2026/09/14 07:02:50
(13Y55Cjb)
私のあさましい中出しオッケー宣言に、ニタァ…と満面の笑みを浮かべる雄二君…ゆっくり近づいてくると優しく頭を抱き抱えられて『ようやく俺のモノになったな♪』と…
その一言に…心の底から安堵しちゃうと同時に悦びが満ち溢れてきて…
身体だけじゃなく心も、雄二君に奪われてることを実感させられて…力が抜けるとお漏らししちゃいます…
「あぁ…♪雄二君…嬉しいです…んぁぁ♪ごめんなさいぃ…やっ…こんなの恥ずかしい…」
お漏らししても優しく微笑む雄二君が再び耳元で囁く言葉…最悪な提案の言葉なのに私を求めてくれる言葉に嬉しくて…
首を縦にコクリと振ると…衣服をなおして…お漏らしをお掃除して立ち上がると…
雄二君に腰を抱かれながら歩いて向かうのは自宅…
自宅に帰ると無言のまま2人が向かった寝室…
旦那と私だけの大切な部屋…そこに雄二君を招き入れると、雄二君の服を脱がせてから、私も衣服を全て脱ぎ全裸になるとベッドに上がり…
「はぁっ…♪雄二…君…どうか…真美のオマンコも可愛がって下さい…♪今日から本当の意味で雄二君のオナホになった身体です…♪
この穴を…雄二君のデカチンの性欲処理に使って下さい…
好きなだけ…激しく突き上げてください…
気持ち良くなったらそのまま…奥にたっぷりと『中出し』してください…♪人妻なのに…夫以外の雄二君のザーメンを受け止めたがる…ドスケベオマンコを…雄二君のザーメンコキ捨てオナホとして…使って下さぃ…♪」
脚を大きく開いて…すでにトロトロに愛液を溢れさせて、前戯も要らないドスケベ発情オマンコを晒して…中出しできる人妻オナホだと媚びちゃいます♪