2026/08/22 19:57:42
(DTTih7wp)
どんどんと溢れ出る本能的な快感を示す反応。
きっかけこそ自身の問題だったが、言葉巧みな男の誘導によって、文字に従い、心を開き、喘ぎを漏らす。
順調に、そして確実に躾けていく。
「良いね…凛花ちゃん…。
少し気になっていたんだ…、君は少し真面目で丁寧すぎる。
もちろん、俺が年上だからってのはあるんだろうけど…。
こうして話す様になったらもう年齢は関係ないと思わないか…。
俺はもっと近くに、凛花ちゃんを感じたくてね…。
お話をしてもらうときは、敬語は止めて欲しいな…、って思っていたんだよ。
本当の凛花ちゃんは敬語なんか使わず、もっと近くにいて欲しい。」
喘ぎが大きくなり、指先が止まらなくなっているだろうことを予想した男は指示ばかりを続けず、想いを言葉にする。
敬語を止める。
本当の凛花は敬語で話してほしくない。
それが結果、近くに感じられる。
論理も何もない。
しかし雰囲気が、それらしさを醸し出す。
「それに、今の凛花ちゃんは本当の凛花ちゃんに限りなく近い…。
だから少しずつでいい…敬語なしで話してほしい…。
凛花ちゃんと友達から仲良くなれると…嬉しいなと思ってね。」
今の凛花…。
男の指示で自慰に耽り、ブラもなく胸元をはだけさせ乳首は勃起。
下はパジャマも履かず下着姿、言われるがままの刺激で下着を湿らせるほど…。
そして、おそらく
(もっとちょうだいって…思っている君の今の気持ちも含めて…。
今の凛花ちゃんは、本当の凛花ちゃんに…近いよね…?)
友達から…。
男の言葉はただ性的なやり取りを続けるだけじゃなく、人として、男として凛花との関係を深めていきたい、というように。
【長くは難しいと思っていたので、そろそろお返事を解禁する流れにしていきますね。
複雑な申し出に対応してくださって、ありがとうございます。】