2026/07/16 03:14:31
(blf.79mc)
ベッドの上で、母の再婚相手の男に、自ら足を開いて両手でオマンコを広げている。
自分がどんな下品ではしたないことをしているのか頭で分かってはいても黒田に焦らされ続け欲求を溜め込んでいた身体に理性は残っていない。
「んひ…ッぁあああー…ッッ♡」
過去に黒田に開発され自分の指では届かない奥を節ばった指で擦られて愛美は潮を噴いて絶頂した。
欲しかった快感に脳髄が痺れカクカクと腰が痙攣する。
プシュップシュッとワザと撒き散らすように黒田は何度も奥を擦り愛美の罪悪感を煽るように母の枕へと噴射させた。
「ぁっあ♡ごめなさ、ぃ…ッ…ごめんなさいお母さん…っ…オマンコ気持ちよくて、ぉっ
♡イくの止まんなぃい…ッ…あひぃいい…ッ♡♡♡」