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宏紀さま

投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
削除依頼
2026/09/20 17:30:46 (uj6OXv7g)
どうやら内容がだめだったようで消されてしまいました。
こちらで続きができれば…
 
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29
投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
2026/09/21 21:10:18    (UA2.lJTZ)
「い、やっ!はなしてっ!」
そのまま後ろ手に手錠をかけられてしまいます。
両脚も強引にM字にさせられて、水玉柄の綿ショーツが丸見えです。

そしてセーラー服も捲られて、白いキャミも捲られると、白無地のフルカップブラが。

「や、やだっ!撮らないで!」
背中側にまわり、タグを調べるとEカップって書いてありました。

股間もショーツ越しに弄られてしまい、両脚をくねらせながら抵抗しています
28
投稿者:浜田 宏紀
2026/09/21 20:20:01    (hBsvOrch)
「しまむらねぇ…」

宏和の笑い声

「綺麗に撮っているんだからちゃんと自己紹介しろよ」

あゆみのオドオドした挨拶が終わると

車の運転席に向けさせ、縄(手錠でも可)でヘッドレストに手首を結んだ。

膝をつかせ四つん這いにさせる

カメラは、あゆみちゃんのスカートの中をローアングルで差し込む

「見えねぇな…」

宏和は、カメラに備えたライトの機能スイッチをONにしてスカートの中を照らす。

「あゆみ、もっと足を広げろ!」

宏和は、あゆみの片足を足で蹴りながら開かせた。

カメラは、接近させながら局部を撮る

運転席に付けられたカーナビがカメラのモニターとして繋がれている

手首を縛られたあゆみからでも画像は目に入る

カーナビに映る画像は、スカートの中がライトの照明でパンティの柄がハッキリと分かるくらい鮮明だ

カメラが局部を狙う

「おこちゃまのパンツも角度によってはエッチだ!おい!あゆみ…ちゃんと画像見ろよ…どうだ?自分のこんな格好始めて見るだろう」

宏和は、高笑いし喜びながら言った

「痴漢に遭った事あるのか?」

そう言いながら痴漢のマネをしながらパンツの上から割れ目を撫でる

モニターからあゆみちゃんが目をそむける

「ちゃんと見ろ!自分のいやらしい姿を…あゆみは、濡れやすいんだったな…もう濡れているんじゃないのか?」

宏和は、四つん這いになってるあゆみちゃんセーラー服のファスナーをゆっくり下げ、捲り上げる

「お子ちゃま、ブラのサイズはいくつかな〜」

カメラでブラに付いたタグを映した。

※返信遅くなってすみません。
嬉しい言葉ありがとうございます!
あゆみに喜んで頂けるのであれば何でもします。






27
投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
2026/09/21 18:52:34    (UA2.lJTZ)
「うう…は、はい…こ、このショーツは、し、しも、むらでかいました…」

まるで年齢の低い女の子が穿くようなショーツを、先日犯された男の前に晒します。
その姿をまるでネタを増やしていくかのように、撮影していきます。

「も、もう…ゆるして…ください…」
あゆみは懇願しますが、宏紀さんがこれで許してくれるわけなく…

【ご意見取り入れてくれてありがとうございます。あゆみのこと、ちゃんづけしないで、呼び捨ててください…
もう私は宏紀さんのモノなのですから…】
26
投稿者:浜田 宏紀
2026/09/21 17:47:20    (hBsvOrch)
あゆみちゃんは、今穿いてる下着を説明した

「ははぁん…どこで買ったんだ…その下着…一日穿いていた下着もっと良く見せてみろよ…」

宏和は、ブラも説明しろと言った。

公園の駐車場

少し離れ隣に停まる車

何やらこっちを見ている。


25
投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
2026/09/21 16:18:23    (UA2.lJTZ)
「あ、ご、ごめんね。先に帰ってて?」
二人いた友達と別れ、宏紀さんの方へ。

「も、もう…会わないでください…。私も忘れますから…」
そういうと腕を掴み、あのときの動画を見せる。
宏紀さんは、この動画で私のことを自分のものにしたいようだ。

「わ、かり…ました…。せめてここではないところで…」
宏紀さんは私をワンボックスカーに乗せて、学校から離れた公園の駐車場に止めます。

「も、もう…ゆるしてください。お姉ちゃんにも、言いませんから…」
急にポロポロと涙をこぼすあゆみ。
しかし宏紀さんは、さらに続けていく。

「こ、んな…ところで…」
薄暗くなったとはいえ、街灯で明るい駐車場。
それに誰か来るかもわからない。
しかし、宏紀さんに命令されてしまっては、いうことを聞くしかありません…

ゆっくりとスカートを捲り、今日穿いている下着を見せる。
「き、今日の、あ、あゆみのパンティは、し、白地に、ピンクのみ、水玉柄…です…」
むっちりとした下半身にかわいらしいショーツが見える。


【大丈夫ですよ。壊されたくて中出しの設定にしてしまいました。
あとお願いなのですが、次の展開とかに影響しちゃうので、できれば私のセリフは書かないでほしいです。
宏紀さんは、私のこと命令したり、罵ったりして楽しんでほしいです…】
24
投稿者:浜田 宏紀
2026/09/21 16:05:02    (C9EuVjWN)
あれから数日後、何度となく、まなと家族の居ない日を狙って自宅へ行ったがチャイムを押しても応答はなかった。

(ちぇ…また居留守かよ…)

チャイムを何度も鳴らしインターフォンに声を掛ける

「おい…居るのは分かってるんだぞ…出てこいよ」

近所の手前、それ以上の事は、出来なかった。

(確か、あのセーラー服は?)

宏和は、記憶を辿る

姉のまなと同じ高校だった事を思い出し

(よ〜し!明日学校で待ち伏せでも…)

…次の日…

(そろそろ下校の時間だな…)

下校を促すチャイムが、校内に流れた

生徒達は、下校の為に校門前を歩く

(間違いない…同じ制服だ…)

ヤンキーポーズしながらニヤニヤと女子達を眺める

(やっぱ!いいな…制服は、そそるぜ…)

暫くすると友達と談笑しながら2人で仲良く校門から出ようとするあゆみちゃんの姿

宏和は、ためらいもなく2人の前に立った

笑顔だったあゆみちゃんの顔がこわばる

「あゆみちゃん…久しぶり…」

宏和は、友達にあゆみちゃんと話があるからと2人を引き離した

心配する友達にあゆみちゃんは、「また後で…」と言って小さく友達に手を振り宏和の後をゆっくりと間を空けついて行く

河川敷沿い、小さな土手を下を向き歩くあゆみちゃんの手を掴み、土手を掛け降りる

枯れた草むらを掻き分けながら高架下へ

「あれから…あゆみちゃんの体が忘れられなって」

あゆみちゃんは

「もう…終わったでしょう…私誰にも言ってないので…さよなら…」

宏和の体を払い退け、その場から離れようとするあゆみちゃんの手首を掴み

「つれない事言うなよ…あゆみちゃんの体が忘れられなくってね…思い出してはこれを見てるんだよ…」

宏和は、SNSに動画を学校にばら撒くと脅した

動画は、鮮明に映っていた

「誰が見ても、お前だと直ぐに分かるぜ」

「目的はなんですか?お金ですか…」

「金なんかいらない…あゆみちゃんともう少し遊びたいんだよ」

もう一度の条件で動画を消す約束をする

宏和は、顔は写さないからとあゆみちゃんの正面でヤンキーポーズしながらしゃがみ込んむとスマホを向ける

「まずは、スカートを捲れ!」

あゆみちゃんが、ゆっくりとスカートの丈を上げる

「ほら、説明がないな…今日はどんなパンティ穿いてるのか説明しろよ」

※実は、最初中出しで書いてましたけど、あゆみちゃんにドン引きされたらと思って外に出しました。

引き続きお願いします。




23
投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
2026/09/21 14:33:14    (UA2.lJTZ)
「んっ!うう!や、やああっ!」
次第に宏紀さんの腰つきが早くなっていく。
姉のまなにはない、おまんこの締め付けで早く気持ちよさが襲ってきたのだろう。

「や、やっ!やだっ!うう!」
次の瞬間、膣内にあたたかい感触が…
宏紀さんはまだ、まなにはしていない中出しをしてしまいました。
宏紀さんが男性器を抜き取ると、血の混じった精液がどろどろと零れ、穿いたままのショーツを汚していきます。

「うう…うあああああああ!」
私は、姉の彼氏に犯されてしまったショックでその場で大泣きしてうずくまってしまいます。
その様子もスマホで撮られてしまいます。

宏紀さんは満足そうにティッシュで拭き取り、私に投げつけると、誰にも言うなよと念押しして出て行ってしまいます。



しばらくその場で泣き崩れていた私は、着ていた物を脱ぎ、みんなが帰ってくる前にシャワーを浴びました。
何度も何度も割れ目からこぼれてくる精液を出します。
穿いていたショーツは捨ててしまいました。
その夜は、食事も取らずに、自分の部屋でずっと泣いていました。

あのことを誰にも言わずに、黙ってすごしていました。
そしてしばらくしたある日、彼氏さんが正門の近くに立ってました。
私は目を背けて足早に過ぎようとしています。

【すみません、勝手に中出しにしてしまいました…。ストーリーは1ですすめたいと思います。
改めてNGですが、あまりに汚いことですが、おしっこさせたり、浣腸がまんとかは大丈夫です。
恥ずかしい格好とか淫言言わせたりして、プレイをさせてください。】

22
投稿者:浜田 宏紀
2026/09/21 13:54:42    (C9EuVjWN)
悲痛で歪む顔…

宏和は、お構いなしだった

「おかあさん…助け…」

悲痛の声を断ち切るように口をキスで塞ぐ

「うぷうぷ…痛いよ…」

あゆみちゃんの首筋に腕を組み宏和の腰突きの動きがより激しくなる

「ヒィ…」

悲鳴にも似た声

「ヤベ!イっ…イきそう…ハァハァ…で…出る…」

慌てて宏和はモノを抜き、あゆみちゃんの腹部へ精子が飛び散った。

抜いた宏和のモノは、ピクピク上下に動き血が少し付きながら湯気がたっていた。

あゆみちゃんは、うつ伏せで大の字をかき

手首から前腕で目を隠して手庇していた

宏和は、あゆみちゃんの割れ目から血が垂れ落ちシーツ、腹部に掛けられた精子を撮る。

自らモノをテッシュで拭き、あゆみちゃんに投げつけた

「またな…」

宏和は、何もなかったようにあゆみちゃんの家を出た。

※この後ですが…あゆみちゃんは、宏和を避が避けるが…
①業を煮ごした宏和は学校帰りのあゆみちゃんを待ち伏せして
②お姉ちゃんと3人で会ってるところで隠れて

あゆみちゃんの希望が、あれば教えて下さい





















21
投稿者:あゆみ ◆A.sJS23t9A
2026/09/21 12:38:38    (UA2.lJTZ)
「ん!う!あああっ!」
下腹部を襲う痛み、そして私は意にそぐわない状態で処女をなくしました。

「い、いだい!いだいよぉ!おがあさん!やああっ!」
いるはずのない母に助けを求めて叫ぶあゆみ。
その悲壮感とは違い、久しぶりのきつきつ処女まんこのしめつけを楽しむ宏紀さん。

もちろん結合部分や、性行為は撮影され、これからこれをつかって…とネタにされていきます。

「ああ!い、いや!ん!んぶ!ううう!」
叫ぶ私の口を、キスで覆い音を消していきます。

結合部は血で滲み、白いショーツは汚されていきます
20
投稿者:鈴木 宏和
2026/09/21 12:32:24    (d1O4XUWi)
宏和のモノがあゆみちゃんの中へと挿れられる

必死に抵抗するあゆみちゃん…

「そんなに暴れるなよ!初めてじゃないんだろう…」

「や…やだ…あ…たし…した…ことない…たすけて…」

宏和のモノは、膣中半分挿れた所で急に狭くなりきつい!

あゆみちゃんの顔が痛さで歪む

「痛い…痛い…辞めて…助けて…」

悲痛な声を上げた

「初めてか?ほら…力を抜けって…」

宏和は、モノのつけ根を手で押さえながら強引に挿入した。

※ありがとうございます
何となく壊されたいって分かる気がします。
実際だと怖いですもんね

では、このまま荒々しく、お姉ちゃんとの絡みも…。

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