2026/07/16 01:05:48
(nVkhCHy1)
それを境に黒田の愛美への痴漢はピタッと止んだのです。
部活終わりに車に乗せてもらっても無言で家まで帰ってくる。
洗い物をしていても普通に冷蔵庫のビールを取りにきただけ。
「なんで触ってくれないの?」と募らせて、ひとり部屋でオナニー。それで物足りず、わざとらしくノーブラで家で過ごしたり、パンツが見えそうなくらいのミニスカートを履いたり、黒田を暗に誘惑もしてみました。
それでも手は出してきません。
それが1週間ほど続いた夜。
「ああっ!イグっ、イグっ、イグゥゥゥ!壊れるゥ!おまんこ壊してっ!子宮捧げますからァ!孕みますぅ!」
聞こえてきたのは母の声。
いつもは聞こえないように静かにしているか、愛美がいないときにしているはず。なのに今日は、、、
黒田は寝室のドアを少し空け、愛美に漏れ聞こえるように母の嬌声を出させていたのです。それも激しめに犯して。
通常であれば母親のセックスの声なんて欲情はしないのだが、今の愛美には生々しいAVのように聞こえてきます。
愛美は自分も黒田に犯されたいと思いながら母親の声でオナニーするのでした。