2026/09/11 15:29:11
(M0v8v5I1)
【以下、香澄さんのレスの続きです。】
抗い難い眠気に襲われたように、布団に倒れ込む香澄。
俺は少し様子を伺ったのちクローゼットの中から抜け出し、香澄の側に忍び寄る。
睡眠薬が効いたようであり、香澄がしばらく目覚める気配はなさそうだった。
(一部始終を撮って、後で見返そう…本人に送って辱めたり、動画をばら撒くと脅して言いなりにするのもいいかもしれない…)
あくどいことを考えながらスマホで撮影を始める。
まずは、健やかな寝息を立てる顔にスマホを近づける。
ショートボブの似合う整った顔。
指でそっと触れてみると、肌にはハリがあり、スキンケアに気をつけている様子が伺えた。
「すっぴんでも綺麗な顔だなぁ…。これから犯されることにも気づかないで呑気に寝やがって…」
好みの女を好き放題に犯すことを想像して興奮してくる。
次に全体を映す。
舐め回すようにカメラがゆっくりと香澄の身体を捉えていく。
白のキャミソール一枚にグレーのスウェットショートパンツという格好も欲情を誘った。
寝る前のくつろいだ格好は肌の露出が多く、お尻の形や生脚が艶かしく強調されていた。
薄着姿から来る興奮に加え女のプライベートを覗く興奮も合わさり、股間がはち切れそうなほど勃起していた。
「細身で綺麗な身体してるな…肌も綺麗だし。こんな綺麗な女を好きに汚せるとか最高じゃないか…」
眠る香澄の上に覆い被さる。
香澄は寝息を立てたまま微動だにしない。
柔らかそうな唇が無防備なまま晒され、劣情を誘っていた。
「…唇も貰ってしまおうか…」
ご馳走様に有り付く餓鬼のように、柔らかな唇に吸い付いて汚す。
もはや「啜る」という表現が合うくらい、激しい口付けだった。
薄く開いた口に舌を捩じ込んでこじ開け、舌を絡ませていく。
【お褒めの言葉ありがとうございます。
香澄さんの文章も身体の反応や心情が具体的で、卑猥さが滲み出ていて好きです。
書込み遅いのでお待たせしてしまうかもしれませんが、よろしくお願いします】