2026/09/20 20:36:01
(XjUVI4Ez)
自治会の集会で見かけていた若妻。 佐藤美咲、好みのスタイルで清楚な女性、手なづけていた熟女たちに言い含め集会の後に美咲一人で片付けをするように仕向けていた…
真面目で人の良い貴女はみんなが用事を理由に帰っていく後を引き継ぎ一人で片付けをしている…
その様子をうかがいながら貴女だけになった公民館に再び足を踏み入れる。
「おや? まだ残っていたのかい? 佐藤さんの奥さんだったね?」
玄関の鍵をかけ誰も入ってはこない状況、流しに立ち洗い物をしている貴女の背後に近づいて一人で片付けをする貴女の労うような言葉を掛けながらも身体を寄せていく…
「一人で遅くまで片付けそしてご苦労だね。 ちょっと忘れ物をして戻ってきたんだがまだ残っていたとは思はなかったよ」
そんな事を言いながら背後からはスカートのお尻に手を這わせていく…
【こんばんは。 よろしくお願いします。 近藤剛、65歳。 妻には逃げられたバツイチの中年男。 年金ぐらしで暇な時間を町内会の役員をして若妻達を手籠めにしている好色な男です。 熟女たちからの情報でご主人が出張中だということも掴んでいて今日のチャンスを伺っていたんです。 ネチネチとした責めで清楚な貴女を玩具にしていきたいです。】