2026/06/29 23:58:16
(X2nfFezq)
「ごめんなさい」
おばさんに諭され、情けなく謝りながら僕のチンコはドクドクと脈打ちに合わせておばさんの口に放精していた。
ようやく脈動が終わり、射精が終わっても勃起したままだった。
それでも一回口でイカされて少し余裕ができた僕
「お、おばさん、さっき一回お風呂に一緒に入るって言ったよね」
余裕が態度に出てたのだろう、おばさんは少し呆れながら
“ハイハイ”
と言った態度で僕をお風呂場に促してくれた
途中、パンパンに張ったズボンのお尻部分にいやでも目が行く
(オッパイも凄いけどお尻も凄い)
我慢できなくなって無意識に手が伸びておばさんの腰を掴むと無意識に夢中で股間を擦り付けてしまう
「おばさんもう我慢できない、今すぐしたい」
と擦り付けながらお願いする、がおばさんは急に押し付けられて一瞬ビックリしただけでピシャリと僕の手を叩き落とし、お風呂まで我慢するように言ってきた
僕はそれに黙って従うしかなかった。