2026/09/09 13:38:01
(GFkFygQQ)
「今も、あいつが早く逝ってしまって、物足りないから弄ってたんだね。 裕子さんの股間はヌルヌルだよ… わしので慰めてあげるよ」
裕子の股間に挟み入れたペニスを前後に動かしながら、グイッと上へ突き上げると、ペニスは熱くヌメッとした感触とペニス全体が包まれた感覚がする…
腰は自然と上へとゆっくり突き上げる
「裕子さん どうかな… これでちょっとは気持ちよくなってくるかね」
口を塞いでいた手を離し、両手で胸を掴んで揉みながら、裕子の身体に密着し乳首を弄り身体を撫で回して、片手は前からクリを触る…
「裕子さんがひとりで慰めてるのを知ってから、わしはずっと我慢してたが、今日のあんたの姿を見てなぁ… あいつの代わりにわしので我慢してくれ…」