2026/09/20 21:09:34
(dJKKMVHa)
言葉での抵抗は続いたが、疲れてきたのだろう
あゆみちゃんは、少しづつ体の抵抗が弱まった
それに気づいた宏紀
「ここまできてやめられるかよ!まんこ見せろよ」
触り続ける宏紀
少しづつ、オシッコの黄色いシミとは別にデリケートな部分がパンティ越からも分かる位に火照って…いや、熱くなってきている
宏紀は濡れてる事を確かめる為にパンティの脇から指を入れる。
指は茂みを少しつづ掻き分けながら…
クリトリスを指で撫でながら皮を剥くと湿りが一気に広がる
「濡れてるじゃん…凄く濡れてる」
愛液のヌルッと潤滑効果で宏紀の指は膣の中に吸い込まれるように入った
クチャクチャ…クチャ
糸を引く指先についた汁をあゆみちゃんに見せた。
いやらしい音がする