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逃れられない過去

投稿者:才賀 愛美 ◆.Z/jC2TJh6
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2026/07/15 19:02:17 (OcC.K6L9)
母親の再婚相手の貴方は愛美が中学の時、隠れて〇パ活をやっていたうちの一人だった。

貴方と出会ったのはパ〇活に慣れて来た頃。
最初は食事や買い物など軽い付き合いだったが次第に要求はエスカレートし自分好みの服を贈ったり、自分と会う時にいやらしい下着を着て見せるよう要求したりと執拗に愛美を支配しようとしてきた。
そしてとうとう愛美はドライブ中に身体をまさぐられ、逃げられない車内で何度もイかされてオナニーすら知らなかった身体に快感を覚えさせられてしまった。

このままではこのパ〇の支配から逃げられなくなると感じた愛美は受験を期に連絡先をブロックしパ〇活をやめることにした。
その後は真面目に勉強し都内の高校へ進学。
勉強や部活で忙しくなった愛美はパ〇活のことはすっかり過去の事として思い出さなくなっていた。

貴方が母の再婚相手として目の前に現れるまでは…



才賀 愛美(17) 高校二年生

中学の時はポニーテールだったが今は下ろしたロングヘアー。テニス部所属。
Bだった胸はDまで大きくなり運動部ということもあってお尻は小ぶりだか引き締まっている。
母子家庭で母は夜勤が多く一人で留守番していることも多く、それを心配した母が再婚相手の貴方との同居を決めてしまった。
母のいない夜や部活の送迎時に娘扱いしながらいやらしい雌犬になるように支配して犯してほしいです。
パ〇活中にどこまで行ったかはお任せします。


NGは暴力、流血表現

描写のできる方
 
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投稿者:黒田 ◆3u3H/gRV.Q
2026/07/16 08:06:15    (bS3uIU82)
散々奥を節ばった指で削るようにほじり、クセになっていた潮吹き体質を呼び起こすと、今度は黒田がベッドに立ち上がりパンツを脱ぎます。

ぶるんっ

あの日何度も泣かされるようにイカされた、そして昨晩母の中に入っていたのを見た黒田のデカチン。
早くもビキビキに勃起しており、愛美を犯す気マンマンなのが伝わってきます。

「しゃぶれ。わかってんだろ?」

愛美は何も抵抗することなく、その場にへたり込むように座り、愛おしそうにチンポに触れるとパクリと亀頭を口に入れるのでした。
昔黒田に仕込まれたフェラで、今また黒田にご奉仕するのです。

「学校の前でマンコ触られるの、もうやめられなくなってんだろ?」
29
投稿者:4621
2026/07/16 03:20:28    (blf.79mc)
遅くまでありがとうございます。
おやすみなさい
28
投稿者:黒田 ◆3u3H/gRV.Q
2026/07/16 03:18:03    (bS3uIU82)
すみません。眠気限界で今晩のところは一旦落ちます。
また起きたらレスしておきます。
27
投稿者:4621
2026/07/16 03:14:31    (blf.79mc)
ベッドの上で、母の再婚相手の男に、自ら足を開いて両手でオマンコを広げている。
自分がどんな下品ではしたないことをしているのか頭で分かってはいても黒田に焦らされ続け欲求を溜め込んでいた身体に理性は残っていない。

「んひ…ッぁあああー…ッッ♡」

過去に黒田に開発され自分の指では届かない奥を節ばった指で擦られて愛美は潮を噴いて絶頂した。
欲しかった快感に脳髄が痺れカクカクと腰が痙攣する。
プシュップシュッとワザと撒き散らすように黒田は何度も奥を擦り愛美の罪悪感を煽るように母の枕へと噴射させた。

「ぁっあ♡ごめなさ、ぃ…ッ…ごめんなさいお母さん…っ…オマンコ気持ちよくて、ぉっ
♡イくの止まんなぃい…ッ…あひぃいい…ッ♡♡♡」
26
投稿者:黒田 ◆3u3H/gRV.Q
2026/07/16 02:56:33    (bS3uIU82)
必死でチンポを懇願してくる様は滑稽で、思わず黒田もニヤついてしまいます。

「こっち来いよ」

その一言で愛美は許された気がして、思わず大きな声でお礼を言ってから中に入っていきます。
そしてベッドの上に立たされ、、

「自分で広げて見せろ。奥の奥までな」

恥ずかしさよりも早く気持ち良くしてもらいたい一心の愛美はすぐさまいう通りに穴を極力広げ。


ぬぷん♪

黒田は雑に指をマンコに入れて来ました。
散々パンツの上から触られてきた指。ゴツゴツした指は愛美の中を削りながら奥まで入ってきます。

オナニーでは絶対届かなかったところまで。

プシャッ‼︎

すぐに絶頂し、潮まで吹いてしまいましたが、その先はお母さんの枕。

「あーあー、母親の枕に潮吹きやがった」

そう言いながらも指で奥をほじるのをやめてくれません。
愛美は何度も何度も母親に謝りながら潮を吹き続けるのでした。
25
投稿者:4621
2026/07/16 02:41:29    (blf.79mc)
「っ、な、生で中に出していいです…お母さんにしてたみたいにして欲しいです…!」

ベッドに乗り上げると黒田によく見えるように下着をズラしてオマンコを広げて見せた。
言いながら興奮してしまったのか、それともここに来る前から濡れていたのかヒクヒクと収縮するソコは愛液でトロトロに光っている。

「…はぁ…っ…お願いします…黒田さんのオチンポ私にもください…っ」

完全に発情した顔でそう懇願する愛美。
母娘揃って同じ男に股を開いて犯してくれと媚びる滑稽な姿に黒田は笑いが堪えきれないようだった。
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投稿者:黒田 ◆3u3H/gRV.Q
2026/07/16 02:31:22    (bS3uIU82)
愛美がここに来てしまった時点でもう負け。
焦らされてこんなになるまで調教されてしまったのだ。

昔の言いなり女がこんな状態になってやってきても、黒田はまだ簡単に手を出さない。

「あんなに具合のいい穴がいるのに、今更ゴムつけてセックスするのもなぁ、、」

横たわる黒田は全く乗り気を見せません。母のことは穴扱い。でも自分も黒田の穴になりたがっているのも自覚しています。
ゴムありじゃセックスしてくれない…。愛美は下着をズラして穴を広げて見せ、黒田に中出しをお願いします。
23
投稿者:4621
2026/07/16 02:21:53    (blf.79mc)
母が出かけると同時に愛美は身なりを整えてパパ活時代に購入した下着を身に着けて黒田の元へと向かった。

下着はサイズが小さく胸ははみ出ているしショーツはくい込んでいるが、昨夜の母の痴態に対抗するならこのくらいはしないと黒田の関心は引けないと思い込んでいる。
ノックをして「入れ」の声を待ってから中へと足を踏み入れる。
昨夜母が乱れていたベッドに横たわってこちらを見ている黒田の目に愛美はゾクゾクと背筋を栗立たせた。

きっと今日愛美がここに来ることなどお見通しだったんだろう。
その目は愛美の身体を上から下まで吟味するかのように動き、いやらしい笑みを浮かべた。

「っ、黒田さん…わ、私を犯してください…」



【楽しみです】

22
投稿者:黒田 ◆3u3H/gRV.Q
2026/07/16 02:08:44    (bS3uIU82)
チラッ

一瞬こちらを見た黒田と目が合った…気がした。が定かではない。
黒田の視線はすぐに母のほうへ移り、尻をバチンと叩けば母は精子の溢れたマンコを差し出すのだった。


プツンー

そのとき愛美の中で何かが切れた音がしました。
ひとしきり母親の交尾でオナニーを楽しむと、その夜はすんなりと自室に戻って眠りに着くのでした。


翌日の夜

母「じゃあ行ってきまーす」

玄関で母親が家の中に向かって挨拶をして出かけていきました。
今日は夜勤の日。家に残るのは黒田と愛美です。
黒田は早くに寝室に入り、リビングに出てくる気配はありません。

愛美は夜にも関わらずメイクをし、少し背伸びをしたセクシーな下着姿になって部屋を出ます。

コンコン♪

ノックしたのは母親と黒田の寝室。
あの日3000円で買ってもらっていたオマンコを、こちらからお願いをして、タダで捧げる言いなりマンコに成り下がるメス顔の愛美の姿がそこにはありました。

愛美は一歩入ると黒田に懇願します。


【思いっきり淫らに崩れてください♪】
21
投稿者:4621
2026/07/16 01:52:23    (blf.79mc)

悶々とする日々を送っていた愛美はある夜、聞こえてきた母の喘ぎ声にビクッと肩を揺らして廊下に出た。
うっすらと開いた寝室のドアから中を覗けば四つん這いで黒田に犯されてアヘ顔を晒している母の姿が目に入ってきた。

「んひぃい…ッ♡ご主人様のオチンポでマゾ雌オマンコ壊してくださぃい…ッ…♡♡ぉっ、ぉご…っ♡」
「ー…ッ…!」
(お、お母さん…っ?)

そこにあったのは夫婦の営みなんかではなく主従がはっきり決まっている孕ませセックスだった。
年齢にしては引き締まっている母の尻たぶが黒田が打ち付ける度に波打ってだらしなく揺れパンパンッと激しく音を鳴らし、ぶるんぶるんっと胸が揺れている。

「イぐっイぐイぐっ、ぃイ"ぐぅうう…ッッ♡ぉお"…っン"…っ♡♡」

中出しされて白目を剥いてガクガクと腰を痙攣させている母から黒田がチンポを引き抜けばゴポッ…と白濁とした液体が溢れ出てきた。
そしてそんなに出しているのに萎えた様子もなくブルンッとそり返る黒田のチンポ。

「ぁ…」

愛美が欲しくて欲しくたまらないソレ。
自分だって以前はあのチンポで奥を突かれて絶頂を与えられていたのに今は母の物になっているのが悔しかった。
黒田に媚びてお尻を振るだけで犯して貰える母が羨ましかった。

「はぁ…、あ…あ…っ…」

そんな光景を見つめながらオナニーに耽る自分が惨めで、こんな風にした黒田が憎かった。

(なん、で…ぇ…私もオチンポほし、のに…犯して欲しいのに…お母さんだけ…っ)
「ぁっ、ぁっ、あっ…」

ドアの外、胸を揉みながら足を開いてまるで黒田に気づいて欲しいとばかりにぐちゅぐちゅと音を鳴らす。
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