2026/07/17 15:10:14
(832gU63h)
俺は動きをさらに意地悪く制御し、Gスポットを軽く押してはすぐに緩め、クリトリスを親指で優しく撫でては止める。
「お、お義父さま…もう…我慢が…お願いします…止めないで…い、イカせて…下さい…」と真理が求めてきた。
「続けて欲しいか。逝って、もっと気持ちよくなりたいか」
「なりたい! もっと、気持ちよくなりたいです」
それを聞くと人差し指と中指で膣のなかを擦り上げてきた。
指は探るようにゆっくりとした動きで、真理が焦じれったくなる程だった。
ぴちゃぴちゃと音をたてながら理人は指は膣を抜き差しさせていた。
膣のなかのおへそのあたりGスポットを擦って躰がびくん、となった。
「あぁッ! あ、あぁ……」
今度は、理人は膣のその部分を強く弄り続ける
親指でクリトリスを素早く擦り、乳首を強く摘みながら、彼女を一気に絶頂へと追い上げていく。
真理の膣内が激しく痙攣し始め、熱い蜜が指を締め付ける。
脚がガクガクと震え、俺にすがりつくように体重を預けてくる。
甘く蕩けた喘ぎ声が、次第に高く、切なく大きくなっていく。
「アッ……アァンッ! お義父さま……だめ……イッ……イッちゃう……!」
俺は容赦なくGスポットを集中攻撃しながらクリトリスを激しく刺激した。
真理の背中が弓なりに反り、身体全体がびくびくと激しく痙攣した。
ついに真理は、俺の指で激しく達した。
膣内が俺の指を強く締め付け、熱い愛液が溢れ出して太ももを伝う。
長い絶頂の波が真理を何度も襲い、瞳が虚ろに蕩け、唇から甘い喘ぎが漏れ続ける。