2026/09/15 22:35:11
(2oBkK9XU)
「恥ずかしい所が丸見えだよ…」
大胆に開かれた秘所を撮影しながら羞恥を煽る。
M字開脚をガン見しながら撮影するうちに、ピンク色の布地が僅かに濡れて色が濃くなっているのを目ざとく見つける。
「あれ、もしかして下着濡らしてる?こんなことされて濡らすとか…変態じゃん」
変態呼ばわりして辱める。
ここで、予め用意していたスタンドを持ち出す。
スマホをインカメにしてスタンドに置き、雪菜の全身が映るようにする。
そして、自身は雪菜の背後に移動する。
さらに、雪菜の脚に自身の脚を差し込み、M字に開いたまま閉じられなくする。
「身体の火照りがすごいね、配信の時もこんな感じなの?
それとも、恥ずかしい目に遭わされて感じてるのかなぁ…」
背後から密着すれば、雪菜の身体から火照りが強まっていくのが感じられた。
「そういえば、いつかの配信で、処女って言ってたっけ…?あれって本当?」
背後から密着し、尋問するように囁く。
「男の人に触られたことはあるのかな?
オナニーより気持ち良いこと、教えてやるよ…」
背後から密着したまま、雪菜の耳の凹凸に沿って舌を這わせる。
耳の感度を確かめながら、耳からうなじへと舌を這わせ、ハーフアップの髪型に隠れた白いうなじを汚していく。
スマホの画面には、濡れた下着を晒したまま身悶えする雪菜の全身が映っている。
雪菜は、自身が感じている様子を見せつけられながら耳やうなじを責め続けられる。