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2026/09/14 22:13:34 (DmEoA6ye)
服の上からでも分かる巨乳の持ち主の女子大生の雪菜。家庭教師と〈ユナ〉という名前で裏配信のバイトをしてる。
家庭教師の時はロングスカートやパンツスタイルで行ってるんだけど今日、家庭教師としてあなたの家に行ったら裏配信をしている時のスクショを見せられた。

裏配信ではマスクをしての顔出しでHなコスプレや下着姿、オナニー姿を配信している。

乱暴な言葉遣い、アナル、暴力、スカ、♪や☆を使う方、こちらの行動を過度に確定してくる方はNG。

笹川 雪菜(19歳 大学1年生)
155cm 98.58.62のGカップ 処女。彼氏なし。
黒髪ロングをハーフアップにしてる。
今日は白のシャツにジーパン。下着はピンクに黒レースの上下。

置きレスになる事があると思いますが、それでもいいよ、って言う方。
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投稿者:**** 2026/09/14 22:46:28(****)
投稿削除済み
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投稿者:向井 和馬
2026/09/14 23:31:15    (AvWC6Dry)
来年の受験を控えて成績の上がらない俺に、親が家庭教師をつけてくれた。
家庭教師は女子大生。
異性ということで、肢体や女性らしい香りを意識してしまうことも多かった。

特に、服の上からでもわかる巨乳に気を取られて勉強に身が入らなかった。

ロングスカートやパンツスタイルなど露出の少ない服装ながら、どこかエロスを漂わせているのも気になっていた。

雪菜先生を性的な目で見ることが多くなってきた頃。

裏配信で雪菜先生にそっくりな女性がオナニーしているのを見つける。
まさか…と思ったが、マスクをしていても雰囲気や仕草、たまに漏らす声は雪菜先生そのものだった。


(ネットでオナニー晒してるって、実は相当な変態なんじゃ?)

そう考えると、雪菜先生を辱めたいという欲求を抑えることができなかった。

雪菜先生がくる日に合わせて、卑劣な計画を立てる。

そして当日。
いつもどおりに接してくる雪菜先生に、スマホを向ける。
「雪菜先生…この動画なんだけど…」
スクショ画面には、雪菜が下着姿でオナニーに耽る姿が映っていた。

「これって、雪菜先生だよね…先生がこんな変態だったとは思わなかったよ…」
雪菜の表情を見ながらニヤッとする。

「うちの親とかに知られたくなかったら、俺のお願い聞いてくれるよね?
例えば、動画みたいに脱いでくれるとか…」

【よろしくお願いします。
やってみたいプレイとかあれば教えてください】
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投稿者:笹川 雪菜 ◆3aZWNBb0b2
2026/09/15 01:08:21    (Ej4hYMc.)
向井さん、よろしくお願いいたします!
------ -------
「今日は、この問題解いてみようか……え?」

前回の授業の時に躓いた問題に似た物を相手の前に差し出すが、相手からかけられた言葉と差し出されたスマホに映し出された自分の裏配信をしている時の画像を見せられ、驚愕の表情と共にビクッと肩を震わせ。

「な、なんで…それ…」

否定するより先に自分だと認めるに等しい言葉を口にしてしまい、ハッとしたように口を閉ざし。

「…っ!……ぬ、げば…いい、の…?」

相手の言葉に少し躊躇った後に、他の人にバラされるよりは…とオズオズといった様子で問いかけ。

[動画や写真撮られながら、とか家庭教師を受けながら逆に未経験の雪菜にHな授業して欲しいですー]
5
投稿者:向井 和馬
2026/09/15 06:18:08    (2oBkK9XU)
「やっぱり先生が〈ユナ〉だったんだね」
雪菜の反応を見て確信を持つ。
雪菜は戸惑いつつも他の人にバラされるくらいなら…と思っているようだ。

このまま雪菜を言いなりにできそうな気がして興奮してくる。

「実は、だいぶ前から〈ユナ〉の配信を観てたよ…。エッチなコスプレや下着姿になったり、オナニーしたり…普段とのギャップがいやらしいね」
動かぬ証拠と言わんばかりに、これまで収集してきた、他の動画のアーカイブを見せつける。


「ネットでオナニー配信するような変態なんだから…教え子の前で脱ぐくらい平気だよね?」
さりげなく変態呼ばわりし、言葉巧みに主従関係を作りにかかる。

「ほら、いつもの配信みたいにスマホの前で…」
スマホを動画モードにして雪菜に向ける。
姿の見えない不特定多数に向けて配信するのと、姿の見える相手に撮られるのとでは羞恥の度合いが違っているように思われた。

【おはようございます
昨晩は寝落ちしてしまいました、すみません
僕も置きレスになると思いますがよろしくお願いします。

Hな授業を通して更なる変態に躾けていきたいです!】
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投稿者:笹川 雪菜 ◆3aZWNBb0b2
2026/09/15 07:36:00    (oFBpv7p5)
「…っ」

思わず反応してしまった自分に自己嫌悪を覚えると同時に知り合いに見られていたという羞恥心と他の人にバラされたら…という恐怖心がごちゃ混ぜになり。

「…っ。…ち、ちが…」

相手のスマホに映し出された過去の自分のイヤらしい姿から顔を赤くして視線を逸らすが次いだ台詞には反射的に否定をしかけ。向けられるスマホと相手の言葉に肩を震わせ。

(バラされたら…困るから…仕方、ない…よね…)

自分に言い聞かせるように心の中で中で呟くと震える手でデニムパンツのホックを外して、ゆっくりとズボンを脱いでいき。足からデニムパンツを引き抜くとシャツのボタンも外していき。
ボタンを外し終えるもシャツを脱ぐ勇気が出ないのか胸元と裾を手で押さえて、少し躊躇うような表情を浮かべ。

「…っ」

(下着になるだけ…だから…水着だと思えば…)

画面越しに配信をしている時とは違い、目の前で見られているという事実に頬を赤く染めながらシャツを肩から落とすと片手で胸を、もう片方で下半身を相手の視線とスマホから隠すようにするが、大きく寄せられた谷間やピンクに黒レースの付いた下着が見えてしまい。

[いえいえ!お気になさらないでください。恐らく、次に返信出来るのが夕方になってしまうかも知れませんが…よろしくお願いいたします…!]
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投稿者:向井 和馬
2026/09/15 12:39:32    (bUgWe7oH)
「手で隠したらダメだよ…ちゃんと見せて」
豊満な乳房が織りなす深い谷間や、ピンクに黒レースの付いた下着に鼻息を荒くする。

「そういえば、雪菜先生と同じ大学に通っている先輩がいたなぁ…。その人に裏配信のこと、バラしてもいいんだよ?」
大事な所を隠そうとする雪菜に対して、バラしてしまおうかと脅しをかける。


「エロ可愛い下着だね…。オッパイも大きくていやらしい」
下着姿を晒させると、撮影しながら淫らな言葉責めを仕掛ける。

「確か、その下着で配信してたこともあったよね」
同じ下着を履いて裏配信をしていた時のスクショを探して見せつける。
スクショ画面には、今日と同じピンクに黒レースの付いた下着姿でオナニーに耽る雪菜が映っていた。
マスクで顔を隠していても伝わるほど恍惚とした表情をしている。
家庭教師のバイトをしている時とはかけ離れた姿が卑猥さを醸し出していた。

これまでユナの配信を熱心に視聴していて、オナニーのオカズに使えそうなシーンはスクショして残していたのだった。

「雪菜先生って、オナニーする時めっちゃエロい顔になるよね…。その時の配信もオカズに使わせてもらったよ…10回以上は抜いたかな」
ニヤニヤしながら卑猥な言葉を重ねる。
自分の配信が日常的に性処理に使われていることを自覚させ、羞恥心を煽る。

「あの配信の時みたいに、脚をM字に大きく開いて見せてよ…」
同じ下着姿でオナニー配信をした時のスクショを見せながら指示する。

脅しと言葉責めを巧みに使い分けながら、雪菜を言いなりにさせていく。


【ご丁寧にありがとうございます
こちらこそ間が空いてしまいますが、次は夜に見に来れたらと思います】
8
投稿者:笹川 雪菜 ◆3aZWNBb0b2
2026/09/15 18:16:28    (LJ7QH2jU)
「ゃっ、やめ…っ」

同じ大学の人にバラされたら…と考えて恐怖心からか身体を震わせてからオズオズといった様子で両手を身体の横に下ろしても大きな谷間を作る下着姿を相手の視界に晒すも、僅かな抵抗というように顔を逸らし。

「っ…!」

チラリと視線を向けたスマホに映し出される自分のオナニー姿に顔を赤く染めて唇を噛み。
次いだ言葉を聞くと身近な人にイヤらしい姿を見られていて、更に自分を使われていたという事実に羞恥心を煽られ身体が熱くなり、ジワッと下着が湿るのを感じ。

「ぇ…!?そ、そ…んな…」

(そんな格好したら…ちょっと濡れちゃってるのが、バレちゃう…。でも…ご両親や、他の人にバラされたら…)

羞恥心に一瞬葛藤するが、バラされたくないという一心で背後にあったベッドに腰を下ろすと両足をベッドに乗せてM字に足を開くとピンクの下着の中心が僅かに濡れて濃い色になってしまっているのが相手の視界やスマホに映され。
画面越しとは違う直接感じる視線に身体はどんどん火照り始めてしまい。
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投稿者:向井 和馬
2026/09/15 22:35:11    (2oBkK9XU)
「恥ずかしい所が丸見えだよ…」
大胆に開かれた秘所を撮影しながら羞恥を煽る。
M字開脚をガン見しながら撮影するうちに、ピンク色の布地が僅かに濡れて色が濃くなっているのを目ざとく見つける。

「あれ、もしかして下着濡らしてる?こんなことされて濡らすとか…変態じゃん」
変態呼ばわりして辱める。

ここで、予め用意していたスタンドを持ち出す。

スマホをインカメにしてスタンドに置き、雪菜の全身が映るようにする。
そして、自身は雪菜の背後に移動する。
さらに、雪菜の脚に自身の脚を差し込み、M字に開いたまま閉じられなくする。

「身体の火照りがすごいね、配信の時もこんな感じなの?
それとも、恥ずかしい目に遭わされて感じてるのかなぁ…」
背後から密着すれば、雪菜の身体から火照りが強まっていくのが感じられた。

「そういえば、いつかの配信で、処女って言ってたっけ…?あれって本当?」

背後から密着し、尋問するように囁く。

「男の人に触られたことはあるのかな?
オナニーより気持ち良いこと、教えてやるよ…」

背後から密着したまま、雪菜の耳の凹凸に沿って舌を這わせる。
耳の感度を確かめながら、耳からうなじへと舌を這わせ、ハーフアップの髪型に隠れた白いうなじを汚していく。

スマホの画面には、濡れた下着を晒したまま身悶えする雪菜の全身が映っている。
雪菜は、自身が感じている様子を見せつけられながら耳やうなじを責め続けられる。
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投稿者:笹川 雪菜 ◆7ekwL0V8mo
2026/09/15 23:39:09    (gb3r2CPC)
「ぃ、ぃゃ…ッ、みな…ぃでぇ…っ」

羞恥に震わせる足を必死に堪えながら足を大きく開いているが、直接見られている事実と相手の視線に感じてしまっていふのかジワジワと下着の染みが大きくなっていき。

「ち、ちが…っ…」

反射的に相手の気持ち言葉を否定しようとするが熱くなる身体と濡れた下着は相手の言葉を肯定してしまい。

「きゃっ…ぁっ、そ、そんなんじゃ…っ」

相手の足で自分の足を固定されると恥ずかしそうにスマホから顔を逸らし。

「ぇ?ぁ、本当…だけど…。触られた事なんてなぃ…ひゃぅっ!」

相手からの問いかけに素直に答えてしまうと同時に耳にヌルッと舌が這わされ、ビクッと首を竦めると相手の舌から逃げるように首を振り。

「ひぁっ!ゃっ、ぁんっ…ゃ、やめ…っ…んんぅっ…!」

耳からうなじに舌を這わされ、初めての感覚にビクビクと身体を跳ねさせてしまい。
身体をよじって舌から逃げようとするが足を固定されているため、小さくしか動けずにいて。
身じろぐ度に誘うように胸が大きく揺れ、見せつけるように開かれた足の間で濡れた下着がクチュッと小さい水音を立ててしまい。
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投稿者:向井 和馬
2026/09/16 00:12:02    (Ji5.KreP)
「淫乱処女って本当にいるんだな…」
雪菜が本当に処女で、男に触られたこともないと知りニヤリとする。
(俺好みの性癖をたくさん植え付けてやる…)

「耳とうなじ、敏感だね…もっと虐めたくなるよ…」
敏感な所を見つけると、何度も舌を這わせて未知の快感を与える。
更に首筋や肩に吸い付けば、雪菜の身体が跳ねるように震え、小さな口から甘い吐息が漏れる。

「すけべなオッパイしてるね…ユサユサ揺れて、まるで誘ってるみたいだ」
耳を甘噛みしながら、ブラに包まれた双丘を背後から鷲掴みして揉みしだく。

「ほら、スマホの画面を見てごらん。自分より年下の子にオッパイを好き放題揉まれてるよ…」
指を淫らな蟲のように動かし、雪菜の興奮を煽る。

雪菜は濡れやすいようであり、羞恥に身悶えする度に濡れた下着が小さな水音を立てる。

「あれ、下着のシミが濃くなってるよ?まだ触ってもないのに濡らしすぎでしょ…。はしたないマンコだなぁ」
胸をもみしたきながら、耳元で、はしたないマンコと繰り返し呟く。
淫語を脳内に刷り込み、配信で肌を晒すのとは異なる羞恥と興奮を仕込んでいく。
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