2026/07/11 16:05:46
(xkndGcvr)
「なっ!?あっ!こっ、このっ!離しなさい…んうっ!んんんっ!!!」
(実体化した淫霊に抱えあげられると流石に抵抗をしようとするものの、戦闘力などほとんど喪失させられているためまともな抵抗にならず、拘束されながら僅かに身悶えするだけ。オマケにまた開脚させられたことでアナルプラグが奥まで食い込んで快感の悲鳴を上げてしまう。お腹はギュルギュル鳴り続けており、脂汗で蕩けた表情は淫らに彩られており、逃げるためだった筈の動きはいつしか快感を求めるような動きに変わっていく)
「だっ、だめっ!んぎっ!あっ!おおおおおおっ♡♡」
そしてスライムの圧によってついにハーネスが弾け飛び、アナルプラグが排泄されていくと、淫霊によって変質したアナルプラグの表面にはいくつもイボイボが浮かんだエグいものに変わっており、プラグを排泄しながら捲れ上がる肛門にはピンクの突起がいくつもあるのがアップのカメラに捉えられる。一般人が見れば痔か何かかと思うかもしれないが、淫魔士ならばこれが快感突起であることが見て取れ、通常なら一つか多くても数個植え付けられただけでも対魔士生活に支障をきたすそれが十個以上まるでリングのように肛門を取り囲んでいる様子は、かつて相当エゲツない敗北を喫した様子を思い起こさせる)
「やっ!あっ!待って…あぐっ!おごっ♡んおっ♡おおおおおっ♡♡♡」
(そして半分ほどアナルプラグがゆっくりと排出されたタイミングでスライムの圧によって一気にプラグは弾き飛ばすようにして床に吹き飛び、カツンと音を立てて転がる。プラグを失えば後はメインディッシュとばかりにスライムの排泄が始まり、ムリムリと音を立てて半個体となったスライムがヒリ出されていくと、注入時は薄い水色だったスライムは淫力をタップリと含んだ赤紫色に変わっており、硬いスライムの表面は粘液含んだザラザラの感触で、それが肛門擦り上げながら排泄されていくと仰け反って悶絶してアクメの悲鳴を上げて悶絶してしまう。最初ゆっくりだった排泄速度は絶頂によって肛門の力が抜けていくことで徐々に早くなっていき、ブリュブリュと情けない音を立てながら見事なスライム一本グソをヒリ出す様子はまるでソフトクリームの機械か何かのようで…)
「んんんっ!イグっ!おおっ!!凄っ!んぁっ!あっ!もっとっ♡もっとぉっ♡♡」
(そして脳を焼くような快感の前にたまらず自分から求めるような声を上げてしまって、より気持ちいい快感を求めて腰をくねらせるせいで、肛門からヒリ出されたスライムは床に恥ずかしいトグロを巻いて積み重なっていく)