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削除依頼
2026/07/08 18:56:28 (bEzmCSpR)
「あ、遅かったっすね~。こっちっすよ~」
「お休みの所、申し訳ありません。でも私たちだけではどうにも手に負えなくて。ご助力をお願い出来ればと思いまして、要請を出させて頂きました」

(現場に到着した貴女を待っていたのは二人の対魔師。片方は生真面目な口調、もう片方はかなり砕けた口調で挨拶する)
(しかし、どちらも雰囲気はかなりだらけていて、準備もろくにしてないまま現場の廃ビルを遠巻きに眺めているだけの上、戦闘スーツのファスナーは半分以上開いた状態で、豊満を通り越したサイズのバストが露わになっていた)
(その事を注意されると渋々といった態度でスーツを着直して直立して形だけの敬礼するが、今度はバストの下…下腹部の辺りに本来ありえない膨らみがピッチリとしたスーツに浮かび上がる。以前の任務で淫魔に囚われた際に植え付けられたふたなりチンポ。こうした対魔師は対魔機構に少数ながら存在しているが、任務の際には目立たないようにサポーター着用や護符を使って目立たなくする規則があるが、二人はそれすら守る気がない様子)

「あ、私は鳥海マリアです。今日は閉鎖エリアでの任務でしたので、用意して来ませんでした。それに邪魔ですし」
「自分は小金井由比っす。問題があるって事なら小さくしてくれるっすか? けどウチらのチンポは2回や3回出したくらいで萎える程、ヤワじゃ無いっすよ♥」
(2人ともニヤついたというより下卑たと表現出来そうな笑みを浮かべながらお互いのチンポを軽く扱くと、極太の竿に浮き出た血管や張り出したエラ、幹に生えたコブがスールの上からも分かる程、勃起したチンポを見せつける)


「他にも救援要請が来てる様子ですし、手早く終わらせませんと…ねっ!」
(そう言うとマリアはスーツの上から貴女のお尻を平手で叩き、由比も反対の尻肉をぐにっと掴んで揉みしだく)

【こんな感じでお相手してくれる人を募集するっすよ~】
【お相手に関しては、飛び級で昇進した年下の先輩対魔士や、熟れまくったベテラン対魔士を希望ですね】
【ウチら二人については対魔師から淫魔の手先に鞍替えした人物で、そっちの部屋に淫具を届けたり、部屋の結界を弱めて淫気を充満させたり、毎夜淫夢を見る様になった張本人っすね~】
【あと対魔士にとって膣穴と子宮は霊力の源ですので、基本ケツ穴でお相手して貰う事になります】
【まー、ウチらもケツ穴セックス大好物すっし♥ 年下の先輩ちゃんもベテラン(笑)も下準備の段階でケツマゾ性癖は植え付け済みなんでw】
【あと触手や媚薬、淫魔由来の様々な責め具も勿論使わせて貰いますので、お相手出来る方はプロフと書き出しを用意してレスをお願いします】
【あ、基本置きレスなんで、気長に待ってくれると嬉しいっすね~】
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投稿者:東堂明日香
2026/07/08 21:52:22    (mrKLdwLP)
非常に魅力的ですね…設定など詰めてからお相手願えればと。
プロフと書き出しは書かせてもらいますが、あくまでサンプル的に捉えていただき、合わないところや想定と違うといった所があれば変更修正可能。
とりあえずベテラン対魔士で書きますが、話が進めば年下対魔士とかも出せたら良いなと思っています。

プロフ
東堂明日香(34)
戦闘スーツの上から巫女装束ベースの衣服を身にまとった後方支援タイプの対魔士。
長い黒髪に優しげな大和撫子といった感じの面立ちながら、戦闘スーツがはち切れるのではないかと思えるほどのバストと尻肉。
30超えの年齢ながら、見た目は20代前半に見えるものの、これは駆け出し時代に淫魔に敗北して調教されていた時期があり、その際に大量に注入された媚薬による副作用。
過酷なリハビリで前線に復帰することが出来たが、最近当時のことを夢に見ることが増えて来てしまっている。
このことを長年の付き合いがある医療師(実はマリアと由比によって陥落済)に相談したところ、『薬剤の注入』による治療を提案され、無毒化した上で淫気を吸収する作用をもたせたというゼリースライム4リットルを肛門に注入…その上で鍵付きハーネスでアナルプラグを固定という治療を実施中に二人からの救援要請があり、緊急ということでプラグ挿入したまま派遣されることに…

【書き出し】
「っ!二人とも真面目にやりなさい!それにまだ銭湯も始まっていないのに最上位の緊急支援養成コードを使うなんて!」

現場に到着すれば想定していた激しい戦いではなく弛緩した雰囲気の二人に出迎えられ、プラグ解除の手間さえかけられずに出動した自分が馬鹿みたいに思えてしまい、まずは要請の出し方に怒りの言葉をぶつける。

「それに、サポーターや護符の装着はそういう理由でサボって良いものではありません。搾精触手に襲われればたちまち無力化されますし、淫魔の幻術によって味方を襲うことになったなんていう事例もあるんですよ!」

さらにサポーターや護符の未着用についての説教も始めるものの、浮き上がったペニスはかつて自分を調教した淫魔のモノを彷彿とさせるもので、淫魔のチンポを尻穴で咥えて腰を振りながら淫魔への忠誠を自ら口にするまで一度調教された過去の自分が脳裏に蘇り、必死にその思考を押さえつけようとするものの、視線は勝手にチラチラとフタナリペニスに吸い寄せられてしまう。

「それにそもそも…んぉっ♡」

そんな自分の思考を塗り替えようと更に説教を続けようとしたところ、いきなり尻肉が波打つ程の平手打ちを喰らい、思わず甘ったるい悲鳴が漏れてしまう。

「くぅ…!アナタ何を…おおおおおっ♡」

そしてキッと睨みつけるものの、今度は尻肉揉みが始まってたまらず腰砕けになり、由比に尻穴割り開くようにされると尻肉の真ん中にはプラグの形がクッキリと戦闘スーツに浮かんでいて…
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投稿者:マリア&由比 ◆dRQfZmFB7Y
2026/07/09 00:48:41    (GKqI3Jk9)
「あ~、搾精触手っすか~。アレはヤバかったね、マリア♥」
「引っ掛かったのは貴女だけでしょう、小金井。すみません、東堂隊長。とはいえ、今回は準備も無いのでこのままでご容赦下さい」

(東堂からの小言に軽口で返す由比を肘で小突いて注意するマリア。しかし、口調とは裏腹に慇懃な表情が顔には浮かんでいる)

『う~ん、御堂センセー上手いことやってくてるっすね~』
『ですね。治療の様子とカルテが届いてます。帰還したら先生にも「ご褒美」を用意しないと♥』
『うっわw ゼリースライム4リットルにエッグいアナルプラグ♥ センセー、自分がウチらにやられたからって、明日香ちゃんに容赦なさ過ぎっしょw』
『周りに気付かれる様な発情はしてませんが、腸内は完全にハメ穴になってる頃合でしょうね。私たちのチンポで…っと

「いえ、東堂隊長の端末へ状況の報告を送信しようかと思っていまして」

(医療師から送られてきた明日香の仕込み具合のメールを確認し、お互いに目配せで下劣な笑みを浮かべる)
(その様子に気付いた明日香からまた小言が飛んでくるが、慌てて言い訳を行い、そのついでに情報端末に報告書とハッキングツールを送り込む)

(そしてその離れ際に明日香のムッチムチの尻肉に平手をケツ揉みを行い…)

「何って…出撃前の気合い入れっすけど?」
「私たちの部隊ではこれが日常茶飯事でしたので。もしかして他の部隊ではやってないのですか?」

(不思議そうな顔をしながら、今度は由比が反対の尻肉を引っ叩き、マリアが尻肉を揉みしだく)
(思わず漏れたオホ声にこっそりと舌舐めずりをしながら、マリアは胸に手を伸ばして乳首を探り当てると軽く捻り上げ)
(由比はスーツに浮き上がったアナルプラグを指でコツコツと弾いて、微弱な魔力を送り込む)
(すると無害化されている筈のスライムがゆっくりと蠢き始め、明日香の腸内をジワジワと刺激していく)

「あ~…これってウチらだけの習慣だったんすか」
「申し訳ありません。今後は気をつける様にしますので」

(2人とも明日香の様子には気にかける事も無く一旦離れると、殊勝な事を口にして一旦離れる)
(そして脂汗を浮かべて、腰を震わせている明日香を気にする事無く準備してあった結界を起動させる)

「…よっと。こんなモンっすかね~?」
「上出来です。では、東堂隊長。突入の合図を」

(実際は明日香の通信を遮断するジャミングと、低級の淫霊を呼び寄せる魔法陣が設置してある廃ビルの中に明日香を誘導していく)



【おお~♥ まさに食べ頃って熟れ具合のベテラン(笑)さんっすね♥】
【設定に関しては、気になる部分などは修正や変更を加えても大丈夫ですので、遠慮なくお願いします】
【レスはこのくらいのペースになると思うので、じっくり返して貰えれば有難いっす】
4
投稿者:東堂明日香
2026/07/09 02:05:01    (9oaLb/IP)
「んっ、あっ!ひっ…♡」

(淫魔の奴隷にされていた頃にはヒトデ型の触手を胸に貼り付けて生活させられており、そのためにバカデカく育った胸は全体が性感帯のようなもの。そのため復帰後は胸に刺激を与えないように生活しており、この十年、入浴時に身体を洗う際も無用な刺激を与えないように生活していたほど…それなのに無造作に乳首を軽く捻られれば一瞬でスイッチが入ってしまい、十年分のアクメを取り返したいとばかりにジンジンと乳房全体が甘い疼きを発してくる。)

「アッ、アナタ達の仲間内で何をしようと…んっ…勝手…だけど…んんっ…!!」

(そして胸に気を取られたせいでアナルプラグに流し込まれた魔力には気づかず、腸内でウゾウゾと蠢き始めたスライムに戸惑いながら目を白黒させていると、お腹からはギュルギュルと音が聞こえ始める)

「まっ、待ちなさい…とっ、突入の前にいっ♡そっ、想定…されるっ、敵の種類と数を…きょっ、共有…しなさいっ…」

(そしてこのままでは戦闘に支障が出るとの焦りから、スライムの活性化が一過性のものであることを祈りつつ、ビルに近づきながら報告などを求めて時間を稼ごうと腰をくねらせながら耐える)

「ん…ほぉぉっ♡」

(しかし期待も虚しくスライムの動きは収まることなく、かつての調教の名残り、肛門から腸内にかけてビッシリと植え付けられた快感肉突起を刺激するような動きを始めれば、たまらず仰け反って声を上げてしまい、快感から逃げようと腰をくねらせる様子はまるで二人を誘っているかのようで、フタナリチンポにもかなり『効く』いやらしいダンスをしているかのように見える)

「すっ、少し待ちなさいっ!なっ、なんだかっ、このビルには…嫌な予感が…さっ、作戦を…一度中止したほうが…」

(ギュルギュルというお腹の音は二人にもハッキリ聞こえるほど多くなっており、便意に似た感覚と快感に襲われて脂汗で額に髪を貼り付かせながら、このままてはまずいとなんとか誤魔化して撤退出来ないかと二人に提案を…)


【承知しました。こちらにも何かあれば遠慮なく…素敵な物語を作れればと思っています】
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投稿者:マリア&由比 ◆dRQfZmFB7Y
2026/07/09 14:05:52    (7r0ltlWS)
「? 作戦レポートに関しては、先程送りましたが…?」
「あ~、隊長の端末と互換がイマイチなんすよね、ウチらの最新式は…」

(そういうと、明日香の隣にやって来て、お互いの端末を操作しながらチェックを行う)
(密着してしまえば、先程の様にスキンシップの度を超えたセクハラボディタッチが再開され)
(激しさを増した尻肉揉みや乳首の捻り上げ、爆乳こね回しで何度も軽イキに追い込まれた明日香は立っているのがやっとの状態)
(情報端末が2人に乗っ取られ、自分の個人情報だけでなく、他の対魔士の情報端末もがハッキングされ掛かった状態にも気付かないままで)


「嫌な予感って言われましてもねぇ…ほら、戦術コンピューターも「脅威度:C」って出してるし、問題無いっすよ♥」
「小金井の言う通りです、東堂隊長。それに、緊急要請を出したにも関わらず一旦撤収となりますと、始末書モノになりかねません。私や小金井はまあ慣れてますが、東堂隊長の名前に傷を付ける訳には」
「それよりも隊長…そのケツ振り止めて貰って良いっすか?♥」
「はい、その…私たちふたなりに取っては非常に目の毒になります。それと私のチンポからも手を離して頂ければ♥」
「それよりもマリア、何か変な音聞こえない?」
「変な音ですか? いえ、私にはそれらしい音は聞こえませんが…。東堂隊長は何か聞こえます?」

(もっともらしい事を言いながら、明日香を追い詰めていく2人。表情はニヤつきっぱなしだが、軽イキと腸内のスライムの動きに気を取られている明日香には分からないまま)
(そして戦術コンピューターのニセ画面や、2人がスライムやアナルプラグといった明日香の異常に「気付いていない」以上、突入するしか選択肢が無くなってしまう)
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投稿者:かなや
2026/07/09 23:18:13    (9oaLb/IP)
「んあっ…はぁ…はぁっ…ほっ、本当ね…♡じゃっ、じゃあ…えっ?あっ、ごっ、ごめんなさいっ!」

(腸内のスライムは動きが収まるどころかより激しく蠢き始めてしまっていて、冷静は完全に欠き始めてしまっていて、脅威度判定などを突きつけられて突入するしかなくなってしまっている。更に密着スキンシップの中でフタナリチンポを触っていた事を指摘されると慌てて手を話すが、太いチンポの感覚は手に残っており、より尻穴を疼かせる結果に)

「はぁ…はぁっ…そっ、それじゃぁっ…とっ、突入…ををっ♡」

(逃げ道を塞がせれ仕方なく突入の選択肢を選ばされて、対淫気の霊力障壁を展開するものの、注入されたスライムは霊気を吸収する作用を持っており、見習い対魔士程度の出力しか出せない。混乱して立ち止まろうとすればまたお尻を叩かれて無理矢理進むことに…)

「はぁ…はぁ…こっ、このあたりから…魔界の気配が…えっ?ひうっ…♡んおおおっ♡♡」

(そして結界の内側の廃ビルに一歩脚を踏み入れれば、淫霊達が撒き散らした淫気の圧力でミチミチとなっており、出力の落ちた障壁は簡単に突破されてしまう。さらに本来戦闘スーツが第二の障壁として淫気を遮断してくれるはずが、肛門にぶち込まれたアナルプラグは淫気と極めて親和性が高い物質で作られており、肛門からどんどん淫気が入ってくれば、もう腰砕けになってしまい、ビルに脚を踏み入れた瞬間躓いたように這いつくばってしまい、先程マリアと由比に指摘されたばかりにも関わらず尻をくねらせるのは止められるなくなり、内側にアナルプラグの形クッキリと浮かばせたお尻振りながら二人を誘うように)

「んぐっ、きっ、気をつけて…♡ふっ、二人とも♡こっ、このエリアは…やはり予想以上にっ、んんんっ♡」

(そしてブザマを晒している醜態をなんとか誤魔化そうと二人に想像以上の淫気が満ちていると告げるも、その隙にも淫気によって活発化したゼリースライムは暴れていて、なんとか排出したいと頭の中はそれで一杯になるが、ハーネスで固定されたアナルプラグは当然ビクともせず、隙間からわずかに腸汁と媚薬が混じった液体が漏れるだけに…)
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