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ポニーガール体験

投稿者:赤崎 エリナ ◆h.PODUjq0E
削除依頼
2026/05/28 11:09:52 (3INDuXC2)
ポニーガールに興味のある方いらっしゃいますか?
調教師役をお願いしたいです。
 
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30
投稿者:赤崎 エリナ ◆h.PODUjq0E
2026/06/10 08:49:48    (wt5a8LDK)
大丈夫ですので、元気になってから書き込みしてください
29
投稿者:有里湊 ◆p5Qg5tthvo
2026/06/10 06:33:35    (8tEAYSGr)
すみません、体調を崩してしまい入院しており、書き込みができていませんでした。
もし見ていらっしゃるようでしたら、明日か明後日くらいから書き込みを再開できます。
28
投稿者:赤崎 エリナ ◆h.PODUjq0E
2026/06/08 15:59:24    (Hjy/ndXR)
ピアスを装着し終えた瞬間、私の身体は激しく反応した。
乳首は12Gの太いリングを通されたことで、腫れ上がり、熱を持っていた。
針で貫かれたばかりの穴がずきずきと脈打ち、乳首が常に引っ張られるような感覚がある。
軽く息を吸うだけで、乳首全体が疼き、鋭い痛みが胸の奥まで響いた。

そして、最大の衝撃はクリトリスだった。
アカネさんがリングを通したクリトリスは、今や激しく腫れ上がり、熱を帯びて脈打っていた。
敏感な肉芽の中心に太い穴が開けられ、銀色のリングが通された状態。
ただ空気に触れているだけで、焼けるような痛みと、鋭い痺れが混じり合って襲ってくる。

特にクリトリスは酷かった。
動くたびにリングがわずかに動き、腫れた肉芽を刺激する。
まるで常時軽くクリトリスを捏ねられているような、痛みと快感が混じり合った感覚が続き、頭がぼんやりした。
アカネさんが冷たい目で私の股間を見て言った。
『腫れてるわね。リングが当たるたびに痛いでしょう?それがこれからの日常よ。』
私は震える息を吐いた。

有里さんが戻ってきて、新しいプラグを見せられる。
ずっと長いく、パールが連なる異形なものだった。

有里さんがゆっくりと力を込めてプラグを押し込んでいく。
最初の玉がアナルをこじ開けた瞬間、凄まじい圧迫感が来た。
「んぐっ……! あ……入ってくる……」
一つ目の玉が通り過ぎると、肛門が締まる感覚。
二つ目の玉が通過する時——
「ひゃうっ……!! あぁっ……また……!」
アナルが再び限界まで引き伸ばされ、腸の奥までずんずんと押し込まれる感覚。
三つ目、四つ目と玉が一つずつ通過するたび、腸内が徐々に満たされていく。
長い……本当に長い、お腹の奥まで……全部入ってきてる
四つ全部入ったら、、
四つ目の玉が通過した瞬間、17cm近い長さのプラグが一気に根元まで沈み込んだ。

「ひいい!! あぁぁっ……奥まで……全部入ってる……!!」
腸の奥深くまで太い玉が連なって詰まり、直腸全体がパンパンに満たされる強烈な充満感。
同時に、強烈な排泄衝動が爆発した。
出したい今すぐ出したい……!
こんな長いのが……お腹の中に詰まってるのに……
漏れそうで……漏れない……この苦しさ……止まらない……!
括約筋が激しく痙攣し、プラグを押し出そうとするが、4つの玉が連なった形状がしっかり引っかかり、微動だにしない。
押し出そうとするたびに、逆に奥へ食い込み、長さのせいで腸の深いところまで抉られるような痛みと圧迫が続く。
全身を小刻みに震わせながら、荒い息を繰り返した。
27
投稿者:有里湊 ◆p5Qg5tthvo
2026/06/07 09:11:35    (Yccfmeiz)
エリナが痛みに苦しむことなど関係なしに、容赦なくピアッシングを施していくアカネ。
クリトリスへのピアッシングを終え、エリナが吹き出した藍液のせいで手が濡れてしまい・・・

『駄馬、自分だけならいいけど、人様を汚すのは感心しないわね。
それにしても・・・普通なら委縮して乳首もクリも大きくするところから始めないといけないのに、勝手に興奮してくれるなんて、手間が省けたわ。
本当、変態が相手だと準備が楽になるわね。』

クリトリスに刺さったままのニードルに触れ、ゆっくりと捻じりながら抜いていく。
エリナが痛みと快感で悶えるせいで体が動き、クリが伸ばされてしまう。
ようやくニードルが抜けると・・・

『あぁそうだ、まだピアスをつけていなかったわね。
ごめんなさいね、またニードルを刺させてもらうわね。』

今度はニードルの端にリングピアスを装着し、再びゆっくりと乳首の穴にニードルを刺していく。
肉を抉るような痛みはないが、傷口にニードルが触れるため痛みは与えられる。
そしてニードルを刺し終えると、ニードルに沿わせてピアスを穴に通していく。
エリナの右胸には、訓練時にハーネスなどを取り付けたりもできるようにリング状のピアスが装着されてしまう。

『見てみなさい、駄馬にふさわしい姿でしょう?
他の穴にもつけてあげるからね。』

そう言うと、残りの乳首、クリにもピアスを装着していく。
装着を終えたころに湊も戻ってきて。

「家畜にふさわしい姿になりましたね、似合っていますよ。
では駄馬、これがあなたに装着するアナルプラグになります。
少しだけ余裕をもって4cmほど、ですが長さは少し長めにしています。」

湊が手に持っているのは、いくつもの玉が連なったいわゆるアナルパールような形の尻尾。
玉は直径4cmほど、そして長さは17cmほどとかなりのサイズ。
S字結腸までは届かないものの、直腸のほとんどが満たされることとなる。
そしてなによりの特徴はその形状、4つの玉が連なっており、そのすべてが同じサイズ。
挿入、排出のたびにアナルを何度も限界近くまで開かれ、先ほどのような感覚を味合わされることになる。

「では時間も限られていますし、尻尾をつけていきましょうか。
先ほどの測定で多少は緩んでいるでしょうから、潤滑剤は少なめでいきますよ。」
26
投稿者:赤崎 エリナ ◆h.PODUjq0E
2026/06/05 20:14:40    (OOnZOk3z)
アカネさんが手に持った12Gニードルは、想像以上に太かった。
直径2mmの銀色の針が、ランプの光を鈍く反射している。
『ほら、駄馬。乳首をちゃんと立てなさい。』
アカネさんの冷たい指が私の左乳首を強く摘み、引っ張り上げる。
コルセットで血流が制限されているせいか、乳首はすでに痛いほど硬く尖っていた。
「んっ……!」
針の先端が乳首の根元にゆっくりと押し当てられる。
冷たい金属の感触に全身が震えた。
『痛いわよ……我慢しなさい。』
ずぶっ……。
「ひゃあぁっ……!!」
太い針が乳首をゆっくりと貫いていく。
皮膚を裂き、肉を押し分けながら進む強烈な痛みに、視界が白く弾けた。
針が乳首の中心を完全に貫通した瞬間、焼けるような激痛と、奇妙な痺れる快感が同時に脳天まで突き抜けた。

乳首を貫かれた針をアカネさんが軽く捻ると、鋭い痛みが再び爆発した。
私は喘ぎ声を抑えきれなかった。
『次はクリトリスよ。』
アカネさんが私の脚をさらに広げ、腫れ上がったクリトリスを容赦なく指で摘み上げる。
すでに興奮で充血し、敏感になっていたそこに太い12Gニードルが近づいてくる。

「い……いや……っ、怖い……!」
『黙りなさい、駄馬。』
ずぶ……ずぶずぶっ……。
「ひいいいいっ!! あぁぁぁっ!!」

クリトリスを太い針が貫く瞬間、脳が真っ白になるほどの激痛が爆発した。
敏感な肉芽の中心を、容赦なく2mmの針が突き破っていく。
痛みと同時に、子宮の奥まで響くような甘く鋭い快感が駆け巡り、愛液が勢いよく溢れ出した。

アカネさんが針をゆっくりと押し進め、完全に貫通させた。
私は全身を激しく痙攣させ、涙とよだれを垂らしながら、鏡に映る自分の惨めで淫らな姿を見つめていた。
25
投稿者:有里湊 ◆p5Qg5tthvo
2026/06/05 18:45:38    (2ngetN.v)
「便意を感じるのは気のせいですよ。
腸が刺激され、アナルが無理やり開かれているので体が錯覚しているだけです。
ポニーでいる間は毎日のように味わう感覚だから、黙って受け入れなさい。」

エリナがわめくのを楽しむかのように、プラグの一番太いくびれを挿入し、抜く動作を繰り返す。
そのたびに抜けない苦しさと出したい欲求に、家畜扱いで言葉を禁じられたことなど忘れたかのように泣きわめくエリナ。
目の前にいるアカネの視線がどんどん冷たく、厳しくなっていることにも気づかず・・・

「このサイズまでなら入るようですが、あまり暴れられても明日から訓練になりませんね。
今日のところは、少し小さいサイズにしてあげましょうか。
アカネ、私はこの駄馬用のプラグを取ってきます。
ピアッシングのほうを進めておいてください。
そうそう、罰もかねて、ハードな方で進めてくれて構いませんよ。」

そういうと湊は部屋を出ていき、残されたのはプラグを抜いてもらえず、プラグが少し引かれた状態でアナルが開いた状態で放置されたエリナと、家畜どころか無機物でも見るかのような目つきのアカネ。

『あんなに言われたのにしゃべるのを我慢できない、お前には名前で呼ばれる権利すらない。
もう駄馬でいいわね。
おい、駄馬。
これから乳首とクリトリスにピアッシングをしていくわよ。
本当なら小さい穴から徐々に広げていくんだけど、あなたみたいな駄馬には時間がもったいない。』

手に取ったのはいわゆる12Gのニードル。
エリナを脅しながら、片手をツンと上を向いた乳首に伸ばし、力強くつまむ。

『ほら、家畜にふさわしいピアスをつけてあげるから、さっさと乳首を立てなさい。
いや、勝手に興奮してもう大きくなっているわね。』

エリナを馬鹿にするように言い放ち、乳首を片手で支え、ニードルを乳首に触れさせる。
そして・・・一思いに開ければいいものを、ゆっくり、痛みや恐怖をより強く感じるように少しずつ力を入れていく。
徐々に乳首に強く当たるようになり、少しずつ、少しずつ乳首を貫いていく。

(すみません、少し短いです。
とりあえずアナルは先ほどのプラグをつけたまま、罰パートも兼ねたピアッシングです。)
24
投稿者:赤崎 エレナ ◆h.PODUjq0E
2026/06/05 09:31:55    (OOnZOk3z)
サイズ測定用なんで、常時、入れるのはまた別ですよね。

すみません、思い違いしてました。
常時挿入のサイズ選定、長さ太さ、抜け防止機構とか有れば、上書きして
進めてください。
23
投稿者:赤崎 エレナ ◆h.PODUjq0E
2026/06/04 21:28:04    (0beDzN4V)
細いプラグがアナルに押し当てられた瞬間
これならまだ入る
長さを測る時よりもずっと細い。
先ほど奥まで測られたせいで、アナルに意識が集中していて、細いプラグでも腸壁を擦る感触がはっきりと分かった。
ゆっくりと根元まで入れられると、わずかな圧迫感と、嫌なほど敏感になった直腸の内壁がプラグに触れる感覚。

「挿入完了、では次のサイズに移ります。」
有里さんが淡々と告げ、勢いよくプラグを抜き去った。
細いとはいえ、急に引き抜かれる感触に腸壁が擦れて、思わず腰がびくんと跳ねた。
あっっんんっ
抜くときに、感じてしまった。変な声が出ちゃった。
少しずつ、少しずつ太さを増したプラグが、何度も挿入され、抜かれていく。
最初はほとんど痛みを感じなかったのに、回を重ねるごとに腸壁を押し広げる圧力が強くなり、
痛みと快感が混じり始めた。

太くなってきた
お尻の穴が広がってる

「そろそろ太くなり始めますからね、アカネ、動かないように押さえておきなさい。」
有里さんの指示に、アカネさんが私の前に回り、両手で私の肩をしっかり押さえた。

次に当てがられたのは、先ほどまで挿入されていたものよりも明らかに太い、直径5cmほどのプラグだった。
その大きさを見た瞬間、恐怖で足がガクガクと震え始めた。

入らないよ、そんなの絶対に入らない
お尻の穴が裂けちゃう

有里さんは私の震える反応など気にも留めず、ゆっくりと力を入れてプラグを押し込み始めた。

入ってくる、広がってくるっ

肛門が限界を超えて引き伸ばされ、焼けるような激痛が走った。
腸壁が大きく拡張され、内臓が押し上げられるような重圧に、視界が白く染まる。

「ひゃあっ……!! あぁぁっ……! 痛い……! 無理……無理です……っ!」
私は歯を食いしばりながら、ただ耐える。

「ひいいっ!! あぁぁっ! 裂ける、裂けちゃう!!」

一番太い部分が、私のアナルをこじ開けながらゆっくりと通り過ぎていく。
こじひろげられる不快な重圧と、焼けつく痛みが爆発した。
全身が激しく痙攣し、太ももがガクガクと震え、固定された足首が鉄具に当たってカチャカチャと音を立てる。
そして——
ずぷっ……と、根元まで一気に収まった。
「あっ、はぁ、はぁっ!!」
入った……全部……根元まで…
お尻の穴が、信じられないほど大きく広がったまま固定された感覚。
腸壁がプラグにぴったりと密着し、動くたびに全体が圧迫される。
痛みと圧迫感、焼けるような熱さ、そして奥底から這い上がってくる甘い痺れが混じり合い、頭の中が真っ白になった。同時に強烈な排泄衝動が下腹部から一気に込み上げてきた。

出したい!
お尻から、このプラグを全力で押し出したい!
括約筋が無意識に激しく収縮し、プラグを外へ追い出そうとするが、くびれと太い部分がしっかり引っかかり、微動だにしない。
押し出そうとするたびに、逆にプラグが奥へ食い込む。
だめ、出せない。
思いっきり、うんちを出すようにいきんだ。
でも、便意みたいな、強い、排泄したくてしたくてたまらない衝動が止まらない!
肛門が苦しいのに、漏れない……!
太ももが激しく震え、汗が噴き出す。
痛みと圧迫、そして終わらない排泄衝動に、頭が真っ白になりながら、私はただ荒い息を吐き続けていた。

すると今度は、有里さんがプラグの根元を掴み、ゆっくりと引き始めた。
「んっ! あっ抜くの?」
一瞬ほっとしたのも束の間——
「っ……!? あぁっ……!」
プラグが後ろに引かれると同時に、私のアナル全体が強く引っ張られた。
太いくびれの部分が内側からガッチリと引っかかり、肛門が外側に引き伸ばされるような感覚。
お尻の穴が「抜けない」と主張するように、激しく締まりながらプラグに吸い付いている。
やだっ引っ張られてる。
お尻が一緒に引っ張られてる!

有里さんがもう少し力を込めて引くと、アナルが限界まで引き延ばされる。
括約筋がプラグのくびれに必死に食いつく。
「ひうっ! あっ、あっ痛い、お尻が引っ張られるぅ。
腰が勝手に前後に動き、
強烈な排泄衝動が再び爆発し、「今すぐ出したい」という欲求と、「絶対に抜けない」という現実が頭の中で激しくぶつかり合った。
今度は、出したいのに、出せない
お尻の穴がこのプラグを離してくれない。
引っ張れば引っ張るほど、奥に吸い込まれていくみたいだ。
有里さんは私の反応を冷静に観察しながら、プラグを引いては戻し、また引く……を繰り返した。

「ふむ……かなりしっかり引っかかっていますね。
これはもう、エリナが自分で抜くことは絶対に不可能です。」

「そんなうんちしたいです。このままなんです無理です。」
言葉を禁止されてるのに、口にしてしまいました。



ーーー

5センチは、十分太いですぅ
22
投稿者:有里湊 ◆p5Qg5tthvo
2026/06/04 20:35:48    (1LQv9GKa)
手に取ったのは指のように細いプラグ。
長さは10cmほどで、先ほどの長さを図るプラグよりもはるかにサイズが小さい。
挿入しなくてもわかるはずなのにわざわざ細いプラグから始める、その様にあくまで今行っているのは計測作業でしかないことを感じさせる。

「挿入完了、では次のサイズに移ります。」

そう言うと勢いよくプラグを抜き去る。
長さ測定のせいで嫌でもアナルに意識が向いてしまい、細いプラグでも抜く際に腸壁に触れ、軽い快楽を感じてしまうエリナ。
少しずつ少しずつ太くなるプラグを何度も挿入され、徐々に腸壁に触れる度合いも強くなっていき、快楽が強くなっていく。

「そろそろ太くなり始めますからね、アカネ、動かないように押さえておきなさい。」

湊から指示が出ると、アカネがエリナの前に回り両手で肩を抑える。
そして挿入されたのは先ほどの長さ測定のものよりも少しだけ太いプラグ。
アナルにあてがい、少し力を入れると閉じたアナルをかき分けるように挿入されていく。
そして根元まで入れ切ると、プラグを少し捻じり密着度を確認する。
最初とは違い腸壁を書き広げるようにぴったりと密着した状態で捻じられるせいで、直腸を捻じられるような感覚を味わうことに。
そして抜いたかと思いきや再び同じサイズのプラグを挿入し、何度か抜き差しを繰り返される。

『あら、変態家畜なのにアナルはあまり経験がないのかしら?
湊調教師は容赦なく限界ギリギリのプラグを選んでくれるわよ。
それこそ、自分では限界だと思っても本当の身体の限界を見極めてくれるから、安心して思う存分栗しみなさい。』

自分がポニーガールになった時を思い出しているのか、どこか恍惚とした表情を見せるアカネ。
しかしすぐに表情をなくし・・・

『それにしても、さっきはまた人様の言葉を話していたわね。
本格的な罰は明日からと思っていたけど、後ほど湊調教師と相談させてもらうわね。
他のポニーたちはまだ罰を受けたとは聞いていないから、第一号になるかもしれないわね。』

これまでの扱いを考えるとどんな罰を与えられるのか・・・湊によるアナル測定でいつ声が出てもおかしくない状況で恐ろしい通告が。

「アカネ、初日からあまり脅してはかわいそうですよ。
まあ罰は与えるつもりでしたが。
ではまだ余裕そうですので、サイズを上げましょうか。」

そういいながら次にあてがったのは、先ほどまで挿入を繰り返されたものよりも大きな直径5cmほどのサイズ。
湊はアナルプラグを尻尾替わりにすると言った、つまり入れっぱなしにすると言うこと。
アナルが拡張されること間違いなしの状態に、恐怖から足が震え始めるエリナ。
そんなエリナに目もくれず、ゆっくりと力を入れて挿入していく。

(あまり太すぎると現実離れしてしまうのと、毎日のように徐々に拡張されていく感じかと思ってこのくらいのサイズにしています。
変態的にまだサイズを受け入れられそうならさらに追い込みますが。)
21
投稿者:赤崎 エリナ ◆h.PODUjq0E
2026/06/04 11:45:34    (0beDzN4V)
もう、限界だよ。
コルセットが私の身体を容赦なく締め上げる。
肋骨が軋むような圧迫感に、呼吸が極端に浅くなっていた。
肺やお腹を少しでも膨らませようとすると、痛みと抵抗が返ってくる。
背筋は強制的に伸ばされ、腰を曲げることも、前かがみになることも許されない、まっすぐな姿勢に固定されていた。

有里さんが私の腹部に手を当て、締め具合を確認しながら言った。
「ふむ、これくらいのサイズがちょうどよさそうですね。
ではアカネ、次はアームバインダーをつけてあげてください。」
うわっ、触られるとゾクゾクする。

次も、もう来るの
アカネさんが取り出したのは、肘まである長い革製のアームバインダーだった。
手錠を外され、両手を後ろに回された革が腕を包み込む感触。
ゆっくりと引き上げられ、肘が寄せられていく。
ベルトで締められていくたびに、腕が完全に一体化され自由に動かせなくなる。
腕が動かせない、
これまで当たり前にできていたことが全部、奪われていく
肩が開かされて、胸がますます強調されて
背中で両腕を固く固定されたことで、肩が大きく開き、胸を張らされたような姿勢がさらに強調された。
コルセットとアームバインダーのダブル拘束で、身体の自由が一気に奪われていく感覚に、頭がぼんやりした。
有里さんが私の身体をゆっくりと撫でながら、低い声で言った。
「そういえば、ここには私とアカネと家畜しかいないはずなのに、人様の声が聞こえましたね。エリナは家畜程度の記憶力しかないのですか?
指定された時間以外は人間の言葉での意思疎通は禁止……もう忘れたのですか?」

喉の奥が、ひっ、と小さく鳴った。
(あ、謝らなきゃ……っ、ごめんなさい、ごめんなさい……!)
パニックに陥った頭で必死に謝罪の言葉を紡ごうとするが、その瞬間、突きつけられた「人間の言葉は禁止」というルールが、ええっ、ダメだ。ここで「すみません」と声を上げれば、それこそがさらなる重罪、絶対的な反逆になってしまう。
言いたい言葉は喉元まで出かかっているのに、一言も発することができない。言葉を奪われた圧倒的な無力感と焦燥感が、胸を締め付けた。
「う……、ぅ……」
私はただただ身を縮め、ぶるぶると激しく首を横に振る。言葉の代わりに、家畜としての従順さと許しを請う姿勢を全身で示すことしかできない。


「本当ならハミをつけて言葉を奪ってからの予定でしたが、順番を変えましょうか。
アカネ、アナルプラグ装着のための測定を先に行います。準備をしてください。」

アナルプラグの測定……?

アカネさんが部屋を出て行き、カートを引いて戻ってきた。
その上には様々なサイズのアナルプラグが並んでいる。
長さも太さも想像を遥かに超えるものがいくつもあり、見るだけで怖いものばかり。

『では測定を始めます。エリナ、こちらに来なさい。』

アカネさんに促され、足枷の連結を外されて床の固定具に開脚状態で固定される。
両足を大きく広げられ、完全に無防備な姿勢にされた。

やだこんな格好で
これからのアナルを測られる
長さも、太さも、どれだけ入るか?
有里さんが後ろに回り、冷たいローションを塗られた測定具を私のアナルにゆっくりと押し当てた。


「では測定を開始します。まずは長さからです。力を抜きなさい。」
最初は細い測定具だったが、それでも異物がゆっくりと侵入してくる感覚に、全身の筋肉が硬直した。

んっ! あ、入ってくる

括約筋が激しく収縮し、抵抗しようとするが、測定具は容赦なく奥へ進んでいく。
直腸の奥を抉られるような重い圧迫感と、痛みが同時に襲ってきた。

変な感じ?重い?痛い?お腹の奥がモゾモゾしてる

さらに深く押し込まれた瞬間、お腹の奥底を強く突かれ、子宮が下から押し上げられるような感覚か走った。
太ももが小刻みに震え始め、膝の裏の筋肉が痙攣する。

「ひゃうっ!! あぁっ、奥っ、奥っ深い」
話してしまったけど、有里さんは、そのまま進めていく。

有里さんがさらに深く測定具を進めながら、冷静に長さを確認する。
その動き一つ一つで腸壁が強く擦れ、痛みと、お腹が浮くような不快感が連続して襲う。
私の脚はガクガクと激しく震え、固定具に繋がれた足首がカチャカチャと音を立てた。

「次は太さの測定に移ります。」


ーーーーー

測定後に、ピッタリのサイズの器具を挿入し、
慣れるとさらに太く、長く変えていく感じが好きです。
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