2026/09/09 23:02:15
(gX9dU7KC)
ショックを受けた晴彦は、今床に横向きに寝転がっている。
そんな晴彦に見せつける様に、一輝は瞳を晴彦の斜め前にしゃがませて、豊満なおっぱいを使って瞳にパイズリさせる。
瞳は一輝に要求されるまま、口を開け舌の伸ばして唾液を垂らす。
瞳の唾液は一輝のちんぽの亀頭を濡らし、巨乳の谷間に水溜りを作る。
一輝「良いぞ、奥さん。
奥さんの唾液が潤滑油になって、更に快感が増してきた。
もっとおっぱい寄せながら上に持ち上げなさい。
今度は舌を伸ばして、おっぱいの間からはみ出してる俺のちんぽの尿道口を舐めるんだ。」
一輝は瞳にパイズリさせながら、瞳の尖った左右の乳首を両手で摘んで、グリグリ弄り回す。
一輝(旦那さんの目の前で他人ちんぽに犯される位なら、パイズリやフェラで射精させちまおうってつもりかな?
奥さん、俺に言われた事になんでも素直に従ってサービスしてくれてるぜ。)
タカシ「はい奥さん、こっちに目線を送って。
うん、良いよ。
その表情、エロいねー。」
タカシは脱衣所にスマホを取りに行き、そのスマホのカメラを瞳に向けて、瞳のはしたない姿を動画で撮影し始める。
一輝「うっ、や、やばい。
奥さんの柔らかいおっぱいに挟まれるの、気持ち良過ぎる。
あっ、あっ、もう……出る。」
どぴゅ、どぴゅ、びゅるるる〜
一輝は余りの快感に耐え切れず、瞳の巨乳に大量のザーメンを撒き散らす。
たちまち瞳の豊満なおっぱいは、一輝のイカ臭いドロドロのザーメンでべとべとに汚されてしまう。
タカシ「今度は俺の番だな。
俺は奥さんの口まんこを使わせて貰うとするか。
ほら、お口アーンって開けて。」
タカシは一輝と入れ替わると、瞳の頭を両手で掴み瞳の口の奥に乱暴にちんぽを突き入れる。