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義父に

投稿者:真理 ◆Z4SciPsRrA
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2026/07/14 05:23:47 (wFprE.Bi)
淡白な主人とのセックスで満足出来ない私は興味本位で「SMマッチングアプリ」に投稿してみた。

「調教して下さるご主人様が欲しいです。
条件は年上で巨根、絶倫、テクニシャン」と。

どうせ来ないだろうと思っていたら1通の返信が。

近所の喫茶店で待ち合わせ。
先に着いてドキドキしながら待っていると声を掛けて来たのは同居する義父だった。

「えっ?」と驚く私に「やっぱり真理ちゃんだったんだね。私が調教してあげるから家に帰ろう…」と。
喫茶店を出て行く義父。
私も慌てて追いかけ無言のまま帰宅した。

義父は前から私を女として見ていた。

主人にバレないように調教が始まろうとしていた。

【NGはアナル、オナ見せ、短文です。
心の描写があると嬉しいです。
28歳 88.56.90 Eカップです】
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:理人(まさと) ◆3baxOq.whY
2026/07/14 07:38:32    (1tT7/Cmx)
俺は玄関のドアを閉め、鍵をかける音をわざとゆっくりと響かせた。
真理の震える背中が、すぐ目の前にあった。
グラマラスなラインが、薄いブラウスとスカート越しにくっきりと浮かび上がっている。
Eカップの胸が、息を飲むたびに大きく上下する様子を、俺はこれまで何度も、遠くから盗み見てきた。
投稿を見た瞬間から、胸の奥で獣が目覚めた。
淡白な息子に満足できず、興味本位でSMアプリに「調教して欲しい」と書き込んだ真理。
近所の喫茶店で待っていたのが自分だと気づいた時の、あの驚愕と羞恥に染まる顔。
忘れられない。
「真理……」
低く呼びかけると、彼女はびくりと肩を震わせて振り向いた。
大きな瞳が潤み、頰が真っ赤に染まっている。

この純朴で真面目な嫁が、こんな淫らな欲求を抱えていたなんて。
俺は一歩踏み込み、彼女の顎を指で持ち上げた。
柔らかい肌。熱い吐息。
逃げようとする視線を、強引に俺の目で捕らえる。
「驚いたかい? でも、調教されたいんだろう?」

【同居で、息子にわからないように隠れて調教するような方向ですか?レスは夜になると思います】
3
投稿者:真理 ◆Z4SciPsRrA
2026/07/14 15:06:01    (XLQFxhYx)
浮気をするつもりはなかった。
ただ、メールのやり取りを交わすうちに本当に調教されたいと思うようになり、主人には内緒で待ち合わせ場所まで向かった。
ドキドキしながら待っていると、そこに現れたのは主人の父…私にとっては義父だった。
驚く私に帰るぞ。と。

どう言い訳しようか…なんて言えばいいか…そう考えながら結局無言のまま帰宅した。

(きっとお義父さまは主人を裏切るような行動を取った私を叱るはず…)
そう覚悟して玄関に入ると。

調教されたいんだろ?
思いもよらない言葉だった。
普通なら息子を裏切る嫁は…
とか言われても仕方ないのに…
調教されたいんだろ?

義父が私の顎を指で持ち上げ聞いてくる。
視線を逸らそうとするもそれを許してはくれない。

「は、はい…お願い…出来ますか?」
淡白な主人。その父親。本当に私を調教してくれるのか?
疑問を抱きつつ答えた。

【主人が仕事でいない時間に調教して欲しいです。後々、主人の居る時も…なんて考えてます。出来れば置きレスでもいいので長く続けたいです】
4
投稿者:理人 ◆3baxOq.whY
2026/07/14 18:12:14    (w6nF9a.0)
俺は、観念したように震える真理の瞳をじっと見下ろし、支配的な笑みを深めた。
「潔い答えだな。もちろん、そのつもりで、待ち合わせ場所に行ったからね。
巨根、絶倫、テクニシャンが希望とは顔に似合わず、随分と欲深い牝だったんだね」
冷徹に、だが楽しげに告げると、真理の頬がさらに赤く染まり、耳元まで朱に染まっていく。
俺は彼女の顎を固定したまま、逃げ場を奪うようにさらに顔を近づけた。
「調教は、真理をただ気持ちよく逝かせることではないけど、わかっているかな?
俺の都合の良い性処理玩具として調教するけどいいね。もちろん、牝としての悦びは十分に与えることは約束する」
その言葉に、真理の肩がビクッと跳ね、絶望と快楽の入り混じった吐息が漏れる。
俺は彼女の反応を嗜むように薄く笑うと、空いた方の手を彼女の膝へと滑らせ、スカートの裾をゆっくりと捲っていく。

【そうですね。長く続く嬉しいです。気になる表現や方向から違う時は
気にせず、そこは嫌とか表現を、上書きして書き直してください。
調整します。 義母は?登場なし、離婚しているとかでいいですか?】
5
投稿者:真理 ◆Z4SciPsRrA
2026/07/15 08:59:29    (zn59/5yQ)
落ち着いた声で私の願望を口にする義父。
それを聞いただけで恥ずかしくなる。
巨根、絶倫、テクニシャン…
本当にそんな人がいるのかと思いながら投稿したら相手が義父だった。
淡々と話す義父の言葉を聞いていた。

普段と違う雰囲気に包まれる。
「はい…お義父さまの色に…染めて下さい…」
(本当に巨根なのかしら… 本当に絶倫なの?)
主人は大きいとは言えず中に入れるとすぐに終わり1度出したら終わる。
親子でそんなに差があるのか…

そんな事を考えていると義父の手がスカートの裾をゆっくりと捲り始めた。
(来た…始まる…)
相手が義父であることの罪悪感や背徳感が余計に興奮させてくる。

ゆっくりと徐々に…
この日の為に買った主人にも見せた事がない黒のショーツが露わになろうとしていた。

【おはようございます。
昨日は来れずにすいません。
義母はいない設定でお願いします】
6
投稿者:理人 ◆3baxOq.whY
2026/07/15 17:54:13    (YE7vwgVN)
真理の太ももをゆっくりと撫で上げながら、スカートの裾をさらに高く捲り上げた。
黒のショーツが、完全に露わになる。

(……官能的な下着だな)
内心で低く唸る。
レースの縁が肌に食い込み、女の匂いを濃く漂わせている。

純粋な嫁の仮面を被りながら、こんな淫らなものを選んでいた真理の欲深さに、俺は興奮してくる。

「官能的な下着だな……真理。
こんなに扇情的なものを、用意していたとは。
今日の為に、わざわざ選んだんだろう?」
指先でショーツの縁をなぞり、クロッチ部分を軽く押し込む。
真理の腰がびくんと跳ね上がる。

「男と女、恋愛関係になる訳ではないからな。これから調教する身体を
確かめさせてもらうよ。服を脱いだ身体のすべて見せて貰おうか。」

【義母なしですね。特に言及しないで登場はさせないにします。】
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