2026/09/06 23:27:15
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【お待ちしておりました。】
一輝(おおーっ、ナマで見るとすげぇ迫力だな、奥さんのおっぱい。)
一輝はスケベ心丸出しのいやらしい視線を最早隠そうともせず、瞳のおっぱいに顔を寄せて至近距離からガン見する。
一輝「奥さん、おっぱい凄いボリュームですね。
何カップあるんですか?
こんなに大きかったら、通りすがりの男達からおっぱいジロジロ見られてるのでは?
奥さん、満員電車に乗ると良く痴漢にイタズラされるでしょう?
その隠してる手をどけて、俺にも奥さんの爆乳をもっと見せて下さいよ。
奥さんのいやらしいおっぱいのせいで、俺のちんぽもこんなに大きくなっちゃった。
奥さん、ちゃんと責任取って下さいね。」
一輝は瞳の耳元でセクハラ発言を連発し、おっぱいを隠してる瞳の右手を取って、再び固く勃起させたちんぽを握らせて、離されない様に今度は瞳の手を自分の手で包み込み、瞳の手のひらを上下にシコシコと動かす。
一輝「あれ、奥さんの乳首がさっきよりも更に大きく膨らんで尖って来た。
こんなにエロ乳首勃起させちゃって。
もしかして俺のちんぽを握らされて、興奮しちゃってます?」
一輝は左手で掴んだ瞳の手のひらで手コキさせながら、右手の親指と人差し指で固く尖った瞳の乳首を摘んでくりくりと弄り回す。