2026/10/05 16:53:48
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K頭が美桜の尻を両手で揉みながら、鼻先を割れ目にうずめるいっぽうで、美桜はK長の勃起したものをズボンから取り出し、唾液を落としながら乳房で包み込む。
くちゅくちゅと卑猥な音を立てながら、K長の目を見つめて「美桜のおっぱい、気持ち…いいですか?」と尋ねる。K長は声にならない声でうめきながら、息を荒くしていく。
その様子を、桂は動画で撮影していた。
やがて、K長とK頭は美桜の前後を入れ替え、K頭の怒張が美桜の胸にはさまれ、K長は尻を荒々しくつかみながら、「きみ、篠田…さん…だったね、こんなことをして、お仕置きしなくてはな」と言って、肉棒を美桜の割れ目に添わせる。
美桜が「K長せんせので、美桜のことお仕置き…してください、エッチなおまんこに…お仕置きして」と言うと、やはり声にならない唸り声をあげながら、K長は美桜の秘部に怒張したものを突き入れた。
K長室に響く音を聞きつけて、他のK員がドアの隙間から顔を見せると、桂は微笑みながら、人差し指を唇に当てる。察したように、ドアを閉めるK員。
美桜は、尻を鷲掴みにされながら、後ろからK長のを突き入れられ、胸でK頭のをはさんで、桂から教えられたように舌先も使って奉仕する。
そして「き、きみ…出す…よ」とK頭がドロっとした粘液を吐き出すと、「た、たまらん…っ」と言いながら、K長も精液を中に注ぎ込んだ。
息を切らしながら、ソファに崩れるように座る2人に、桂は一部始終を撮った動画を見せながら、「では、そういうことですから」と言って、美桜の腕をとりK長室を後にした。
廊下に出ると、桂は美桜に職員用のシャワー室を使うように言って立ち去った。
(出来事は描写したので、そのときの気持ちや体の反応のうち、何か思ったことなどがあれば教えてください。汲みとるように、美桜さんへの理解を深めたり、今後の書き方に生かします)