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1

宏紀さま

投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
削除依頼
2026/09/20 17:30:46 (uj6OXv7g)
どうやら内容がだめだったようで消されてしまいました。
こちらで続きができれば…
 
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14
投稿者:浜田 宏紀
2026/09/20 21:19:58    (pVe0XrOi)
ありがとうございました。

実は、宏紀とは裏腹に綿のパンツ大好きです。

楽しかったです♪

明日、続きが出来る事を願いつつおやすみなさい

台風お気お付け下さいね。
13
投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
2026/09/20 21:10:57    (uj6OXv7g)
今夜はここまでにしますね。また明日…
12
投稿者:浜田 宏紀
2026/09/20 21:09:34    (dJKKMVHa)
言葉での抵抗は続いたが、疲れてきたのだろう

あゆみちゃんは、少しづつ体の抵抗が弱まった

それに気づいた宏紀

「ここまできてやめられるかよ!まんこ見せろよ」

触り続ける宏紀

少しづつ、オシッコの黄色いシミとは別にデリケートな部分がパンティ越からも分かる位に火照って…いや、熱くなってきている

宏紀は濡れてる事を確かめる為にパンティの脇から指を入れる。

指は茂みを少しつづ掻き分けながら…

クリトリスを指で撫でながら皮を剥くと湿りが一気に広がる

「濡れてるじゃん…凄く濡れてる」

愛液のヌルッと潤滑効果で宏紀の指は膣の中に吸い込まれるように入った

クチャクチャ…クチャ

糸を引く指先についた汁をあゆみちゃんに見せた。

いやらしい音がする







11
投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
2026/09/20 20:18:20    (uj6OXv7g)
「やだ!みないで!やあっ!」
黒タイツは脱がされ、片方が足にブランとした状態になってしまいます。
宏紀さんは股間に顔を埋め、私のショーツ越しに割れ目を確認しています。
さっきブラでしたときと同じように、布越しに見たり、においを嗅いだり…

「やめてぇ…やめてよぉ…」
うっすらついていたおしっこのシミを確認し、指で押しながら指摘してくる宏紀さん。
ショーツも私は年相応のを穿いていますが、まなお姉ちゃんは、黒や赤のエッチなのをつけています。
比べられてしまって、恥ずかしくてどうにかなりそうです。
10
投稿者:浜田 宏紀
2026/09/20 20:10:21    (pVe0XrOi)
タイツを引っ張りながら味に巻き付け縛った

縛った足首を引っ張り仰向けに頭を乗せた鋤のポーズをさせタイツで腕と足に片方づつ結んだ

「へへ…いい眺めだ…恥ずかしいか…俺がしっかり見てあげるからな…」

いっしょにズレたおヘソ下ギリギリ、脇布面積の広い綿のパンティ姿

まだ、宏紀はあゆみちゃんが処女だとは分かっていない。

「やっぱり小学生のパンツだな…お姉ちゃんは、もっとセクシーなパンティ穿いてるぜ…」

宏紀は、あゆみちゃんの足を大きく広げさせ

「眺めによってはエッチだな…」

身動きの出来ない事をいいことに宏紀はスマホを向ける

宏紀は、じっくりとパンティの上から眺める

割れ目を撫でるように、ゆっくりと…

クリトリスに当たるところは念入りに強くグリグリと押し当て刺激した。

「あれ?この黄色いシミは?」

宏紀は、黄色く広がってもう乾いていたシミを見つける

「今出来たシミじゃないな…」

あゆみちゃんにわざとらしく聞いた

「このシミは何?」

あゆみちゃんは、答え頭に「やめて!見ないで…」を繰り返す

「ちょっと確かめてみるか…」

宏紀は、シミが出来ているパンティのデリケートゾーンにじっくり匂いを嗅いだ

「臭い…酸っぱい匂いがする…オシッコの匂いだ…」

宏紀は舌でペロペロした

「ちゃんとオシッコした後、拭いてるか…」

スマホを向けた。



9
投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
2026/09/20 19:23:28    (uj6OXv7g)
「いやっ!」
宏紀さんは、スカートを捲り、さらに下着も露出させます。
黒タイツの下は、白地にピンクのリボンがついた綿ショーツ。
今どきの子はつけないようなシンプルなもの。

「みないで!やだぁ!」
宏紀さんはタイツに手を掛けると、膝までさげてしまいます。
ショーツも脱げかけてしまい、下腹部が見えてしまいます。

そのショーツの上から、割れ目を執拗に指で弄ってきます
8
投稿者:浜田 宏紀
2026/09/20 19:08:18    (pVe0XrOi)
あゆみちゃんは、脚をばたつかせた

「まだ、暴れるのかよ…諦めろよ…直ぐ終わるから」

宏紀は、馬乗りに抑え込むと

あゆみちゃんは、宏紀の背中を膝で蹴ろうとした。

その勢いでスカートが捲り上がる

「痛えな!」

黒いタイツ越に白いパンティが露わになっている

「ここか、ここ触って欲しいんだろう…お望み通り…」

宏紀は片手であゆみちゃんの体を押さえつつ馬乗りの体を捻ってデリケート部分をタイツ越しに擦った

「気持ちいいか?…気持ちよかったら…」

宏紀がまだ言いかけた時、あゆみちゃんは、体勢を直しお尻と手をつき引きずるように壁際まで身を寄せた

壁に背中がもたれると、宏紀は、タイツのつま先を掴むと、あゆみちゃんは、その手を払い退けようと脚をバタつかせたが、暴れる度にタイツは下った。

宏紀は、膝上までズリ下がったタイツであゆみちゃんの脚を縛った。

※大丈夫です

続きになってますよ。
7
投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
2026/09/20 18:49:23    (uj6OXv7g)
「や!んっ!んむ!」
舌を絡めてくる宏紀さん。気持ち悪くて今にも吐きそうです。
陥没気味の乳首も、指で弄られて、乳輪ごとぷっくりと膨らんで、固くなってきます。

「んっ!や、やだぁ!」
泣きながら抵抗する私は、なんとか逃げようとしますが、男の力には勝てません。
しかも足をばたつかせていると、またスカートが捲れてしまって黒タイツ越しの太ももが見えてしまいます。

(こんな感じでよかったですか?)
6
投稿者:浜田 宏紀
2026/09/20 18:18:48    (pVe0XrOi)
【キスから続けます】

あゆみちゃんは、唇を強く閉ざし

宏紀は構わず顔全体を舌の平を広げペロンペロンと舐め続けた。

歯を食いしばるあゆみちゃんの顔が歪む

宏紀は、指をねじ込め吐いた息を吐き掛けながら食いしばる歯、歯茎を舐め回す。

あゆみちゃんは、気持ち悪さに食いしばる口を和らぐと宏紀は直ぐに舌を挿れた。

あゆみちゃんの舌は動かない

「おい!舌を絡めろよ」

宏紀の怒鳴り声に似た言葉を浴びせる

それでも絡めないあゆみちゃんの舌を吸いながら…包みながら…絡めた。

チュパチュパチュパ…

宏紀の嫌らしいキスの音が漏れる

二人の唾液が溜まりだすと、さっきまであゆみちゃんが飲んでいたコーヒーの味がした。

あゆみちゃんは、気持ち悪さでむせ込むと唾液は口から垂れた落ちた。

宏紀は、あゆみちゃん覆い被さりながら首を組み

器用にスマホを向けた

あゆみちゃんが嫌がり顔を手で隠すように覆った

「隠すなよ…折角綺麗に撮ってあげてるんだぜ…」

胸を愛撫していた手は、陥没して芽が出てきたように勃つ乳首を強く掴み

「今度、隠したら乳首潰すからな…」

宏紀は、キスの時のように舌を器用使い愛撫した。











5
投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
2026/09/20 18:07:09    (uj6OXv7g)
もしないようならば、こちらから書き出しますよ?
たしか上半身が裸になったところかと思ってます
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