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言いなり

投稿者:セイラ ◆w.6Nl1.bak
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2026/03/22 18:16:24 (rltH6Lv0)
21歳大学生のあたしは小さな居酒屋でバイトしてます。
愛想がいい接客でお客さんの評判はいいけど、店長のあなたからは制服の着方でボディタッチされたりされ生意気な態度でなにかにつけてキモいと罵倒しちゃってます。
今日は彼氏が友達と来ていて勝手にサービスしてしまい閉店後に注意されてるけどスマホ片手で全く聞いてなく長い、ウザイ、キモいと言って途中で帰ってしまいました。
イライラしたあなたは風俗に行こうと思ったけど持ち合わせがなく仕方なく昔流行っていた援交サイトをおかずにしようと見ていると偶然あたしを発見してしまいます。
写真付きで生可、ホ別1、G乳Mっ娘です
あなたはすぐに保存してあたしの次のバイトの日の閉店後あたしに話しかけます。

彼氏にバラされたくないあたしは店長の言いなりに…

セイラ 21歳
90 57 88のGカップです
 
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投稿者:原田 ◆4mLB3CPh7E
2026/03/22 19:23:21    (xRY9zBYe)
閉店後の店内は、いつものように酒の匂いとタバコの残り香がむせ返っていた。
照明は半分落とされ、厨房の蛍光灯だけが白く冷たく光っている。

「あー、セイラ。ちょっとこっち来いよ」

俺はカウンターの奥から低い声で呼んだ。
あいつはスマホをいじりながら、面倒くさそうに肩をすくめて近づいてくる。
いつもの生意気な態度そのままで、制服のスカートは短めに折ってあって、太ももの付け根がチラチラ見える。

「なに? また説教? マジでうざいんだけど」

「うるせえ。座れ」

俺は顎で椅子のひとつを指した。
セイラは舌打ちしながら腰を下ろす。
脚を組んで、わざとスカートがずり上がるようにしてるのが見え見えだ。

俺はスマホを取り出して、画面をあいつの顔の前に突きつけた。

そこには、数日前まで俺が何度も見返していた、あの援交サイトのプロフ写真。
薄暗い部屋で上目遣いにカメラを見つめるセイラ。
胸元が大きく開いたキャミソールから、Gカップの谷間がはちきれそうに強調されてる。
キャプションは変わらずそのまま。

『生可、ホ別1、G乳Mっ娘です♡ 彼氏には内緒でおねだり中♪』

「……は?」

セイラの目が見開かれる。
一瞬で血の気が引いて、スマホを持つ俺の手首を掴もうとした。

「何これ……!? 勝手に撮ったの!? 消してよ! マジで!」

「撮ったのは俺じゃねえよ。ネットに自分で上げてんだろ?」

俺はあいつの手を振り払って、ゆっくりと画面をスクロールさせる。
他のお客さんからのコメントもちらっと見えるように。

『マジでエロい身体してるな』
『今度ホテル連れてってください』
『Mっ娘ってマジ? どこまでしてくれるの?』

セイラの唇が震えてる。
目がうるうると潤んで、さっきまでの生意気さが一気に崩れていくのが分かった。

「……彼氏に、知られたら……」

小さい声で呟く。

「知られたくなかったら、言うこと聞けよ」

俺はスマホをポケットにしまい、ゆっくりとあいつの顎を指で持ち上げた。
逃げようとする顔を無理やりこっちに向かせる。

「今日からお前は俺の言うこと聞くんだよ。
バイト中も、閉店後も。
嫌なら……このスクショ、彼氏のLINEにでも送ってやろうか?」

セイラの瞳が揺れる。
涙が一粒、ぽろりと頬を伝った。

「……何、すれば……いいの?」

声が掠れてる。

俺はにやりと笑って、椅子の背もたれに深く凭れた。

「まずは、その制服……ちゃんと脱げ」

セイラは一瞬固まった。
でも俺がスマホをチラつかせると、震える指でブラウスのボタンに手をかけた。

一つ、また一つ。
白い肌が露わになるたびに、店内の空気が熱を帯びていく。

ブラジャーのレースが透けて見えるあたりで、セイラは両手で胸を隠そうとした。

「隠すな」

低い声で言うと、あいつはびくりと肩を震わせて手を下ろした。

Gカップの胸が、重たげに揺れる。
乳首はもう、薄い布越しでもぷっくりと形が分かるくらいに硬くなってる。

「……店長の、ばか……」

小さな声で呟きながら、セイラは自分でブラのホックを外した。

ぷるん、と弾むようにこぼれた乳房。
淡い桜色の乳首が、俺の視線に晒されて、ますます尖っていく。

俺は立ち上がって、あいつの前に立った。
そのまま、顎を掴んで顔を上げさせる。

「これから毎日、閉店後にここに来い。
俺が満足するまで、たっぷり可愛がってやるからな」

セイラの瞳はもう抵抗の色を失っていた。
代わりに、怯えと、ほんの少しの期待みたいなものが混じっている。

「……はい……店長……」

掠れた声で、素直に頷いた。

俺はそのままあいつの唇を奪った。
最初は抵抗するように首を振ったのに、すぐに力が抜けて、舌を絡めてくる。

生意気なバイト娘は、今、俺の掌の上で震えながら、甘い吐息を漏らし始めていた。
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