2026/09/12 09:31:41
(Z4d.ceNM)
-3つ目の動画は半分以上の尺で香澄の股間に顔を埋めていて、蜜蜂が花の匂いに誘われ身を埋めるように、ショーツ越しの割れ目に鼻を埋めていた。
秘園の匂いを嗅ぎ続ける所で3つ目の動画が終わる。-
-場面は少し飛び、寝顔に添いチンしているサムネが香澄の目を引く-
下着はいつの間にか脱がされ、眠る香澄の傍で雑に転がっている。
ライトブルーの下着には大きなシミができていた。
香澄は乳首と陰毛をストーカーに晒したまま眠り続けている。
ただ、額には汗が浮かび、頬は仄かに色づいていた。
傷一つない陶器のような肌は、まるでキャンパスのように思えた。
「俺の好きなように汚してやる…」
眠っている間に、身体の外と中から淫らな快楽を書き込んでいくことに興奮を覚える。
俺は香澄の首付近に跨り、赤黒い肉棒を柔らかな頬に擦り付ける。
我慢汁が長い尾を引いて白い頬を濡らした。
亀頭を鼻先に当てて我慢汁を擦り付け、臭いを嗅がせる。
「よく覚えておけよ…これから香澄さんを犯す男の臭いだ。一生忘れられないようにしてやる」
鼻先に押し付けた亀頭を唇に滑らせ、ゆっくりのめり込ませる。
艶のある唇がめくれ、肉棒が深く刺さっていく。
頭を両手で掴んで起こし、根本まで咥えさせる。
亀頭が喉肉に触れ、香澄の喉が嚥下するように締まる。
「香澄さんの喉奥…気持ち良いよ…」
喉奥に亀頭を突き立てたまま、ハァ…ハァ…と気持ち良さに息を漏らす。
香澄は肉棒に気道を塞がれ、眠ったまま苦しさに顔を歪ませる。
「苦しそうな顔も興奮するなぁ…」
呼吸が止まりそうになる直前で喉から亀頭を離す。
香澄の呼吸が落ち着いたら、再び喉奥まで肉棒を咥えさせ、咽喉の締まりを愉しむ。
「ご飯食べるところなのに、オナホみたいに使われてれるよ…」
巨根を押し込まれた口は顎が外れそうなほど開き、口の端では唾液と我慢汁が混ざりながら泡立っていた。
【制服の情報ありがとうございます。
品がありつつ落ち着いた感じで汚しがいがありそうです。】