2025/08/11 14:31:30
(Cdg.X1hp)
仕事を終えて玄関のチャイムを鳴らすと、妻のよしえが迎えに出て来て玄関の中に入ると、娘のはるなはいるがあきなはいない。
妻のよしえは、俺にお疲れ様でしたと言いながら、ズボンからチンポを出して舐めはじめる。
「あきなはどうした?まだ帰って来てないのか?よしえ!」
よしえ
「はい すいません。まだ…」
公平
「母親のお前がしっかりと教えてないからだ」
はるなの前でよしえの頭を掴み、チンポを咥えたまま喉奥まで突く。
嗚咽し涎を垂らしてるよしえを立たせて、壁に手を付かせるとスカートをめくると、よしえはノーパンの尻が現れる。その尻を撫で回してから何度も叩いて、尻を掴んでアナルとおまんこを広げると、よしえのおまんこは濡れている。その時に姉のあきなが帰って来た。
公平
「あきな 今何時だと思ってるんだ。お母さんと同じように壁に手を付けなさい」
あきなは中学の制服のまま壁に手を付けて、尻を突き出して俺に謝り母親のよしえを見て謝っている。
あきなの制服のスカートをめくり、パンツの上から平手で叩き、更にパンツをずらして叩く…
お仕置きが終わるとみんなで晩御飯を食べながら…
公平
「あきな お尻は大丈夫か?これからちゃんと決められた時間には帰って来なさい」
あきなは素直に頷き謝る。
公平
「よしえはどうだ?見せてみなさい」
よしえは娘ふたりの前で立ち上がり、スカートをめくって俺に尻を見せる。
公平
「少し赤くなってるだけだな。また後で撫でてやるよ」
優しく声をかける。
よしえには外に出かけるとき以外は何も穿かずにいるよう言っている。
突き出した尻を撫でおまんこに指を入れて濡れ具合を確かめる。
娘たちは私たちの行為を見ずにご飯を食べている…そんなことが日常でも行われており、当たり前のように思っていた。
(はるなさん、こんにちは。遅くなりました。こんな感じではるなが小学高学年のときから始めてみました。ここからよしえやあきなの姿を見て、はるなも次第にハマっていく流れでどうでしょう)