2026/09/12 12:30:46
(H3i4SixF)
何かの堰がきれるように
わたしから溢れ出す愛液を包みこむように
部長は唇と舌を使って
ほらイキなさい…
そう言ってM字に開いた太ももを
抱き抱えるように固定しながら
わたしの絶頂を促して
…じゅる…ッ…じゅるる…ッ
腰のガクガクとした震えと一緒に
いままで感じたことのない
大きな波がやってきて
…ぶちょっ…らめ……イッ…く…
部長の強い腕の力に体を預けるように
痙攣しながら腰を反らして
わたしは真っ白な宙に浮かんで
…ビュピュっ…ピュッ…
下腹部が大きく波打ったあと
アソコから液体が吹き出してきて
部長の顔と上着を濡らして
…ぅう…っ…ごめ……なさい…っ
尿とも違う感覚に戸惑いながら
部長に謝り痙攣が治るのを待って