2026/09/09 19:29:53
(mkii2Ypm)
「3分で終わりかい それではやってないのと同じだね… わしのでいいなら、今だけでなくこれからずっとでいいよ。 わしも裕子さんがひとりで慰めてるのを覗いて、ずっと我慢していつかはと思いながらひとりで処理してたが… これからはね…」
裕子に勃起してるペニスを握らせると、恥ずかしげな顔しながらも根元から亀頭までを包むように扱いてくれ、また唇を重ねて口を塞ぎ舌を入れると裕子も舌を絡めて唾液を流しては吸い合ってくる…
唇を離すと糸が引き裕子は濡れそぼった口から舐めたいと…
「しゃぶりたいならしゃぶってくれる方が、わしも嬉しいよ。たっぷりとわしのを味わってくれるかな…」
跨ってた裕子はわしの足の間にしゃがみ込んで、ペニスを口に咥え込む…
「裕子さんの舌も気持ちいいね… こんなふうになるなんて…」
裕子の頭を撫でながら胸に手を回して揉み
「裕子さん わしも舐めさせてくれるかな?」