2026/09/21 20:20:01
(hBsvOrch)
「しまむらねぇ…」
宏和の笑い声
「綺麗に撮っているんだからちゃんと自己紹介しろよ」
あゆみのオドオドした挨拶が終わると
車の運転席に向けさせ、縄(手錠でも可)でヘッドレストに手首を結んだ。
膝をつかせ四つん這いにさせる
カメラは、あゆみちゃんのスカートの中をローアングルで差し込む
「見えねぇな…」
宏和は、カメラに備えたライトの機能スイッチをONにしてスカートの中を照らす。
「あゆみ、もっと足を広げろ!」
宏和は、あゆみの片足を足で蹴りながら開かせた。
カメラは、接近させながら局部を撮る
運転席に付けられたカーナビがカメラのモニターとして繋がれている
手首を縛られたあゆみからでも画像は目に入る
カーナビに映る画像は、スカートの中がライトの照明でパンティの柄がハッキリと分かるくらい鮮明だ
カメラが局部を狙う
「おこちゃまのパンツも角度によってはエッチだ!おい!あゆみ…ちゃんと画像見ろよ…どうだ?自分のこんな格好始めて見るだろう」
宏和は、高笑いし喜びながら言った
「痴漢に遭った事あるのか?」
そう言いながら痴漢のマネをしながらパンツの上から割れ目を撫でる
モニターからあゆみちゃんが目をそむける
「ちゃんと見ろ!自分のいやらしい姿を…あゆみは、濡れやすいんだったな…もう濡れているんじゃないのか?」
宏和は、四つん這いになってるあゆみちゃんセーラー服のファスナーをゆっくり下げ、捲り上げる
「お子ちゃま、ブラのサイズはいくつかな〜」
カメラでブラに付いたタグを映した。
※返信遅くなってすみません。
嬉しい言葉ありがとうございます!
あゆみに喜んで頂けるのであれば何でもします。