2026/09/20 19:08:18
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あゆみちゃんは、脚をばたつかせた
「まだ、暴れるのかよ…諦めろよ…直ぐ終わるから」
宏紀は、馬乗りに抑え込むと
あゆみちゃんは、宏紀の背中を膝で蹴ろうとした。
その勢いでスカートが捲り上がる
「痛えな!」
黒いタイツ越に白いパンティが露わになっている
「ここか、ここ触って欲しいんだろう…お望み通り…」
宏紀は片手であゆみちゃんの体を押さえつつ馬乗りの体を捻ってデリケート部分をタイツ越しに擦った
「気持ちいいか?…気持ちよかったら…」
宏紀がまだ言いかけた時、あゆみちゃんは、体勢を直しお尻と手をつき引きずるように壁際まで身を寄せた
壁に背中がもたれると、宏紀は、タイツのつま先を掴むと、あゆみちゃんは、その手を払い退けようと脚をバタつかせたが、暴れる度にタイツは下った。
宏紀は、膝上までズリ下がったタイツであゆみちゃんの脚を縛った。
※大丈夫です
続きになってますよ。