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義父に犯され寝取られてしまって

投稿者:高山裕子 ◆0pWU3ycnvk
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2026/09/09 11:16:10 (z0Q7G1i9)
単身赴任の夫が連休を利用して帰ってきた。

私たち夫婦と夫の父と3人で食卓を囲んでいた。

夫の父と夫は食事を済ませると、お酒を汲み交わしていた。

ほろ酔いで気分も良くなった。夫が…『おい、寝るぞ』と私を部屋に呼んだ。

夫の父は何か悟ったのか、1人で居間に残り飲んでいた。

(夫に部屋に呼ばれた。私は部屋に入ってから10分もしないうちに部屋から出てきた。……夫は3分も持たず果ててしまう……)





あらお父さんまだ起きてらっしゃったんですか?
(私はそのままお風呂へ行き、夫のなごりを洗い流して。)

突然、浴室の電気が消え驚いている。静かに浴室のドアが開き…… (私は後ろから抱きしめられ口を塞がれ硬く、熱いものが後ろから)


※調教とか奴隷とかはお断りします
 
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10
投稿者:雄三 ◆EXmPq7xAks
2026/09/09 19:29:53    (mkii2Ypm)
「3分で終わりかい それではやってないのと同じだね… わしのでいいなら、今だけでなくこれからずっとでいいよ。 わしも裕子さんがひとりで慰めてるのを覗いて、ずっと我慢していつかはと思いながらひとりで処理してたが… これからはね…」

裕子に勃起してるペニスを握らせると、恥ずかしげな顔しながらも根元から亀頭までを包むように扱いてくれ、また唇を重ねて口を塞ぎ舌を入れると裕子も舌を絡めて唾液を流しては吸い合ってくる…

唇を離すと糸が引き裕子は濡れそぼった口から舐めたいと…

「しゃぶりたいならしゃぶってくれる方が、わしも嬉しいよ。たっぷりとわしのを味わってくれるかな…」
跨ってた裕子はわしの足の間にしゃがみ込んで、ペニスを口に咥え込む…

「裕子さんの舌も気持ちいいね… こんなふうになるなんて…」
裕子の頭を撫でながら胸に手を回して揉み
「裕子さん わしも舐めさせてくれるかな?」
9
投稿者:高山裕子
2026/09/09 18:23:26    (ZwBw5QAc)
(お父さんに言われるままに跨ってしまうとお父さん指で弄ばれながらのキッスに…導かれるようお父さんの舌をお父さん舌と絡め合ってしまいながら)

でも、お父さんこれってレイプでしょ?
(そう言うと、お父さん取られ勃起握らされてしまい)
でもいいです。私…お父さんのものこんなにすごいんだもん。
うちの人何か3ヶ月ぶりだと言う3分も持たないですよ
だから…だから…ね(お父さんの勃起を4動きなが扱きながら)
私はめちゃくちゃしてください
今だけでいいんです。今だけで… (自らお父さんの唇を奪い舌を合う激しいキスを求め)
お父さんお願い。お父さんコレ(勃起)私…私にしゃぶらせてください
8
投稿者:雄三 ◆EXmPq7xAks
2026/09/09 17:48:04    (6isSlb8d)
一旦裕子のおまんこからペニスを抜き、浴室の椅子にわしが座り、その上に裕子を跨がらせ
「わしのでも感じてくれるとは… 嬉しいよ」
向かい合わせで下に顔を向けてる裕子の顔を両手で上げると、唇を合わせてキスをする…

「こんなきれいな身体をあいつは… もったいないね。 裕子さんも辛いだろう…」
裕子に話しかけながら、指の間に乳首を挟んで軽く引っ張り撫でて、片手はおまんこのビラビラの縁に指を這わせ、クリをくりくり捏ねくり、指2本をおまんこに入れると交互に淫汁を掻き出すように動かしている…

「どうかな これからは、わしがあいつの代わりをしてはダメかな」
そして、裕子の手を掴んでまだいきり立ってるペニスを握らせる。

7
投稿者:高山裕子
2026/09/09 16:37:44    (uJJBSeIl)
私の頭の中は…今私の何が起きているのか……お父さんに何を問いかけられて言葉にできず、体の震えを止めることもでき、崩れ落ちそうな腰をお父さんに抱えられ何もできないでいた

(お父さんも私の完堕ちを確信した…を止め、突き上げを止め硬く、太いもの抜いて、私を抱えながら読む目の中への導いた…そして向かい合わせに座り…キスをしながら胸お股をもし弄ばれながら会話が始まった)…私はお父さんの目を見ることができずお父さん硬いものに感じてしまった。自分の姿恥ずかしく思っていた。
6
投稿者:雄三 ◆JoszieiQ06
2026/09/09 15:48:02    (7getGUtm)
裕子はペニスがおまんこに入りわしが腰を突き上げだすと、身体は前のめりになり湯船の淵に手をついていたが、感じてきたからなのか、自分の手で口を押さえている…

「裕子さん わしので感じてくれてるのかい… あいつみたいにすぐには終わらんからね」
裕子の腰を抱えて腰を裕子の尻に打ちつけるように強く振る。

「裕子さん すごく我慢してたんだね。 わしのをしっかりと締めつけてくれるんだ… とても気持ちいいよ」
腰を振りペニスをおまんこの奥へと突いていると、ギュッ ギュッとペニスを締めつけ、引いて突っ込むたびに、おまんこから淫汁が溢れ、それが白濁した汁に代わっている…

「もう あいつは寝たんだろう。ここなら聞こえないから声を我慢しなくていいんだよ」
バックから覆いかぶさり腰を動かしながら、胸とクリを弄りだし、裕子の顔を覗き込む…
「どうだね。 わしのでもいあのかい…」
5
投稿者:高山裕子
2026/09/09 14:01:26    (9J5POrbs)
(私、太ももの間に差し込まれたお父さんの勃起…前後に動かされと私の割れ目からクリを擦り上げ、自然と私のおまたはゆっくりと開いてしまい…ついにお父さん硬い突き上げられでしょう……私は挿入されただけで体の震えも止まらないほど感じてしまってきた…私はお父さんの言葉に返事もできず、湯船の淵に手を突きお父さんの引き上げに…声が出てしまいそうな自分の口を手のひらで塞ぎ耐えることしかできずにいました。)

ンンッ…ンッ
4
投稿者:雄三 ◆EXmPq7xAks
2026/09/09 13:38:01    (GFkFygQQ)
「今も、あいつが早く逝ってしまって、物足りないから弄ってたんだね。 裕子さんの股間はヌルヌルだよ… わしので慰めてあげるよ」

裕子の股間に挟み入れたペニスを前後に動かしながら、グイッと上へ突き上げると、ペニスは熱くヌメッとした感触とペニス全体が包まれた感覚がする…

腰は自然と上へとゆっくり突き上げる

「裕子さん どうかな… これでちょっとは気持ちよくなってくるかね」
口を塞いでいた手を離し、両手で胸を掴んで揉みながら、裕子の身体に密着し乳首を弄り身体を撫で回して、片手は前からクリを触る…

「裕子さんがひとりで慰めてるのを知ってから、わしはずっと我慢してたが、今日のあんたの姿を見てなぁ… あいつの代わりにわしので我慢してくれ…」

3
投稿者:高山裕子
2026/09/09 12:45:41    (rb1xKCtY)
(私は口を塞がれたまま、お父さんの問い、首を振って答えるが…お父さん、いきり立った硬い、私のお尻の谷間をなぞるには…。そしてゆっくりと挿入。楽しむよう。私の中に)
2
投稿者:雄三 ◆EXmPq7xAks
2026/09/09 12:05:55    (XJQgav8o)
私は脱衣所で裸になるといきり立ったペニスを握って、浴室の電気を消し中に入ると、電気が消えて驚いてる裕子の後ろに立って、手で口を塞いで抱きしめる。

「裕子さん、早かったじゃないか。満足できなかったから、慰めていたんだろう」
抱きしめてる手で胸を掴んで、裕子の尻に当たってるペニスを股間に挟むように差し込む…

「あいつが居ないとき、寂しくて慰めてたのを知ってるんだ。せっかく待ってたのにこれではたまらないだろう」

胸を掴んだ手は揉みながら乳首を摘みながら揉んでいる…

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