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餌食に…

投稿者:平岡勇蔵 ◆oMddxn1ZZU
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2026/09/21 15:33:38 (plI8aXjk)
町内の役員が初めて回ってきた貴女。
担当するのは地元の神社の世話役で、祭事があるときや月に数回は神社の清掃等をするのが役目で、今日は神社の清掃で最初なので張り切って動きやすい格好で清掃をはじめる。

「みなさん、ご苦労さまです。一旦、休憩をしてください。暑いので部屋の方に…」
町内会の幹事で神社の神主の私が声をかける。

「奥さんは、初めてですね。ご苦労さまです。さあ、冷たいお茶とおしぼりをどうぞ」
貴女に媚薬が入った冷たいお茶を渡すと、一気に飲み干しておかわりをする…

以前から見かけて好みの女だと思っていたが、町内の役員会に参加した貴女を見て、神社の世話役になるよう細工をして、モノにしようとした。

「さあ、あと少し みなさん頑張ってやりましょうか」
年配婦人と一緒に貴女も清掃を始めるが次第に、身体が火照って股間が疼くようにむず痒くなりだす…

ねちっこく悪戯をして羞恥なことや露出を…
 
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投稿者:鈴本希実 ◆t4SlmnEw9Q
2026/09/21 22:26:26    (UA2.lJTZ)
「あっふ!んっ!うう!」
ショーツの股間部分を冷たいおしぼりで撫でながら刺激されていきます。
元々自慰で濡れていたところはさらにぐっしょりと濡れてきます。

「あ、だ、め…もう、がまんできな…い…」
身体を震わせ、我慢できずに声をだしてしまう希実。

「だ、めだけど、もっと、し、してほしい…」
ついにおねだりまでしてしまいます。

(てっきりもう隣の部屋帰っているのかとおもってしまいました…)
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投稿者:平岡勇蔵 ◆oMddxn1ZZU
2026/09/21 22:11:35    (QgBEyaaA)
「見ないでって言ってる場合じゃないですよ ほら、凄い濡れてるから拭かないとね」

内腿から股間へとおしぼりで拭いていき
「おう せっかくこんな可愛いのを穿いてるのに… いっぱい濡らして…」
5本の指を立ててパンティの横の縁から内腿の股間へと軽く触れて這わせ
そして、ぷっくりと膨らんで浮き上がってるクリを指先で触れながら、クリからマンコの割れ目に沿って指を這わす。
希実さんの腰はピクッ ピクンとなり甘い吐息が漏れる。

「奥さん そんな声を出してると、隣の部屋にいるご婦人たちが覗きに来ますよ、 それでもいいんですか」
指を何度も行ったり来たりさせ、膨らんでるクリを引っ張るように摘んで弾き、マンコの割れ目にパンティをくい込ませていく…

「パンティの中はまだ汗をかいてるみたいですね。 奥さんのここからジュッワーと溢れてきてますよ。中も拭きますよ」

片手で乳房を揉み乳首を弄りながら、パンティの横から中に指を入れてクリを弄りマンコのビラビラを触るとビチョッグチュックチュといやらしい音がする…

「この中は凄く熱いね」
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投稿者:鈴本希実 ◆t4SlmnEw9Q
2026/09/21 21:13:51    (UA2.lJTZ)
「あっ!い、いやっ!」
Tシャツも脱がされてしまい、ピンクの花柄ブラを見せてしまいます。
大きな谷間におしぼりを入れられ、その谷間を拭かれていきます。
そのままカップの中の乳首へ…

「ひ!んっ!あ、ああ!」
敏感になってる乳首をタオル越しに弄られて、身体が反応してしまいます。

そして、緩めたジャージのズボンをゆっくりと膝まで下ろされてしまいます。
ブラと同じ柄のピンク色のパンティ。
さっきまで自分で慰めていたから大きなシミがついています。
そしてシミ越しにクリトリスも浮き出てしまって形がわかってしまいます。

「あ、ああ…だめ、みちゃだめ…です…」
ホントならば抵抗しなければいけないのに、身体が疼いてそんな力がでません。
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投稿者:平岡勇蔵 ◆oMddxn1ZZU
2026/09/21 20:21:56    (Ku842HJT)
「確かに身体のこの熱さは熱中症なんかじゃないですね。どうしてこんなに… 」
Tシャツの中でブラジャーを上にずらして、おしぼりで胸の谷間を拭き乳房を包んで揉むように拭いて、尖ってる乳首をコリコリと摘む…

「これは気持ちいいんですか 苦しそうだった奥さんの顔が変わってきましたね」
両乳首を弄ってツンツンと指で軽く弾き、横からペロッ ペロッと舌で舐める。

「こっちもさっきから奥さんが拭いてるようだけど、私が拭いてあげましょうかね…」

希実さんのジャージを膝元まで脱がせると、下着が露わに見えいやらしい匂いとマンコの周囲がシミで広がっている…
「こっちも凄い汗をかいて… 」

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投稿者:鈴本希実 ◆t4SlmnEw9Q
2026/09/21 19:56:44    (UA2.lJTZ)
「はぁ…はぁ…あ、あついんです…身体が…」
熱さと疼きに耐えられない私は、神主さんに助けを求めるように哀願します。

「か、身体の、疼き、お、おさえて…ほしい…」
その言葉を待っていたかのように、神主さんは私の後ろに回り込む。
そして、Tシャツ越しに胸を揉んでいく。

「ひあっ!ああ!」
ビクン!と身体を動かし、全てを受け入れていく。

「あ、あせ…ふいてぇ…」
いつも夫にはこんな目をしてるのかと神主さんに思われながらお願いする希実。

神主さんは冷たいおしぼりを手にTシャツの中へ手を入れていきます。
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投稿者:平岡勇蔵 ◆oMddxn1ZZU
2026/09/21 19:47:02    (i0Ps5ohl)
清掃を終えた年配の婦人たちは、隣の部屋に身体を火照らせて疼く股間を触っている希実さんが居るとは知らずに長居をしている…

私は静かに障子を開けて部屋に入ると、希実さんは目を閉じて口を半開きで切なそうな表情で、手はジャージの中に入れて股間辺りが動いていた。

「鈴本さん… 辛いんですか 汗も滲ませて… かわいそうにね」
ジャージから手を出そうとする手を掴んで、シーッと希実さんの唇に私の指を押し付ける。

「どこが辛いんですか… まずは汗を拭かないとね」
脇の下に挟んでるおしぼりを持つと、Tシャツの下から中に入れて、お腹を拭いて胸元を… そして、ブラジャーの隙間からおしぼりで乳房を拭き乳首を触る…

「こっちは自分で拭いてるんですね 」
ジャージの中に入ってる希実さんの手を、ジャージの上から掴んでマンコを弄るように押さえつけて動かす…

「これだけ汗が吹き出てくるなら、きれいに拭いたほうがいいよね…」
ニヤッとしながら希実さんの顔を覗き込む
「着てる服はベトベトだからね」
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投稿者:希実 ◆t4SlmnEw9Q
2026/09/21 19:14:37    (UA2.lJTZ)
「はぁ…はぁ…ああ…んん…」
顔を赤らめ、汗を滲ませる希実。
熱中症のそれとは違う、まるで何かを欲してるような感覚。

「あ…ああ…うう…」
次第にその全身を襲う火照りに、耐えられなくなってきます。


「ん…」

冷やすからと緩めたジャージのズボンへ、ゆっくりと手が入ってきます。
そしてその指は下着越しにゆっくりと割れ目を弄っていきます。

「ん…ふぅ…ふーっ…」
襖隔てた奥に、まだ町内会の人や神主さんがいるのに、自慰をはじめてしまいます。
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投稿者:平岡勇蔵 ◆oMddxn1ZZU
2026/09/21 18:39:05    (NWDgeWqB)
「熱いのかい… 熱中症の感じじゃないのかい ゆっくり休みなさい」
冷たいおしぼりを希実さんの首筋に当てると、ピクン ピクンと身体をひねるよう反応する…

「脇の下とか股の付け根を冷やすといいって言うから、おしぼりを持ってくるからね。このまま待ってなさい」

(ふっふ… ちょっと触れただけで身体を震わせて反応させてるぞ… これは楽しみだ…)
「鈴本さん、これを脇の下と股の付け根の所にも、当てて冷やそうかね」

Tシャツの上から脇の下におしぼりを挟んで、ジャージの上にもおしぼりを置くが…
「直接当てたほうがいいよね。 鈴本さんちょっと失礼するよ…」

腰の紐を緩めてジャージの中におしぼりを入れて、股間に挟むように…
「やっぱり身体が熱いね。 もう少し脚を広げなさい。それでこれをちゃんとね…」
付け根におしぼりを押さえながら、太腿や下着の縁に手が触れる…
「どうですか?気持ちいいかな?」
ジャージの中から手を出すが、上からおしぼりを押さえながら撫でている…

(うんうん… かなり感じてるようなエッチな顔になってきてるぞ…)

「今日は鈴本さんは清掃はいいですからね。他の人たちも暑いので帰ってもらいましたから」
障子1枚を隔てた隣の部屋に他の人たちが続々と戻って来てくつろいでいる…

一旦、障子を開けて隣の部屋に行き
「みなさん 暑い中 ご苦労さまでした。 ゆっくりと涼んでから帰ってください」

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投稿者:鈴本希実 ◆t4SlmnEw9Q
2026/09/21 17:16:45    (UA2.lJTZ)
「はぁ…はぁ…あ、神主さん、ありがとうございます…」
立ち上がった瞬間…

「あっ…」
よろよろとなってしまい、神主さんに抱きついてしまいます。
Tシャツ越しに胸の膨らみが伝わってきます。

「ご、ごめんなさい…。それじゃ少し休みますね…」
そのまま神主さんに抱かれた状態で社務所へ連れて行かれます。

また媚薬入りの冷たいお茶を飲まされ、そのまま横になる希実。
するとまた反応が…

「あ、あつい…です…し、身体が…熱中症…じゃない…」
熱中症とは違う、身体全体が火照るような感じ。そして乳首や股間が敏感になっていくのがわかります。

「ひっ!あ!」
冷たいおしぼりを充てられ、おもわずビクン!となる希実。
まるで全身が性感帯になったかのようです。

(こちらこそよろしくおねがいします。置きでもだいじょうぶですよ)

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投稿者:平岡勇蔵 ◆oMddxn1ZZU
2026/09/21 16:20:25    (mm3jR5Jq)
境内の影で座り込んでる希実さんを見つけて
「おや どうしました?気分が良くないみたいですね」

(もう早速効いてきたみたいだな ふっふ…)
「顔色も赤っぽくなってるし、熱中症かな? さあ、涼しいところで横になった方がいいですね。さっきの部屋に行きましょうか」
座り込んでる希実さんの前に回ってTシャツの上から両脇に手を差し込んで立ち上がらせる。
「汗も凄くかいてるし 無理しないで休みましょう」
肩を貸して希実さんの脇の下に手を回して部屋に連れて行くが、脇の下の手はよろけた拍子に胸を触って…

部屋に連れて行き寝かせると、冷たいお茶に媚薬をまた少し入れて持ってくる。
「水分補給をしないとね。さあ、飲んで それと身体を冷やさないとだめだな」
おしぼりを希実さんの首筋に当てるが…

こちらこそよろしくお願いします。置きレスでもいいので

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