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妻が寝取られてしまう

投稿者:美咲 ◆oMwiTKEwy2
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2026/06/30 19:05:25 (WeY.Fpwt)
名前:美咲
年齢:49歳
職業:市役所勤務
結婚歴:25年
夫:52歳、会社員
子ども:大学進学で家を離れ、現在は夫婦二人暮らし
性格:穏やかで責任感が強く、人当たりが良い。一方で、自分の本音を長年しまい込む癖がある。
外見:年齢相応の落ち着いた雰囲気で、派手ではないが清潔感があり、周囲から「若々しい」と言われることがある。
 
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9
投稿者:美咲 ◆oMwiTKEwy2
2026/07/01 08:16:57    (AZj2kBnx)
私は「一度だけなら‥‥」と言うと
旦那は「本当に‥ありがとう」と手を優しく握りしめてくれた。

スマホの動画を止めて次ぎに見せてきたのは抱かれる候補の相手
「相手は、僕がしんちょに選んだ相手だから、三人いるんだけど…」
そう言って、一人一人のプロフ、プレイスタイルを見せられる。

私は戸惑いながらも内容を確り確認する。
「誰がいい?美咲は…」
そんな事言われても...

この人なら‥とスマホの画面を指差す。
62歳の男性‥

若い人や歳の近い人だと恥ずかしいと思い‥‥

「それとも、全員と一度試してみるかい?」
えっ、全員と…私はドキッとするが何も言わなかった…
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投稿者:高野 悠太郎 ◆MPD7D5ghR2
2026/07/01 07:50:03    (21j1F680)
「平気なわけ……ないよ。本当は、めちゃくちゃ嫉妬するし、悔しい。でも……それ以上に興奮してしまうんだ。
美咲が他の男にこんな風にされて、苦しそうにしながらも身体が反応してる姿を見たら……俺、こんなに硬くなっちゃう。」
美咲の声が震えながら出た。
「あなたがそこまで言うなら……一度だけ」
その言葉を聞いた瞬間、俺の胸の奥が熱く高鳴った。25年間、穏やかで頑張り屋の美咲が……ついに、そう言ってくれた。

「美咲……本当に? ありがとう…美咲が嫌になったら、すぐにやめるから。」

俺は美咲の手を優しく握り返し、スマホの画面を少し操作して、別の画像やプロフィールを呼び出した。事前に調べておいた、信頼できる(?)相手の候補を、緊張しながら見せる。

「相手は……俺が慎重に選んだ人たちだよ。三人候補がいる。
• 24歳の若い男。若者っぽい感じの男。経験は少ないけど、持続力がすごいらしい。元気で長く続けられるタイプ。美咲を優しく、でも若い精力でたっぷり抱きたいって言ってる。
• 40歳のサディスト:落ち着いた雰囲気だけど、SMが得意。緊縛も上手いみたい。美咲を『肉便器』扱いしながら、じっくり調教してくれそう。
• 62歳の男性:年配だけど、玩具をたくさん使ったプレイが専門。バイブやローター、吸盤責めとか……美咲の敏感なところを徹底的に開発してくれそうだ。」
俺は美咲の目を見つめ、興奮と罪悪感が入り混じった声で言った。

「美咲、どれがいい?
それとも……全員少しずつ試してみる?」
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投稿者:美咲 ◆oMwiTKEwy2
2026/07/01 06:05:37    (FyQy7a0c)
私は旦那手を捕まれたまま熱く固くなった旦那の股間を優しく包むように握ってしまう。
スマホの画面は相変わらす男が女口に咥えさせて腰を動かしている。
女は苦しそうにしながら、泪めで涎を垂らしながら必死に咥えている

「あなた、本当に私がこんな事をされても平気なの…」
「私がこんなことされると、こんなに固くなるの…」
私は画面を見ながら、旦那の股間を優しく握りながら擦るように上下に動かしてしまう

結婚してから25年間、私は旦那に嫌われないように頑張ってきた。
体型もジムに通いながら結婚当初のまま維持をしてきて年齢の割には若く見られることも多い

私はスマホから流れている動画を見ながら、私があなた以外の男に抱かれて肉便器にされてしまうのよ。
私の身体は熱くなり、忘れかけていた女を身体が思い出し始めている

「あなたがそこまで言うなら…一度だけ」
私は旦那の為にと言い聞かせながら承諾をしてしまう。
旦那の為にと言い聞かせて…
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投稿者:高野 悠太郎 ◆MPD7D5ghR2
2026/07/01 05:20:31    (ub81V5m.)
「ああ、見たい。
美咲が、他の男に肉便器にされる姿を……本気で見たいんだ。」
俺は美咲の手を自分の熱く硬くなった股間から離さず、むしろ優しく包み込むように握ったまま、妻の耳元で低く熱く囁いた。
スマホの動画はまだ再生中だ。画面の中で、緊縛された人妻が喉奥を抉られ、涙と唾液を垂らしながら必死に男の肉棒を咥え込んでいる。男の荒々しい腰使いと、女性のくぐもった喘ぎ声がリビングに響く。

25年間、穏やかで責任感の強い妻。派手さはないけれど、清潔感があって、周りから「若々しい」と言われるその身体。
他の男に犯されて、喘がされて、精液を注ぎ込まれて……それでも『夫婦二人暮らし』として家に帰ってくる美咲。
そのギャップが、たまらないんだ。」
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投稿者:美咲 ◆oMwiTKEwy2
2026/06/30 23:09:43    (WpRFiEEI)
私は旦那にスマホを渡され、さっきまで見ていたという動画を見せられる
「緊縛フェラ調教 人妻編」
画面の中では清楚な人妻が後手で縛られ膝立ちの姿勢で黒いアイマスクをさせられて、男の太い肉棒を食われこまされていた。
男は女性の頭を押さえて腰を振り、女性は唾液を垂らしながら
時々、喉奥を突かれて苦しい声を上げていた

」いやらしい…こんな事を、私がされてるのを見て旦那は興奮するの?」

そして男が「お前はもう夫のものではない。俺の肉便器だ」
その言葉に私はドキッとさせられ下半身が熱くなってしまう。

旦那は
「どうだ美咲…こんな女性を自分に置き換えて想像したら…」
「身体の奥が熱くならないか…」
旦那は私の手をとり股間を触らせる
「俺はこんな話しをしてるだけでもうこんなになってるんだ」

そこは熱く固く勃起していてズボンの上からでも手に熱が伝わっ混てきていた。

「貴方、私がこんな風にされてるのを見たいの?」
「私が他の男に肉便器にされてもいいの…」

私は旦那にそういいながら、パンティの中が濡れているのを感じていた
4
投稿者:高野 悠太郎 ◆MPD7D5ghR2
2026/06/30 22:15:03    (YIAUmOhT)
「……わかった。じゃあ、まずはこれを見てほしい。」
俺はスマホを美咲の手にそっと渡した。
画面には、さっきまで俺が繰り返し見ていた動画を再生した状態で表示されている。
タイトルは「緊縛フェラ調教・人妻編」。
画面の中で、清楚そうな日本人女性が、手首を後ろで固く縛られ、膝立ちの姿勢になり、目には黒いアイマスク、をさせられたまま、荒々しい男の太い肉棒を無理やり咥え込まされている。
女性の唾液が滴り、喉奥まで抉られるたびに「ぐぽっ、ぐぽっ」という卑猥な音が響く。
身体をくねらせ、涙を流しながらも、男に頭を押さえつけられて逃げられない。

そして男が『お前はもう夫のものじゃない、俺の肉便器だ』って言いながら、頭を掴んで激しく腰を振る……。」

「どう美咲……?
こんな姿の自分を想像したら?
身体の奥が熱くなったとか……ないか?
正直に教えてくれ。俺は今、こんな話をしてるだけで、すでにこんなになってる……」
俺は美咲の手を、自分の股間にそっと導いた。
そこは、固く勃起して、ズボンの上からでも熱が伝わるほどだった。
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投稿者:美咲 ◆oMwiTKEwy2
2026/06/30 21:29:12    (A4Xd2woC)
あなた何、そんな真剣な顔して
私は旦那が真剣な顔で話してきたのでちょっと驚く

旦那は淡々と話しをしてきて私は衝撃を受ける
「あなた、なに言ってるの。」
「私が他の男に抱かれてる姿を妄想して興奮してるって」

私は旦那のまさかの言葉に衝撃を受ける

他人に抱かれるなんて、私の事を嫌いになったの…

旦那は真剣な眼差しで私を見つめ「頼む…」

あまりにも突然な事で私は動揺を隠せなかった
25年間幸せに生活してきたのに…なんで今更そんな事を
他の男に抱かてる私を見たいって…

旦那に怒りを覚えたが
「あなた、本気で私を他の男に抱かせたいの?」
「どんなサイト見てたの…教えてもらえますか」
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投稿者:高野 悠太郎 ◆MPD7D5ghR2
2026/06/30 20:50:49    (WWx2g1r0)
……美咲、ちょっと話があるんだけど……今、時間あるか?
リビングのソファに腰を下ろしたまま、俺は妻の美咲に声をかけた。
夜の9時過ぎ。子どもが家を出てからというもの、夫婦二人きりの夜は静かだ。美咲はいつものように台所で後片付けを終え、淡いベージュのルームウェア姿でこちらへやってきた。49歳とは思えない、穏やかで柔らかな笑顔。長年連れ添った妻のその表情を見ていると、胸の奥がざわつく。
美咲:
「え? どうしたの、急に真面目な顔して。仕事で何かあった?」
彼女は俺の隣に腰を下ろし、自然に俺の膝に手を置いてくる。責任感が強く、人当たりの良い市役所の職員らしい、優しい仕草。25年間、ずっとこうして支えてくれた。でも今、俺はその手に罪悪感のようなものを感じていた。
俺:
「いや……仕事じゃないんだ。美咲に、相談したいことがある。……変な話かもしれないけど、真剣に聞いてほしい。」
俺は少し声を落とし、目を逸らしながら続けた。喉が乾く。
最近、ネットで偶然見つけてしまったあるジャンルの小説や動画。
「寝取られ」——妻が他の男に抱かれるという、屈辱的で興奮するシチュエーション。最初はただの好奇心だった。でも、それが頭から離れなくなった。美咲の穏やかな笑顔が、他の男の腕の中で乱れる姿を想像してしまう自分が、怖いほど興奮する。

「美咲、俺たち、結婚して25年だよな。ずっと幸せだったと思う。でも最近、俺……自分の気持ちがわからなくて。
美咲が、他の男に……抱かれるところを、想像してしまうんだ。
最初はただの妄想だった。でも、それで興奮してしまう自分がいて……美咲に、こんなこと話すなんて最低だと思う。でも、黙ってるのも辛くて……」
俺はそこで言葉を詰まらせ、妻の顔を恐る恐る見つめた。
美咲の表情が、穏やかなまま固まるのがわかった。長い沈黙。彼女は自分の本音を長年しまい込むタイプだ。きっと驚き、傷つき、怒るだろう。でも、それがまた俺の胸をざわつかせる。
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