ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

荒い息

投稿者:水川香澄 ◆boMv2rmHhQ
削除依頼
2026/09/10 23:49:48 (uopJd.wy)
わたしがお風呂に入っていると
脱衣所から気配がしたから

気づかないふりをして
湯船につかりながら耳を澄ませていると
貴方の荒い息づかいが聞こえてきて

わたしとの関係を含めて
貴方がそこで何をしてたのかを教えてください

どこのお風呂にわたしは入っていて
そのあとに起きることも

26歳OL
細身の体型で黒髪のボブ
胸はちいさいですが
脚とお尻はきれいと褒められます

お風呂上がりはバスタオルを体に巻くか
白のキャミソールにノーブラ(Cカップ)
ライトブルーのショーツ
グレーのスウェットショートパンツに着替えて

展開をあらかじめ告げていただいても
告げていただかなくてもどちらでも大丈夫です

したいことさせたいことを遠慮なくしてください
わたしの体の反応も思い描いたとおりに

でもそのとき
わたしが何を思ったかはわたしのほうで
なので「俺」「僕」で書いてもらえると嬉しいです
 
1 2
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
21
投稿者:水川香澄 ◆boMv2rmHhQ
2026/09/12 16:04:53    (H3i4SixF)
ぐっぷ…グップ…ぢゅぷっ…ヂュパっ…
ハァッ…ハァッ…ハァッ…

わたしの口をまるで性器のようにしながら
その人は頭を押さえつけながら
喉奥に向かって赤黒いものを打ちつけて

……ン…ッ…ンぐっ……ッ…ん……ン…ッ

そのたびに苦しそうに顔を歪ませながら
わたしは息を漏らしていて

そろそろ逝くよ…

その声と共に白く濁った液体が
赤黒い怒張の先を膨らませて
びくびくと反り返りながら吐き出されていく

ビュルルッ…ビュクッ…
ビュルッ…ビュルルッビュクッ…

それは噴水のように
わたしの顔を埋め尽くしていって
まるで白い泥パックでもしたように見えて

心臓が凍りつくような思いをしたのは
ぬめぬめと光る赤黒いかたまりを
髪に巻いて性液をこすりつけられたことで

っ……ぅ…ぅ……

蹂躙された思いが込み上げ
口を抑えながら涙がにじんできて

香澄さんの口、気持ち良かったよ…

支配欲と達成感からか
どこかほっとひと息ついたかのような
その人の声を耳の奥に残しながら

20
投稿者:田村恭二
2026/09/12 15:08:51    (Z4d.ceNM)
ハァッ…ハァッ…ハァッ…

香澄の喉奥に亀頭を擦り付けながら気持ち良さに息を漏らす。

香澄の苦しそうな表情や時折漏らす声にも肉欲を煽られていた。

初めは香澄が窒息しないよう、肉棒を喉奥から引き上げていた。
しかし射精が近づいてくると、もはや香澄を気遣うことなく肉棒を前後し続ける。

香澄の顔の上に跨り、一心不乱に腰を打ちつける。
もはや香澄の口をオナホのようにして肉棒をしごいていた。

香澄の鼻からは苦しそうな息が漏れ、額に汗が滲む。

「そろそろ逝くよ…」

香澄の口から肉棒を抜いた直後、限界まで膨らんだ亀頭から、噴水のような勢いで精液が迸る。

肉棒が激しく脈打ち、雄の欲望に塗れた汁が綺麗な顔を穢す。

顔射の勢いは凄まじく、香澄の顔は濃い白濁液に覆われてパイ投げでもしたかのような有様だった。

「香澄さんの口、気持ち良かったよ…」
まだ勃起したままの肉棒に、香澄の髪を巻き付けて精液を擦り付ける。
ヘアタオルまでして綺麗に整えていた髪まで容赦なく穢されていく。
19
投稿者:**** 2026/09/12 14:50:02(****)
投稿削除済み
18
投稿者:水川香澄 ◆boMv2rmHhQ
2026/09/12 10:56:49    (H3i4SixF)
4つ目の動画では
両手で頭をつかまれながら赤黒いもので
顔全体が蹂躙されていて

………ン…ッ…ンぐっ……

喉の奥を塞がれて
そんなふうにくぐもった呻き声を
わたしは漏らしていて

オーラルセックスについては
それほどわたしは抵抗を覚えないけど
でもこれは

俺の好きなように汚してやる…

その言葉どおりに
ほんとうに汚された気がして
頭がぼぅっとしてきて
17
投稿者:田村恭二
2026/09/12 09:31:41    (Z4d.ceNM)
-3つ目の動画は半分以上の尺で香澄の股間に顔を埋めていて、蜜蜂が花の匂いに誘われ身を埋めるように、ショーツ越しの割れ目に鼻を埋めていた。
秘園の匂いを嗅ぎ続ける所で3つ目の動画が終わる。-

-場面は少し飛び、寝顔に添いチンしているサムネが香澄の目を引く-


下着はいつの間にか脱がされ、眠る香澄の傍で雑に転がっている。
ライトブルーの下着には大きなシミができていた。

香澄は乳首と陰毛をストーカーに晒したまま眠り続けている。
ただ、額には汗が浮かび、頬は仄かに色づいていた。

傷一つない陶器のような肌は、まるでキャンパスのように思えた。

「俺の好きなように汚してやる…」

眠っている間に、身体の外と中から淫らな快楽を書き込んでいくことに興奮を覚える。

俺は香澄の首付近に跨り、赤黒い肉棒を柔らかな頬に擦り付ける。
我慢汁が長い尾を引いて白い頬を濡らした。

亀頭を鼻先に当てて我慢汁を擦り付け、臭いを嗅がせる。
「よく覚えておけよ…これから香澄さんを犯す男の臭いだ。一生忘れられないようにしてやる」

鼻先に押し付けた亀頭を唇に滑らせ、ゆっくりのめり込ませる。
艶のある唇がめくれ、肉棒が深く刺さっていく。
頭を両手で掴んで起こし、根本まで咥えさせる。
亀頭が喉肉に触れ、香澄の喉が嚥下するように締まる。

「香澄さんの喉奥…気持ち良いよ…」
喉奥に亀頭を突き立てたまま、ハァ…ハァ…と気持ち良さに息を漏らす。

香澄は肉棒に気道を塞がれ、眠ったまま苦しさに顔を歪ませる。

「苦しそうな顔も興奮するなぁ…」
呼吸が止まりそうになる直前で喉から亀頭を離す。
香澄の呼吸が落ち着いたら、再び喉奥まで肉棒を咥えさせ、咽喉の締まりを愉しむ。

「ご飯食べるところなのに、オナホみたいに使われてれるよ…」
巨根を押し込まれた口は顎が外れそうなほど開き、口の端では唾液と我慢汁が混ざりながら泡立っていた。

【制服の情報ありがとうございます。
品がありつつ落ち着いた感じで汚しがいがありそうです。】
16
投稿者:水川香澄 ◆boMv2rmHhQ
2026/09/12 07:42:47    (H3i4SixF)
3つ目の動画では
ショートパンツを脱がされ
ライトブルーのショーツだけの姿にされて

上半身のときと同じように
脚の隅々まで唾液まみれにされ
赤い痕が残されていって

やがてその鼻先は
ショーツ越しに隠部に潜り込むように
深呼吸を繰り返して

………ンん…ッ…

その熱い呼吸に合わせて
私の口からも吐息が漏れていて

清楚な見た目してるのに…
スケベな匂いがするんだね…

そんなふうに羞恥心を煽りながら
汗と秘部の湿り気をにじませた
ショーツの中心部分を鼻先は執拗に動いて

【ご参考までに職場で着ている制服です(社員証と合わせてなど)。こちらでなくても恭二さんのお好きなもので】

白いブラウスにブルーのリボン
濃いグレーのツイードベスト
膝丈の黒いマーメイドスカート
明るいベージュのストッキング
パンプスは黒
15
投稿者:田村恭二
2026/09/12 06:56:28    (Z4d.ceNM)
上半身を味わった後、グレーのショートパンツを脱がしにかかる。

ライトブルーのショーツと、眩しいくらい白い脚が露わになる。

「清楚な下着だね…似合っている…」

息を飲みながらスマホで下着姿を撮影する。
一方で、もっと卑猥な下着を履かせてみたいとも思っていた。
睡眠薬の効きが良かった時に楽しもうと、着せ替えセットを用意していた。

妄想を巡らせながら脚を開かせ、片脚を持ち上げる。

つま先から舌を這わせ、指の間、足の裏、甲、膝、ふくらはぎ、太腿…と舌を這わせる。

「綺麗な脚してるね…」
香澄の脚は手入れが行き届き、程よく引き締まっていた。
ご馳走を味わうようにゆっくり脚全体を舐める。
上半身と同じように、感じやすい所は執拗に吸い付いて赤い痕を残す。

両脚を丹念に舐め回した一方で、メインディッシュは下着に覆われたままであった。

「そろそろメインといこうか…」

ショーツに沿って舌を這わせた後、顔をクロッチ部分に埋める。

ハァ…ハァ…ハァ…

香澄の女陰からは石鹸と汗、そして芳醇な雌の香りが漂っていた。
クロッチ部分は、うっすらと湿り気を帯びている。

「まだこっちは舐めてないのに、もう濡れてるね…どうしてかなぁ」
寝ている相手に言葉責めを仕掛ける。

濃い香りに興奮し、湿った部分に鼻を荒々しく擦り付けて匂いを嗅ぐ。

スゥッ…ハァ…スゥッ…ハァッ…

熱い鼻息がクロッチに染み渡るたび、香澄がビクッと反応する。

「清楚な見た目してるのに…アソコはめちゃくちゃスケベな匂いがするんだね…」
眠っていても、身体は着実に快感を得ているようだった。

【おはようございます。
ありがとうございます。
動画の再生は順番どおりでなくてもよいとのことなので、卑猥な下着に履き替えさせたシーンを追加してみたいです。
もしくは、香澄さんの家にある服のうち汚してみたいものを着させて犯すとかも興奮します】
14
投稿者:水川香澄 ◆boMv2rmHhQ
2026/09/12 00:04:25    (H3i4SixF)
その人(田村恭二)は
執拗にわたしの唇を吸い続け
口を離すまでに10分ほどかけていて

香澄さんのお口…
俺のモノにしちゃうよ…

そうつぶやく声に
わたしは思わず指先で唇に触れながら
固唾を飲むように見つめ

ようやく唇と舌が離れた頃には
粘度の高そうな唾液で
わたしの唇はぬらぬらと濡れそぼっていて

ペットボトルの水を口に含んだとき
いつもと違う味のように感じて

こんなふうに続くのかと思うと
気が遠のいていくようで
震えるように2つ目の動画を再生すると

部屋のエアコンは切られ
蒸し暑い状態にされていて

香澄さんを犯したくて
こんなに勃起してるよ…

そう言いながら赤黒いものが
画面いっぱいに映されたから目を背けて
ゆっくり視線を戻すと

その人は全裸になっていて
スウェットのショートパンツと
白いキャミ姿のわたしに覆い被さっていて

汗かいてるね…
舐めて綺麗にしないと…

頬からはじまり
全身に舌を這わせながら
ところどころで執拗に唇で吸いあげていって

…ちゅぱっチュク……くちゅっ…ぢゅばッ…

汗ばんだキャミソールを脱がされ
胸を露わにされながら
舌と唇による蹂躙は進められて

…っん………ンん…ッ…

そんなふうにわたしが反応するところには
強く吸われた赤い痕跡が残されて

香澄さんの感じやすい所
こんなに見つけちゃったよ…

唇のときと同じようにぬらぬらとした
粘度の高そうな唾液と共に
わたしの全身を這ったあとが映されていて

いくぶん赤みは引いたけど
まだ全身に残されているその痕跡を隠すように
腕を交差させながら

わたしは自分を抱き抱えるようにしながら
汚されるという言葉の意味を知った気がして

【濃密な描写に圧倒されながら、ほんとうにされてしまったみたいに感じてます。すごい…です】
13
投稿者:田村恭二
2026/09/11 22:22:18    (M0v8v5I1)
「香澄さんのお口…俺のモノにしちゃうよ…」
ニタニタ笑いながら独り言を呟く。
これまでストーカーし続けていたので、香澄が独身で一人暮らしをしていることは知っていた。

誰にも邪魔されない環境で唇を独占し続ける。

キスをしているだけの動画なのに、再生時間が10分近くあった。

やっと口を離す頃には、香澄の小さな口が雄の汚い唾液に塗れて照り光っていた。

-1つ目の動画はそこで終わる。
二つ目の動画では、全裸の男が香澄に覆い被さり、細い身体を舐め回していた-

部屋のエアコンを切り、わざと蒸し暑い状態にする。

そして自身は服を脱ぎ捨てて全裸になる。
股間には、並の男性より巨大で逞しい肉棒がぶら下がっていた。

「ほら、香澄さんを犯したくて、こんなに勃起してるよ…」
スマホに赤黒い肉棒をアップで映す。

エアコンを切ることで、香澄も次第に汗ばんでくる。
汗に濡れた肌に欲情し、細い身体に覆い被さる。
「汗かいてるね…舐めて綺麗にしないと…」
ゲスな笑みを浮かべ、汗ばんだ頬や首筋に舌を這わせる。

汗を舐めとっていると、時折反応が良い箇所が見つかる。
意識がなくても、敏感な所はあるようだ。

「ここ、感じやすいのかな…」
香澄の感じやすい所を見つけると、そこを執拗に舐める。
さらに柔らかい素肌に強く吸い付き、見つけた性感帯にはキスマークを残しておく。

首筋…鎖骨…二の腕…
キャミソールから露出した部分に唇を尖らせて吸い付き、赤い痕を残す。

しばらくしてキャミソールが汗ばんできたのを見計らい、肌着を剥ぎ取る。

「綺麗なブラしてるなぁ…胸は控えめながら形も良さそうだ…」
ブラに包まれた胸を鑑賞しながら、谷間、へそ、脇、下腹部…と、ゆっくり舌を這わせる。
そして感度が良い所には吸い付き、赤い痕を残す。

名前と同じように澄んだような肌の上を、ナメクジが這ったように唾液の跡が無数に覆っていた。

「香澄さんの感じやすい所、こんなに見つけちゃったよ…」
目覚めた香澄が目撃するであろう、身体の至る所に残った赤い痕…そこが性感帯であることを示していた。

【ありがとうございます。
落書きに加えて性感帯の場所を示すキスマークも残してみました】
12
投稿者:水川香澄 ◆boMv2rmHhQ
2026/09/11 16:16:29    (ysc7wR0z)
指先の震えをおさえて
1つ目の動画を再生すると

わたしの眠っている顔がズームされて
やがてカメラは引いて全身を撮していく
まるで愛撫するように

田村恭二

赤い油性マジックで名前を書き込んだその人は
わたしに覆い被さったかと思うと
すするような音を立てながら唇を吸って

ピチャ…ッくちゅくち…ピチャ…ッくちゅくちゅ

舌を深く入れて唾液をわたしに送りこみ
ピチャピチャくちゃくちゃそれを絡ませながら
それを吸いあげては流し込んで

ハァ…っハァ…っハァ…っ

お風呂で聞いた荒い息が
この人のものだったことを知る




田村恭二
専用肉便器
  ↓




わたしの下腹部から陰部にかけて
書き込まれた赤い文字
両方の太ももには無数の「正」の字も

そしてお風呂をあがるときに
お尻にも書き込みがあったことを
はじめて気づかされて



ザーメンタンク




肩と膝を抱き抱えるようにしながら
その人がどんなふうに
わたしを陵辱していったのかを見つめる



【書き込みのタイミングは、恭二さんのご無理のないタイミングで、ゆっくり楽しみながらで大丈夫です。香澄は田村恭二さんの「専用肉便器」ですから、わたしもゆっくりどきどきしてます】

【動画はいくつかに分かれているようですので、順番どおりでなくても大丈夫なように思います。恭二さんが書きたいと思うところを、書きたいと思ったときにでも】
1 2
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
削除パス[]
※投稿ミや募集の締め切り等のご自身の不注意や都合による削除依頼はお受けしておりません。削除パスを設定してご自分で削除下さい。
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕