2026/06/08 15:59:24
(Hjy/ndXR)
ピアスを装着し終えた瞬間、私の身体は激しく反応した。
乳首は12Gの太いリングを通されたことで、腫れ上がり、熱を持っていた。
針で貫かれたばかりの穴がずきずきと脈打ち、乳首が常に引っ張られるような感覚がある。
軽く息を吸うだけで、乳首全体が疼き、鋭い痛みが胸の奥まで響いた。
そして、最大の衝撃はクリトリスだった。
アカネさんがリングを通したクリトリスは、今や激しく腫れ上がり、熱を帯びて脈打っていた。
敏感な肉芽の中心に太い穴が開けられ、銀色のリングが通された状態。
ただ空気に触れているだけで、焼けるような痛みと、鋭い痺れが混じり合って襲ってくる。
特にクリトリスは酷かった。
動くたびにリングがわずかに動き、腫れた肉芽を刺激する。
まるで常時軽くクリトリスを捏ねられているような、痛みと快感が混じり合った感覚が続き、頭がぼんやりした。
アカネさんが冷たい目で私の股間を見て言った。
『腫れてるわね。リングが当たるたびに痛いでしょう?それがこれからの日常よ。』
私は震える息を吐いた。
有里さんが戻ってきて、新しいプラグを見せられる。
ずっと長いく、パールが連なる異形なものだった。
有里さんがゆっくりと力を込めてプラグを押し込んでいく。
最初の玉がアナルをこじ開けた瞬間、凄まじい圧迫感が来た。
「んぐっ……! あ……入ってくる……」
一つ目の玉が通り過ぎると、肛門が締まる感覚。
二つ目の玉が通過する時——
「ひゃうっ……!! あぁっ……また……!」
アナルが再び限界まで引き伸ばされ、腸の奥までずんずんと押し込まれる感覚。
三つ目、四つ目と玉が一つずつ通過するたび、腸内が徐々に満たされていく。
長い……本当に長い、お腹の奥まで……全部入ってきてる
四つ全部入ったら、、
四つ目の玉が通過した瞬間、17cm近い長さのプラグが一気に根元まで沈み込んだ。
「ひいい!! あぁぁっ……奥まで……全部入ってる……!!」
腸の奥深くまで太い玉が連なって詰まり、直腸全体がパンパンに満たされる強烈な充満感。
同時に、強烈な排泄衝動が爆発した。
出したい今すぐ出したい……!
こんな長いのが……お腹の中に詰まってるのに……
漏れそうで……漏れない……この苦しさ……止まらない……!
括約筋が激しく痙攣し、プラグを押し出そうとするが、4つの玉が連なった形状がしっかり引っかかり、微動だにしない。
押し出そうとするたびに、逆に奥へ食い込み、長さのせいで腸の深いところまで抉られるような痛みと圧迫が続く。
全身を小刻みに震わせながら、荒い息を繰り返した。