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冤罪から始まる恋?

投稿者:大森 千紘 ◆sa9bVko9Qs
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2026/09/14 14:20:55 (qxFIF7cs)
貴方は、バツイチか、定年まじかの中年おじさん。

満員電車で、痴漢の冤罪を、かけられたが、わたしが、証人になり無実になった。
貴方は、わたしにお礼を、しようとするが、わたしは、少し用事が、有ってとりあえず連絡先だけ、交換してその場は、別れた。

それからしばらくして貴方から「­­お茶しないですか?」と誘いの電話が、来た。

貴方は、わたしが、気になり電話したらしい。

そこから始まるイメです。

大森千紘 21歳 派遣だったけど更新されずにフリーになった。
 
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投稿者:大森千紗
2026/09/17 11:25:00    (szlHZaJ5)
「宏和さん、せっかくホテル予約してくれたのに、あんな事言ってすいませんでした。」そう言って貴方に、謝罪した。

「わたしは、宏和さんと、お話出来たらどこでも良いんですよ!多分、あのままだったら無駄に、時間が、過ぎると思って・・・」そう言って貴方に、少し寄りかかる。

顔は、恥ずかしから赤く成っているのか、酔っているから赤く成っているのか、自分自身でも分からなかった。
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投稿者:大森千紗
2026/09/16 02:37:56    (axS8YWgE)
質問したの店主じゃ、なく隣りのカップルだったんですね!
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投稿者:大森千紗
2026/09/16 02:34:09    (axS8YWgE)
(大丈夫です。助かります。)

貴方は、高そうなホテルのラウンジを、選んでくれていた。私達は、エレベーターに乗りラウンジに、着いた。

ここは、夜景が、綺麗で、昔、1回会社の接待で、連れてっ来てもらった事が、ある。
その時の接待の、相手が、パワハラの人で、わたしの取った行動が⋯とか色々言ってた事を、思い出してしまった。

貴方は、メニューを、見て値段の高さにびっくりしてたが、とりあえずビ-ルを、注文して飲んでいる。
貴方は、ここに慣れてないように見えたので「飲み直しませんか?」そう言って わたしが、持っていたク-ポンを、使ってここを、出た。

地上に、出たあと貴方と腕を、組みながら次の店を、探した。
しばらく歩いて1件の居酒屋に、入った。

店は、混んでいたが、店主が、片付けながら席を、作ってくれたので2人で、座った。そこは、焼き鳥が、美味しそうだったので焼き鳥と、ビ-ルを、注文した。

店主が「娘さんですか?」と聞いて来たので「孫です。」そう言って貴方の顔を、チラと見てにっこり微笑んでみた。

貴方は、ビ-ルを、吹き出しそうだった。
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投稿者:鈴木 宏和
2026/09/15 19:09:29    (/zPmsx8X)
※すみません
文字が入りきれなかったので続けます
文字が詰まっていて読みづらければ投稿者横の9を押せば読みやすくなると思います。

一続き一

エレベーターを降りると千紗さんは

「ごめんなさい…あの店…何か落ち着かなくって…飲み直しましょう」

路地の奥に薄っすらと灯る赤提灯を指差し

「あっ!あそこ行きましょう」

鈴木は、千紗さんを怒らせてなかった事に胸を撫でながら了承した。

二人はのれんをくぐると、さっきとは別で店内が賑わっていた

あいにくカウンター席しか空いてなくって…

店の人が申し訳けなさそうに席を案内した

千紗さんは席に座るとおねだりするように焼き鳥を頼む

狭い席に二人の肩と肩が重なる

鈴木は心地よい

千紗さんはビールのジョッキーを手にすると

「乾杯♪」と音頭をとった

二人の談笑に話が盛り上がる

丁度いい酔いが回る頃

隣に座る年配のカップルが声を掛けた

「親子で飲んでるんですか?」

鈴木が返事に困っていると千紗さんは

「おじいちゃんです!」

千紗さんの言葉にカップルが

「いいですね♪お孫さんとお酒飲めて」

千紗とさんは鈴木に小さく謝った。

※勝手に進めてますが、大丈夫かな?
もしかしたら、この隣に座るカップルにはまた登場してもらうかもです(笑)

9
投稿者:鈴木 宏和
2026/09/15 18:45:59    (/zPmsx8X)
※ありがとうございます
こちらから嫌うことはありませんので(笑)
千紗さんが好きな呼び方でお願いします
(よりリアルになるので)
こちらも妄想中は、呼び捨てになるかもしれませんがお許しください。
------
ピンポン♪

千紗さんにラインを送ると直ぐに既読マークが付き、直ぐにメッセージを知らせる音がした。

お礼の言葉が並べられていた

すると画像も一緒に添えられ、写真は全身でのワンピース姿の千紗さん

鈴木は、直ぐに返信した

『可愛い。とっても良く似合ってるよ。』

相変わらず絵文字が使えない

『また、会ってくれるんたね?千紗さんが喜んでくれそうな店を探しておくよ』

鈴木の心はときめいた

何十年振りだろう…こんな気持ちは…

鈴木は時間がある度にスマホの写真を眺めていた。

会社の部下達に何ニヤニヤしているんですかと冷やかされた。

女子達に流行りの店を聞いたり、一日一日が早く感じた。

---そして約束の日

前と同じ駅の改札口で待ち合わせた

千紗さんは写真を添えてくれた水色のワンピースを着てきてくれた。

千紗さんは、はにかみながらもどう?って聞く

「写真でみるより、とっても凄く凄く似合ってる!どこのお嬢さんかと思った」

千紗さんは、鈴木の褒める言葉に頬を赤くした

鈴木は、部下達に教わった店を案内する

商店街を二人で並んで歩く

周りからは年が離れたカップル、どんな目で2人を見られているのだろう?

親子、会社の部下、愛人??

鈴木は口にすると千紗さんは笑って

「どこに連れてってくれるの?おじいちゃん」

そう言って、鈴木の腕を組んだ

目的の店に着くと、そこはホテルのような建て住まい

高そうなお店に千紗さんが驚いた様子で

「良く来るの?」

鈴木は答える

「は・じ・め・て…」

千紗さんは心配したが店に入る事にした。

エレベーターで最上階

店内は薄暗い照明でガラス張りになって夜景が楽しめた

鈴木がここを決めた理由にホテルが備えてあり、泊まりも休憩も出来る

少なからず下心で選んだ

鈴木はメニューを見ると値段の高さに顔がヒキついた。

直ぐに千紗さんへ渡し

「好きな物を頼みなさい」

千紗さんはゆっくりとメニューを見ると声を上げた

「あっ!ここクーポンが使える」

スマホを取り出しアプリをスキャンした

「これで30くなるよ」

場違いの鈴木は、何かぎこちなかった。

会話も途切れ途切れになっていた

千紗さんは、鈴木を察し

「一度出ませんか?」

鈴木の酔わせて、部屋を借りる計画が崩れる

「千紗さんを怒らせたかな…」

鈴木の不安が過ぎる

エレベーターを降りると千紗さんは

「ごめんなさい…何か…あの店落ち着かない。飲み直しましょう」





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投稿者:大森千紗
2026/09/15 17:21:29    (Sqo4K5ty)
イメの中で、恋愛楽しむのも良いですね。なるべく宏和さんに、合わせたいと思います。
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投稿者:大森千紗
2026/09/15 17:14:52    (Sqo4K5ty)
(名前変えておきますね。少し間が、有ったので、嫌われたのだと思ってしまいました。すいません。)

わたしは、貴方とまた、会う事を、約束し、貴方から貰った金で、買った服を、その時に、着て行く約束を、してとりあえず別れる事にした。

自宅に帰り貴方にメールを、送った「宏和さん、今日は、ありがとうございます。今度は、宏和さんの、お勧めのお店紹介して下さいね! 千紗より」そう言う内容で、あのあと服屋寄り、買った水色のワンピースを、着た自分の写真を、添えて貴方に、送った。

(いきなり宏和さん呼ばりダメだったら言って下さいね。
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投稿者:鈴木 宏和
2026/09/15 13:49:55    (klgPTbkB)
「じゃ、服を買ったら貴方に画像おくりますね」

千紗さんの予想外の言葉に

「携帯ありますか?」

鈴木は持っていたスマホを取りだし

「あまり、こういうのは苦手なもので…娘が孫の写真を送ってくるくらいで…」

千紗さんは、微笑みながら鈴木の携帯を慣れた手つきでライン設定した。

鈴木はただ、千紗さんを見詰める

「はい!完了」

千紗さんが携帯を鈴木に渡す

「はぁ、凄いですね」

「慣れれば便利ですよ…練習で私にメッセージ下さいね!私も返事入れますから…」

鈴木は、精いっぱいの冗談で千紗さんを先生と呼んだ。

鈴木にとって今この時間が早く感じた

この後、食事か、お酒でも誘いたがったが、次に繋がるようにとまた、逢う約束をして千紗さんと別れた。

帰宅道中ずっと千紗さんのラインを眺めていた

鈴木にとって千紗さんとの距離が少し縮まった

(千紗さん…本当、良い子だな…)

自宅に着くと鈴木は、時計の時間を気にしながら千紗さんにラインした。

[今日は私の為に楽しい時間を作って頂きありがとうございました。]

絵文字もない。活字だけのメッセージを。

※遅くなってすみません。
自分も上手くないかもしれませんが。
長く続けられればいいですね♪

直ぐにエッチではなく、ちょっと恋愛を楽しみたいです

要望がありましたら教えて下さいね

話の流れで取り入れます。







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投稿者:大森千紘
2026/09/14 19:23:59    (YHda2Mlz)
(大丈夫です。ありがとうございます。)

貴方は、待ち合わせ場所に、早く来ていた。「こんにちは。早かったですね!」そう言って わたしは、ニコッと微笑んで見た。
それから2人で、喫茶店に入り、貴方は、コ-ヒ-で、わたしは、貴方に会わせるように同じ物を、頼んだ。
話は、当時の事を、話しながら時間が、過ぎて行く。

しばらくすると貴方は、封筒を、取り出し「お礼です!」と、1万円を、わたしに渡して来た。
「そんな事しなくてもいいのに!」わたしが、言うと少し悲しい顔を、した気が、したので「じゃ、これで欲しい服買いますいただきますね!」そう言って わたしは、カバンに、収めた。
それから「じゃ、服買ったら貴方に、着た画像、送りますね。」そう言って貴方の反応を、見ていた。

(イメは、あんまり上手くないが、なるべく続けれたらな!と、思います。)

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投稿者:鈴木 宏和
2026/09/14 17:02:06    (rAzY9icN)
痴漢に間違われた事の腹立たしさは、なかった。

千紘さんの周りの人達に端的に訴える姿に唖然としていた。

冤罪だと誤解がはれると千紘さんはその場から離れようとする、慌てて引き止めたが首を横に振った。

「連絡先だけでも教えて頂けないでしょうか?いや…もし…また警察から連絡が来たら…」

来るはずもない事を出しに使って連絡先の交換をした

家に帰り晩酌を口に運びながら妻に出来事を話す

妻は呆れた顔をしながら

「そのお嬢さんにちゃんとお礼して下さいね」

[分かっとるよ!そんな事言われんでも…]

ふと交換した名刺の裏に携帯番号が書かれいた

「綺麗な字だ…きっとしっかりしたお嬢さんなんだろうな」

頭に千紘さんの顔が浮かぶ

鈴木はベランダに出ると震える手で携帯のボタンを押した

[プルルン♪プゥ〜プゥ〜]

携帯の呼び出し音がすると直ぐに声がした

「あっ!鈴木宏和です!今日痴漢に間違えられた…はい…はい…そうです…」

電話口で何度も頭を下げながら、仕事終わりに少しなら時間が取れると、どうにか逢う約束が出来た。

鈴木は電話を切ると小さくガッツポーズをとった。

【約束の当日】

鈴木は時間より早めに改札口前に立つ

帰宅ラッシュで駅の構内が人でごった返していたが直ぐに千紗さんに気付き手を振る

「先日はありがとうございました」

深々と頭を下げる鈴木に千紗さんは苦笑いをしながらお辞儀を止めさせた。

近くの喫茶店へ千紗さんを導いた

席に座りコーヒーを注文する

鈴木は出されたコップの水を一気に飲み

「あなたは命の恩人です…あなたがいなければ定年間近を前にして円満退社で会社を辞める事が出来ませんでした」

鈴木は話しを続けた

「お礼として何をプレゼントしたらいいのか?お店をウロウロしたのですが…若いお嬢さんが喜ぶ物が検討できなくって…」

鈴木はテーブルの上に封筒を置いた

「少ないですが…私の気持ちです…」

封筒の中には一万円札が一枚入っていた。

※こんな感じですが、大丈夫ですか?

置きレス歓迎です。













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