2026/07/15 21:42:16
(oHek.YB5)
ダメなのに…。
声を上げられないのはわかるが、何故か手を振り払うことすらしない。
無言のまま触られ続ける手は内モモから穴のところへ。
パンツの上からスリスリスリ……。
パンツ越しにクリトリスに触れられる度にカラダをビクつかせ、声が漏れそうになる口を抑えます。
帰宅までの時間、ずっと。
しかもパンツの中に入ってくることはなく、最後までパンツの上からの愛撫でした。
家の前に到着すると愛美は逃げるように先に車から降り、家の中に入って行きます。
「・・・・・。」
黒田は終始無言。
家に帰った愛美は自分の部屋に閉じこもり、内鍵をかけます。
そして濡れに濡れた穴を自らほじくり、息を56して激しくオナニーにふけるのでした。
あの日黒田から逃げてから、発散されなくなった性欲を抑えるために覚えた本気のオナニー。久しぶりの黒田の愛撫が気持ちよかったなんて認めることはできませんが、カラダは正直でした。