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連休明けの混雑した車内で…

投稿者:舞子 ◆i.GAwD.2wU
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2026/09/24 07:57:59 (1UJ24shV)
シルバーウィークが終わり、朝の通勤電車はいつものような混雑を取り戻していた。
連休中に溜まった仕事を早く片付けたいという思いは皆同じなのか、舞子が乗る比較的朝の早い電車も通常以上の混雑具合を見せている。
サラリーマンたちの人混みに流され、当分は開かない方のドアの前へ押しやられてしまった舞子は、ドアガラスから外の様子を眺めながら、連休明けの訛った頭で本日の業務内容を思い浮かべていた。
どこも仕事始めでイレギュラーも発生しやすいだろうと、その対応に追われることも想定してのことだ。

そんな風に考え事をしていると、ふとお尻に違和感を感じた。
他の乗客の鞄が当たっているのだろうと思って気にしないでいたが、その違和感は徐々に大きくなり無視できないものへの膨らんでいく。

「ちょっと……止めてください……」

小さな声で抵抗を試みるが、痴漢は意に介した様子は全くないままに舞子の尻肉の感触を楽しむ。
やがてエスカレートした痴漢は、周知の乗客やドアの外へと舞子の乱れる姿を見せつけながら、社内で舞子をレイプし、挙句の果てに自分の物へとしてしまうのだった。

<設定>
吉田 舞子(32)
151cmのFカップ。華奢だが、胸は大きくお尻は小さめ。
ショートヘアで社内では仕事の出来るクールめな優しい先輩(上司)という印象。
トップスは黒のブラウス、下にベージュのパンツ、パンプス。下着は意外にも上下白レースだが、ショーツのラインがパンツに映らないようにTバックのデザインを好んで履いている。黒のキャミソールも着用。
社内結婚をした夫がおり仲が良い。

<希望>
可能であれば、同じ会社に勤め夫婦どちらとも仲の良い後輩(部下)に痴漢され寝取られたいです。
難しければ他の関係でも構いませんが、夫婦の知り合い以上の親密度の設定でお願いします。
また、敬語のSに責められることがフェチの為、行為中含めて終始敬語で接してください。
NGは、苦痛系、ハード系です。疑問点は相談しながら進めましょう。
 
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17
投稿者:高橋和也 ◆ugKpQzYD3I
2026/09/24 15:17:27    (z3VaVadd)
レス遅くてすいませんでした。
こちらこそありがとうございました。
16
投稿者:舞子 ◆i.GAwD.2wU
2026/09/24 13:59:04    (1UJ24shV)
落ちます。ありがとうございました。楽しかったです。
15
投稿者:舞子 ◆i.GAwD.2wU
2026/09/24 12:58:44    (1UJ24shV)
大輔は舞子を気遣う。
疲れた表情を感じ取り、早退したほうが良いんじゃないかと声を掛ける。
電車に酔ったのか。
起きた時から体調が悪かったのか、と質問を投げかけた。

「大丈夫、だから……」

電車に部下に犯されたからと言えるはずもなく、大丈夫だと言い聞かせ大輔を退ける。
渋々大輔が離れたところに和也が声を掛けてきた。

「わ、わかった……」

本当は行きたくなかったが、さっきの事を話すには人目が合っては難しい。
事務所を出て廊下を歩き、隣の小さな会議室に二人で入る。

「高橋くん、どういうつもりなの。なんであんなこと……。」

つい数十分前までセックスをしていた男と狭い会議室の中で対峙する。
大きめのテーブルに椅子、映写用のデスクトップが置かれている簡素な会議室だ。
会議室には大きな窓で隣の事務所と繋がっており、お互いの状況を見ることは出来るが、会議室側にあるブラインドを下ろすことで目隠しが出来るようになっている。
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投稿者:高橋和也 ◆ugKpQzYD3I
2026/09/24 12:26:45    (z3VaVadd)
俺が先に降りて放心状態の舞子さんに男達が群がって触ろうとしている。が、舞子さんは立ち上がり男達を避けながら何とか電車を降りてトイレに向かっていた。

「朝からいい気分だ…これから舞子さんの身体を…もしかしてМなのかな…」
そんな事を考えながら出勤すると舞子さんの旦那大輔と目が合った。

「おはようございます」
含みのある挨拶を交わし自分のデスクに座ると舞子さんも少し送れて出勤してきた。

それを不審に思う大輔。

「あの…吉田さん。すいません。ちょっと相談したい事があるので会議室まで来てもらえますか?」

俺は咄嗟に舞子さんに声を掛け、事務所を出ると会議室に向かった。
13
投稿者:舞子 ◆i.GAwD.2wU
2026/09/24 11:34:31    (1UJ24shV)
中出しされ、床に崩れ落ちる。
膣から和也の精液が溢れ出るのを感じ、中に出された事を実感し泣きそうになった。
和也は自分の身支度を整えていく。
動けないでいると、周りのサラリーマン達が身体に触れてきた。
慌てて身体を守ると、何も拭えないままショーツとパンツを履きジャケットの前を押さえて慌てて電車を降りる。
降車した客はすぐに駅を離れていくが、慌てて構内のトイレに駆け込んだ。

「もう……何なの……。」

可愛がっていた部下に電車で犯され中出しまでされてしまった。
個室で指で精液を掻き出すとウォシュレットとトイレットペーパーで綺麗に拭き取る。
ショーツは舞子の愛液で湿っていたが、履かない選択肢は持てない。
鏡の前で乱れたメイクや表情を整えると、会社へ向かった。

「皆、おはよう。」

出社に余裕のある電車に乗っていたから、身支度を整えた後でも間に合わせる事ができた。
ただ、自分より先に出た筈の舞妓の方が後に出社してきた事に疑問を覚えた夫の大輔が声をかけてくる。

「な、なんでもないの……。ちょっと電車で気分が悪くなっちゃって、駅で休んでいただけ。」

引きつった笑顔で答える。
そんな夫婦の様子を和也はデスクから見守っていた。
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投稿者:高橋和也 ◆ugKpQzYD3I
2026/09/24 11:18:42    (z3VaVadd)
「吉田さんのオマンコ…最高ですよ…周りの人も見てますよ…」

激しく腰を振り乳首を撫でる。

(ふふっ…声を我慢して…可愛いですね…電車で犯され感じるなんて…)

「やらしい汁がいっぱい垂れてますよ…そろそろイキそうです…中に出しますね…続きは会社でしましょうか。ふふっ…うっ…出る…」

勢いよく舞子さんの子宮目掛けて熱い精液を出した。

「ふぅ…ふぅ…スッキリしましたよ」

射精してすぐに電車がブレーキを掛けて減速している。
「先に降りますね…」

膝まで降りたパンツやショーツ、中出しさせた舞子さんから離れて身支度を整えると電車が止まった。

「会社で待ってます」
そう言い残して先に降りた。
11
投稿者:舞子 ◆i.GAwD.2wU
2026/09/24 11:05:56    (1UJ24shV)
挿入の為下ろされたパンツとショーツは膝に留まり、逃げる事がより難しくなるように舞子の動きを制限する。
電車の中で下半身を丸出しにされ、後ろから夫以上の肉棒でピストンされる。
好奇の目に晒されているのはわかっていた。
このような公共の場でセックスをしていて目に留まらないはずがない。

「あ"っ……!あっ、ぁ、ッぅんん……っ!」

ドアガラスに腕を付いて何とか身体を支えつつ、右手首を返して口元を押さえ声が漏れないように必死な様子を見せる。
奥を突かれる事で出る生理的な声以外に抗いようのない快感に悶えている。
その証拠に舞子の膣からはピストンをする度にハメ潮が漏れ出し、舞子のショーツとパンツを濡らしていた。
とっくに固くなった乳首も摘まれ、肉棒をより締め付ける。
10
投稿者:高橋和也 ◆ugKpQzYD3I
2026/09/24 10:55:11    (z3VaVadd)
「すげーあの2人…」
「中に入れてるぞ…」

周囲の男達が好奇な目で見つめ邪魔が入らないように壁を作っている。

「吉田さんのオマンコ…気持ちいいですよ…吉田さんはどうですか?旦那さんのチンポと比べて…」

ドアに押し付け後ろからお尻を掴み出し入れをしていく。

(まさか舞子さんとこんな事が出来るなんて…よく締まってて気持ちいい…)

カバンが床に落ち両手でドアを抑える舞子さんの胸に手を回して揉み始めた。

「胸も大きいですね…それに柔らかい…乳首はどうなってますかね?」

服の中に手を入れてブラをズラし乳首を指で摘んだ。

「ここも敏感なんですね…乳首硬くなってますよ」
肉棒で貫きながら乳首も指で刺激した。
9
投稿者:舞子 ◆i.GAwD.2wU
2026/09/24 10:25:58    (1UJ24shV)
和也の指についているのは紛れも無く舞子の愛液。
親指と人差し指の間に糸が引き、眼前に見せ付けられ思わず顔を逸らす。

「だ、駄目に決まってるでしょ……?ここは電車よ、高橋くん……目を覚まして……!あ"ァっ……!」

舞子の腰を両手で掴み引き寄せると、和也は後ろから舞子の膣に肉棒を挿入していく。
夫よりも大きい物が中に入ってくる。
その大きさと圧迫感に思わずはしたない声が漏れる。
胸元に抱えていたバッグは床へと滑り落ち、ドアガラスに押し付けられた上半身を支えるため両腕をつくしかない。

「あぁっ……!!ぬい、て……!」

小柄な舞子はつま先立ちで何とか耐える。
無理な姿勢に全身に力が入っているため、柔らかい膣壁は和也の肉棒を強く締め付ける。
言葉とは反対に離すまいとしているようだ。

周囲の乗客は電車の中でとうとう挿入までしてしまった和也に驚きながら、邪魔な横入りが入らないように壁を作り協力を始める。
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投稿者:高橋和也 ◆ugKpQzYD3I
2026/09/24 10:13:16    (z3VaVadd)
「誰でも…?電車でこんな事されたら濡れちゃうんですか?」
1度指を抜き糸を引いて見せる。

「ほら…やらしい汁がこんなに」
指を閉じたり開いたりして見せつける。

「もう入れてもいいですよね…何人か気付いて見てるみたいだし…俺ももう我慢出来ないので…大丈夫。今日だけですから…」

旦那よりも大きな肉棒をゆっくりと割れ目に宛てがい膣内へと沈めていった。

「吉田さんのオマンコ…温かいですね…」

普段言わない卑猥な言葉をどんどん掛けていた。
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