わなくなる友人のお父さんだから、距離感が遠いからこそ…想いを募らせられていたのかもしれません。
想いという名の下心があるから罪悪感があって、遠慮しようとしますが…。

(手、手がっ……)

手を握られてそのままタクシー乗り場へ。運良くなのか運悪くなのか、順番がきてしまってそのまま乗ってしまいました。娘と手を繋いでいるつもりなのか、車内でも握られたままの手に視線をちらちらと向けながら…でも言うこともせず、そのまま乗っています。

「あの…ありがとうございます。美春は今日学校ですか?」

そんなことを話しているとすぐに岳英さんと美春の家に到着します。


【はい、ありがとうございます】
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投稿者:市川 岳英 ◆o/6FwVITtI
2026/10/07 23:53:48    (Datr6o51)
『あぁ、学校帰りなんですね、もう家に帰るだけですよね、
それじゃあ、この雨だし、ウチによって行けば?
美春も喜ぶと思いますよ、家に居るかどうかはわかりませんが。

もも香ちゃんと違って、ウチの美春は自由気儘で、わがまま放題、家で食事もろくにしないから。

それに、ちょっと、服が濡れすぎていて、そのぉ、何て言うのか、気持ち悪いでしょ?

あっ、別に無理に言ってるわけじゃなくて、もしこの後の予定がないのなら。
自分でお母さんに連絡しづらいのであれば、叔父さんから事情を話すけど?』

家に妻がいないことはわかっていた。
美春が帰って来ていたら、3人で食事でもしたい、くらいの軽い気持ちで送っていく事を提案した。
まったく、下心がなかったわけではないが、
(まさか娘の友達だ、誰にも知られなければ、わからなければとも思うが、
まず、そんな事はないから大丈夫、俺は父親だ。)と思いなおす。

それにしても、白のシャツは濡れると透けるのがよくわかる。

『風邪ひくと、いけないからタクシーで叔父さんの家まで一緒に。』
さあ、というようにもも香の手を握ると、タクシー乗り場に足早に移動する。


【娘の名は美春ですね。ありがとうございます。

好意をもった経緯もご丁寧にありがとうございます。
ただ、優しくて誠実な男性だったのに、もも香の夢というか理想像を壊しかねないかと心配です。

やり過ぎ(いろいろな事)、イメージを壊しすぎだったら仰ってください。
それと、娘の友達なので、苗字からちゃん付けに変更します。】
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