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娘のはるな陵辱

投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
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2025/08/10 14:50:34 (ZPV3IjwJ)
旦那は真面目で仕事は公務員、妻は良妻賢母でふたりの娘がいる、仲の良い家族と近所では思われている。
しかし、家庭内では父親が仕事から帰ってくると妻だけでなく子供たちも一緒に出迎え、妻は玄関で父親のズボンからチンポを出し舐めると、小さな娘たちふたりはそのチンポにキスをする。
それが当たり前だと… その他にも娘のはるなたちは刷り込まれていた…


はるなさん、遅くなりました。
こんな感じからはじめますが、肉付けしてください。
 
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369
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/06 05:01:26    (4.Czx5dW)
お母さんは3人がいる前で、お父さんのおちんぽを咥えて・・・
よしえ
「あきなと牝犬先生はお父さんの身体を一緒に洗いなさい、はるなは無理だけどね・・・」 

お風呂の椅子に座った、お父さんの腕を石原先生は手に持っと、自分の股間にグッと挟んで腕を洗い
おまんこに手の指先をを持っていき弄れるように動かしだす。
あきな姉さんは自分の胸を使って背中を洗う・・・

その様子を私は後手のまましゃがんで、お母さん、石原先生とあきな姉さんの行為を見せつけられ媚薬で熱く疼いてる
おまんことアナルを弄れずにもどかしく、腰をくねらせたりするしか無く、特に石原先生を睨みつける・・・。
公平さん
「牝犬先生の洗い方は、きれいにしてるよりも、自分の淫汁を俺に擦り付けて染み込ませてるみたいだな」
さとみ
「淫汁で汚れたなら、後できれいに舐めとりますから・・・今はこのままで・・・」
あきな姉さんも背中を洗うと、お父さん反対の腕を持って、石原先生がしてるようにして洗いだす。
はるな
「お姉ちゃんも牝犬先生も・・・ほんとズルいよ・・・お父さん、私にも洗わさせて・・・それか、お母さん代わってよ・・・」
私はみんなに懇願するが誰も見向きもせず無視され続ける・・・。
よしえ
「情けない顔をして・・・代わってどうしたいの?」
はるな
「おまんこがほんとうに熱くてむず痒くてたまらないの・・・お父さんのチンポが欲しいけど、無理ならおまんこを弄って欲しいの」
よしえ
「お母さんはおちんぽを舐めてるだけだから残念ね・・・牝犬先生代わってあげるわ」
石原先生は嬉しそうに椅子に座ってる、お父さんの前に四つん這いの格好でおちんぽを咥えてむしゃぶりつき、自分の手でおまんことアナルを弄りだす。
公平さん
「さすが淫乱な牝犬先生だ・・・」
お母さんもあきな姉さんも石原先生の姿を見て笑っているが、私だけは笑うこともなく涙目で、石原先生の様子を見ながら身体をくねらせ耐えるしか無かった。
公平さん
「牝犬先生、今日はいつもよりも凄い舌使いで舐めてくれるじゃないか・・・入れたくなってくるよ」
石原先生は上目遣いで、お父さんを見ながらおちんぽを根元までねっとりと舐め続ける。
よしえ
「あなた、そんなことをしたらはるなが怒るわよ・・・だから私に・・・ね」

結局、石原先生にはおちんぽを入れずに、お母さんとあきな姉さんに、交互に入れてお風呂を出る。

石原先生は自分にも入れてもらえると思っていたのが入れられずに刹那いまま出ると・・・
はるな
「牝犬先生はまだいいよ・・・おちんぽを舐めたし、自分でおまんこを弄れたんだから・・・私なんてずっと弄れないんだよ」

お風呂から出ると、お母さんは石原先生にも後手に手枷を嵌め、明日は休みだからみんなで出掛けるからと言って、今日もふたりで私の部屋で寝ることに。
そして、ふたりは手を使えないので、互いの股間を股間に挟んで重ねて、上下に分かれて眠った。
さとみ
「はるなさん・・・私たち・・・明日はどんな仕打ちを受けるの・・こんなことになるなんて・・・」
はるな
「うぅん・・・わからない・・・」

(公平さん、おはようございます。
今日は風も吹いて寒いしいっぱい飛んでましたよお・・・。
マスクの中は・・・私も一緒・・・。
さあ、週末です、頑張って、いてらっしゃい)
368
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/05 17:27:26    (ZzQ/0gxy)
よしえは3人がいる前で俺のチンポを咥えて
よしえ
「あきなと牝犬先生はお父さんの身体を一緒に洗いなさい。 はるなは無理だけどね…」 

椅子に座った俺の腕を石原は手に持っと、自分の股間にグッと挟んで腕を洗ってくれるが、おまんこに手の指先をを持っていき弄れるように動かす…
あきなは自分の胸を使って背中を洗う…

はるなは後手のまましゃがんで、よしえと石原とあきなの行為を見て、媚薬で熱く疼いてるおまんことアナルを弄れずにもどかしく、腰をくねらせたりし、特に石原を睨みつけるように見ている…
公平
「牝犬先生の洗い方は、きれいにしてるよりも、自分の淫汁を俺に擦り付けて染み込ませてるみたいだな」
石原
「淫汁で汚れたなら、後できれいに舐めますから… 今はこのままで…」
あきなも背中を洗うと俺の反対の腕を持って、石原がしてるようにして洗う…
はるな
「お姉ちゃんも牝犬先生も ほんとズルい… お父さん 私にも洗わさせて それか お母さん代わって…」
はるなはみんなに懇願するが誰も見向きもせず無視されている。
よしえ
「情けない顔をして… 代わってどうしたいの?」
はるな
「おまんこがほんとうに熱くてむず痒くてたまらないの… お父さんのチンポが欲しいけど、無理ならおまんこを弄って…」
よしえ
「お母さんはチンポを舐めてるだけだから残念ね… 牝犬先生代わってあげるわ」
石原は嬉しそうに椅子に座ってる俺の前に四つん這いの格好でチンポを咥えてしゃぶり、自分の手でおまんことアナルを弄る…
公平
「さすが淫乱な牝犬先生だ 」
よしえもあきなも石原の姿を見て笑っているが、はるなだけは笑うこともなく涙目で、石原を見ながら身体をくねらせている。
公平
「牝犬先生 今日はいつもよりも凄い舌で舐めてくれるじゃないか… 入れたくなってくるよ…」
石原は上目遣いで俺を見ながらチンポを根元までねっとりと舐める…
よしえ
「あなた そんなことをしたらはるなが怒るわよ… だから私に… 」

結局、石原にはチンポを入れずによしえとあきなに入れて風呂を出る。

石原は自分にも入れてもらえると思っていたのが入れられずに刹那いまま出ると…
はるな
「牝犬先生はまだいいよ。チンポを舐めたし自分でおまんこを弄れたんだから… 私なんてずっと弄れないんだよ…」

風呂から出るとよしえは石原にも後手に手枷を嵌め、明日は休みだからみんなで出掛けるからと言って、今日もふたりははるなの部屋で寝ることに。
そして、ふたりは手を使えないので、互いの股間を股間に挟んで重ねて、上下に分かれて眠る…
石原
「はるなさん 私たち 明日はどんな仕打ちを受けるの… こんなことになるなんて…」
はるな
「うぅん…   」

(はるなさん、こんにちは。今日は風も吹いて寒いしいっぱい飛んでますね。マスクの中はベトベト…)
367
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/05 05:02:00    (oEHfvWtX)
私がお風呂に入ると、あきな姉さんに頭から勢いよくシャワーをかけられて、前はあきな姉さんに・・・
後ろは石原先生に洗われる・・・。
あきな姉さんは胸を洗いながら、揉んだり摘んで捻り脇やお腹に腰を責める、石原先生は背中からお尻に脚と洗うが
ふたりともおまんこやアナルは触れずに洗っていた・・・。
はるな
「お姉ちゃん・・・イジワルしないでよ・・・おまんこも洗って・・・牝犬先生もぅ・・・」
あきな
「はるなも私たちを洗ってくれるならいいけど・・・あなた洗えないでしょう・・・手が使えないから・・・
じゃあ・・・舌を使ってきれいにしてくれる?」
私は少し悩んだが、おまんこの疼きから解放されるならと思い・・・
はるな
「う、うん・・・舌でいいならきれいにするから・・・」
あきな
「ほんと、それなら先生・・・はるなにきれいにしてもらいましょうよ・・・」
はるな
「どこをどう洗えばいいのよ?・・・」
あきな姉さんは石原先生と並んで立っておまんこを広げる・・・
さとみ
「はるなさん・・・お願いね・・・」
石原先生とあきな姉さんは顔を見合わせて微笑んでいる。

仕方無く、私はふたりの前で膝を付いて、あきな姉さんと石原先生の股間に顔をつけて舌で
クリからおまんこを舐めはじめるのだった・・・
はるな
(なんで・・・こんなことを・・・)
あきな
「もっと、もっとよ、はるな・・・ちゃんと舐めてよ・・・きれいに舐め取ってね・・ああ気持ちいい」
さとみ
「はるな・・・さん・・・ちゃんと中まで舌を入れて・・・はぁぁん・・私のおまんこ汚れてるから、舐めて吸い出して・・・」
私があきな姉さんのおまんこを舐めているとき、あきな姉さんは石原先生のおまんこを弄ってやり、石原先生を舐めてるときは石原先生が
あきな姉さんのおまんこを弄っている・・・
はるな
「二人とも・・・そんなのズルいよ・・舐めてもきれいにならないし・・・」
さとみ
「それじゃ こっちも舐めて」
石原先生は後ろを向いてお尻を突き出しアナルを晒して、私に舐めさせる・・・
私はふたりの淫汁で顔はベトベトになっていた・・・
はるな
「ぷはああ・・・もういいでしょう・・・おまんこもアナルも舐めたんだから・・・」
さとみ
「そうねぇ・・・はるなさんも辛いわよね・・・」
3人の様子を覗いていたお父さんは、石原先生とあきな姉さんが、私を立たせておまんこを弄ろうとしているときに入ってきた。
公平さん
「お前たちはいつまで風呂に入ってるんだ、俺とお母さんは待ちくたびれてるぞ・・・おまんことアナルばっかり弄りやがって、早く出るんだ」
ニンマリとしてお風呂場にお母さんと入ってきた。
はるな
「お父さん、私はまだ洗ってもらってないんだよ・・・」
よしえ
「何言ってるの、はるなは最初に洗ってもらってたでしょう、違うの?牝犬先生」
さとみ
「は、はい・・・そうです」
私を憐れむように、お母さんに答えた。

(公平さん、おはようございます。
週も後半ですが・・・。
どんどん花粉がひどくなってきてますね・・・。
昨日は急に雨が降って変な天気でしたが・・・。
寒くなるし・・・
頑張って、いってらしゃい)
366
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/04 22:41:17    (jgtP5W9Z)
風呂に入ったはるなは、あきなに頭から勢いよくシャワーをかけられ、前はあきなに頭から後ろは石原に洗われる。
あきなははるなの胸を洗いながら、揉んで摘んで捻り脇やお腹に腰を、石原は背中から尻に脚と洗うが、ふたりともおまんこやアナルは触れずに洗ってる。
はるな
「お姉ちゃん イジワルしないで おまんこも洗ってよ。 牝犬先生もぅ… 」
あきな
「はるなも私たちを洗ってくれるならいいけど… あんた洗えないでしょう。手が使えないから 舌を使ってきれいにしてくれる?」
はるなは少し悩んだが、おまんこの疼きから解放されるならと思い…
はるな
「舌でいいならきれいにするから…」
あきな
「ほんと それなら先生 はるなにきれいにしてもらいましょう… 」
はるな
「どこをどう洗えばいいの?」
あきなは石原と並んで立っておまんこを広げる…
石原
「はるなさん お願いね… 」
石原とあきなは顔を見合わせて微笑む

はるなはふたりの前で膝を付いて、あきなと石原の股間に顔をつけて舌でクリからおまんこを舐めはじめる…
はるな
(なんで こんなことを…)
あきな
「もっと舐めてよ… きれいに舐め取ってね… 気持ちいい」
石原
「はるな さん… 中まで舌を入れて… はぁぁん… 私のおまんこ汚れてるから 舐めて吸い出してね…」

はるながあきなのおまんこを舐めているとき、あきなは石原のおまんこを弄ってやり、石原を舐めてるときは石原があきなのおまんこを弄っている…

はるな
「そんなのズルいよ…舐めてもきれいにならないよ…」
石原
「それじゃ こっちも舐めて」
石原は後ろを向いて尻を突き出しアナルを晒してはるなに舐めさせる…

はるなはふたりの淫汁で顔はベトベトになっていた…
はるな
「もういいでしょう… おまんこもアナルも舐めたから…」
石原
「そうねぇ はるなさんも辛いわよね… 」

3人の様子を覗いていた俺は、石原とあきながはるなを立たせておまんこを弄ろうとしているときに…
公平
「お前たちはいつまで風呂に入ってるんだ。俺とお母さんは待ちくたびれてるぞ… おまんことアナルばっかり弄りやがって 早く出ろ…」
ニンマリとして風呂場によしえと入る…
はるな
「お父さん 私はまだ洗ってもらってないんだよ」
よしえ
「何言ってるの はるなは最初に洗ってもらってたでしょう。違うの…牝犬先生」
石原ははるなを憐れみながら、よしえにそうですと言う…


365
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/04 07:42:53    (6Rj7.eSQ)
あきな姉さんは、私のおまんことアナルに、バイブを交互に入れては抜きを繰り返して楽しんでいる。
しかも、お母さんから貰った媚薬をバイブに塗っていたのだ。
私はその事に気づかずに、おまんことアナルを突かれ、いつに無い快感に浸っていた。

石原先生はアナルにおちんぽをお父さんに入れられ・・・
さとみ
「お、おまんこにも・・・ください・・・わたし、ほんとうに辛いんです・・・」
公平さん
「そうかぁ・・・辛いのか・・・可哀想にな・・・」
石原先生をニコニコと見つめながら、アナルをグイグイと突き鈴の音が鳴ってる乳首を捻って指で弾く・・・
さとみ
「ううう・・・はあああ・・・お願い・・・」
石原先生と私のおまんこにはおちんぽを入れることなく、ご飯ができたとお母さんに呼ばれ、4人はキッチンへ行く。
私はあきな姉さんにおまんことアナルをバイブで突かれ、刹那かった疼きが少しはマシになりニコニコしながら行くが
食事をしていると次第におまんこだけでなくアナルも熱くむず痒く疼いてくる・・・
身体をくねらせおまんこを落ち着かせようとするが・・・

石原先生もおまんこの疼きに耐えながら食事をしているようだ・・・。
あきな
「はるな、行儀悪いわよ・・・食事中にモジモジしておまんこを弄らないの」
よしえ
「なんて子なの・・・お父さんとお姉ちゃんに慰めてもらってたんでしょう・・・それなのに・・」
はるな
「だ、だって・・・お姉ちゃんに弄られたあと・・・急に熱くなってきて・・はぁぁ・・・だから大丈夫かなって・・・」
あきな姉さんはニタニタしてお父さんとお母さんをみている。
きっと何かされたんだ・・・私は思った。
公平さん
「あとで、お母さんに見てもらえ・・・恥ずかしくもなく弄るなら、鎖に繋いで外に出すぞ」

石原先生を見ると刹那くて辛そうな顔をしているが、お父さんたちの話を聞いてどうなことをされるのかと
思い我慢して食事を続けていた。

私は食事が終わると、お母さんがおまんことアナルを見て、腫れてるかもと言ってまた媚薬を塗られ、後手に手枷を嵌められる。
泣きそうになりながら、みんながいるダイニングで身体をくねらせ足を閉じモジモジするしか無かった。
公平さん
「はるな、お前は明日までそのままだ。風呂とかはあきなと牝犬先生に面倒を見てもらうんだな」

石原先生はお風呂に入る前にトイレへと言って行くが、お父さんが後を追ってついて行く。
公平さん
「ああ、気にしなくていいからな、牝犬先生のことだから、おまんこを弄らないと思うが念のためにだ・・・
さあ、出していいぞ」
石原先生は便座に座って足を閉じたまま・・・なかなか出さない・・・
公平さん
「出してるのかい?牝犬先生、せんど広げて見せてたくせに・・・」
さとみ
「・・・」
石原先生の足を広げてニンマリとして見ながら・・・
公平さん
「ちゃんと恥ずかしがらずに出すじゃないか・・・牝犬先生は拭くときに弄りたかったかもしれないが
拭かなくてそのままだ、風呂に入ったらはるなに舐めさせればいいんだ」

石原先生はお父さんの前でおしっこをすると、そのままお風呂場へと連れて行かれた。
あきな姉さんにもトイレをさせ石原先生と同じように拭かずにお風呂に入らせる。

(公平さん、おはようございます。
今日は少し寝坊して、書込みがこんな時間になりました。
雨が快適って言うのも変ですが、確かにそうですね。
今日はまた寒くなってます。
今日も頑張って、いってらっしゃい)
364
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/03 23:23:55    (HmMFAslZ)
あきなははるなのおまんことアナルに、バイブを交互に入れては抜きを繰り返して楽しみながら、よしえからの媚薬をバイブに塗っていた…

はるなはその事に気づかずに、おまんことアナルを突かれ快感に浸っている。

石原はアナルにチンポを入れてる俺に
石原
「おまんこにも ください… わたし…ほんとうに辛いんです」
公平
「そうかぁ 辛いのか… 可哀想に 」
石原をニコニコと見つめながら、アナルをグイグイと突き鈴の音が鳴ってる乳首を捻って指で弾く…

石原とはるなのおまんこにはチンポを入れることなく、ご飯ができたとよしえが呼び、4人はキッチンへ行く。
はるなはあきなにおまんことアナルをバイブで突かれ、刹那かった疼きが増しになりニコニコしながら行くが、食事をしていると次第におまんこだけでなくアナルも熱くむず痒く疼いてきて、身体をくねらせおまんこを…
石原はおまんこの疼きに耐えながら食事をしている…

あきな
「はるな 行儀悪いわよ 食事中にモジモジしておまんこを弄らないの」
よしえ
「なんて子なの… お父さんとお姉ちゃんに慰めてもらってたんでしょう… それなのに…」
はるな
「だって お姉ちゃんに弄られたあとに… 急に熱くなってきて… はぁぁ…だから大丈夫かなって…」
あきなはニタニタして俺とよしえをみている。
公平
「あとで、お母さんに見てもらえ。 恥ずかしくもなく弄るなら、鎖に繋いで外に出すぞ」

石原を見ると刹那くて辛そうな顔をしているが、俺たちの話を聞いてどうなことをされるのかと、思い我慢して食べている。

はるなは食事が終わると、よしえがおまんことアナルを見て、腫れてるかもと言ってまた媚薬を塗られ、後手に手枷を嵌められる。

はるなは泣きそうになりながら、みんながいる居間で身体をくねらせ足を閉じモジモジしている…
公平
「はるな お前は明日までそのままだ。風呂とかはあきなと牝犬先生に面倒を見てもらえ… 」

石原は風呂に入る前にトイレへと言って行くが、俺が後を追ってついて行く。
公平
「気にしなくていいからな。牝犬先生のことだから、おまんこを弄らないと思うが念のためにだ… さあ、出していいぞ」
石原は便座に座って足を閉じたまま…
公平
「出してるのかい?牝犬先生 せんど広げて見せてたくせに…」
石原
「……」
石原の足を広げてニンマリとして見て
公平
「ちゃんと恥ずかしがらずに出すじゃないか… 牝犬先生は拭くときに弄りたかったかもしれないが、拭かなくてそのままだ。 風呂に入ったらはるなに舐めさせればいいんだ」

石原は俺の前でおしっこをすると、そのまま風呂場へと
あきなにもトイレをさせ石原と同じように拭かずに風呂に入らせる。

(はるなさん、こんばんは。今日は1日中雨で快適に過ごせました。また、明日からが辛そうです…)



363
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/03 05:00:40    (bhPMCiaP)
あきな姉さんはしゃぶりながら、ふたりを交互に見てはおちんぽの根元から亀頭までの裏スジを見せるように舐める。
あきな
「立ってきたわ・・・私に入れてからはるなに入れてあげて・・・でも、一突きだけだよ・・・」
公平さん
「あきなは優しいのかイジワルか、わからないな・・・ああ、いいだろう入れてやるよ」
脚を広げておまんことアナルを晒して吊り上げられてるふたりの前で、あきな姉さんのおまんこに、おちんぽを突っ込み
ふたりの痴態を眺めながらあきな姉さんは、お父さんにおまんこを激しく突かれる。
公平さん
「次ははるなのおまんこに、一突きだな・・・」
私の前に立ちニヤッとして、おちんぽでクリを弄り、ドロドロのおまんこにゆっくりと奥まで入れて、ひと突きで抜かれる・・・
はるな
「あぁん、お父さん、こんなんじゃ・・・ちゃんと突いてよ」
公平さん
「そうだな、一突きだったな」
もう一度おまんこにおちんぽを突っ込むと、グイッと腰を突き出し奥を突いたと思うとおちんぽを抜かれる。
はるなはその勢いでひとり脚を広げたまま、前後に揺れて・・・
公平さん
「はるなはこれでいいだろう・・・次は牝犬先生だな」
石原先生の前に立ちヌルヌルのおまんこにチンポの先を入れると、石原先生は嬉しそうな顔をする・・・
公平さん
「欲しそうに涎を垂らす淫乱なおまんこだな、牝犬先生」
そう言いながら、おちんぽをおまんこではなくアナルにズボッと突き刺した。
さとみ
「えっ?あぁっ・・・ん、そんなぁ・・・おまんこが辛いのに・・・ひどい・・・」
公平さん
「そうか・・・こっちはイヤなら抜いてもいいよ」
石原先生は、切ない様に首を横に振ってアナルを絞めている。
はるな
「う、うわあああ・・・いや・・・だ、だめえ・・・」
その時、私は悲鳴に近い喘ぎ声をだしてしまう。
あきな姉さんが吊り上げられて揺れてる、私のおまんこに、バイブを一突きしては抜いてを繰り返して楽しんでいるのだった。
はるな
「お姉ちゃんひどいよ・・・せめて・・・ずっと入れて動かしてよ・・・」
あきな姉さんはおまんこにバイブを入れては抜き、ニヤニヤして私の身体を揺らしている。

お父さんは石原先生のアナルに突っ込んだまま、鈴の付いた乳首を弄り・・・
公平さん
「牝犬先生の身体からはいやらしい淫汁の匂いしかしないなぁ・・・ずっと学校では発情し放しだったんだな」
アナルのおちんぽをグイグイズボズボと突いて、時々おまんこを一突きしている。
それを見て、私はあきな姉さんに
はるな
「お姉ちゃん、お願い・・・一突きでもいいからアナルにも・・・あああ」
あきな
「あんたって子は・・・本当に変態だね・・・」
そう言いながら、責めの手は緩めない・・・

(公平さん、おはようございます。
花粉が酷くて鼻が大変ですね。
今日は雨模様・・・少しはマシかな?・・・
さて、週も半ば、頑張って、いってらっしゃい)
362
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/03/02 12:18:12    (XEjGF1W4)
あきなはしゃぶりながら、ふたりを交互に見てはチンポの根元から亀頭までの裏スジを見せるように舐める。
あきな
「立ってきたね。 私に入れてからはるなに入れてあげて… でも 一突きだけだよ… 」
公平
「あきなは優しいのかイジワルか、わからないが いいだろう入れてやるよ」

脚を広げておまんことアナルを晒して吊り上げられてるふたりの前で、あきなのおまんこにチンポを突っ込み、ふたりの痴態を眺めながらあきなのおまんこを激しく突く。
公平
「次ははるなのおまんこに、一突きだな…」
はるなの前に立ちニヤッとしてチンポでクリを弄り、ドロドロのおまんこにゆっくりと奥まで入れて抜く… 
はるな
「あぁん お父さん こんなんじゃ… ちゃんと突いてよ」
公平
「そうだな 一突きだったな」
もう一度おまんこにチンポを突っ込むと、グイッと腰を突き出し奥を突くとチンポを抜く。
はるなはその勢いでひとり脚を広げたまま、前後に揺られている…
公平
「はるなはこれでいいだろう。次は牝犬先生だな」
石原の前に立ちヌルヌルのおまんこにチンポの先を入れると、石原は嬉しそうな顔をする…
公平
「欲しそうに涎を垂らす淫乱なおまんこだな。牝犬先生」
そう言いながらチンポをおまんこではなくアナルにズボッと突き刺す。
石原
「えっ…あぁっ…ん そんなぁ… おまんこが辛いのに…」
公平
「こっちはイヤなら抜いてもいいよ」
石原は首を横に振ってアナルを絞めてくる。

その時、はるなは悲鳴に近い喘ぎ声をだしている…
あきなが吊り上げられて揺れてるはるなのおまんこに、バイブを一突きしては抜いてを繰り返して楽しんでいる。
はるな
「お姉ちゃんひどいよ… ずっと入れて動かして…」
あきなはおまんこにバイブを入れては抜き、ニヤニヤしてはるなの身体を揺らす…

俺は石原のアナルに突っ込んだまま、鈴の付いた乳首を弄り
公平
「牝犬先生の身体からはいやらしい淫汁の匂いしかしないなぁ。ずっと学校では発情し放しだったのかな」
アナルのチンポをグイグイズボズボと突いて、時々おまんこを一突きする…
それを見ていたはるなはあきなに
はるな
「お姉ちゃん お願いだから 一突きでもいいからアナルにもして…」
あきな
「あんたって子は変態だね…」

(はるなさん、こんにちは。昨日は仕事終わってから飲みに行ったけど、花粉が酷くて鼻が…夜も苦しんでました。この時期飲むのは控えないとだめですね)


361
投稿者:大西 はるな ◆5YeelgiUfs
2026/03/01 07:38:29    (FyG6Qq9Q)
よしえ
「あんっ・・・おちんぽ・・・いいわ・・・あなた、奥まで突いて掻き回して・・・凄く気持ちいいわ・・・」
壁に手をついていたお母さんを立たせて、立ちバックで片足を持ち上げ、おまんこにおちんぽを突き上げる。
私達に見られている事に更なる興奮がお母さんを包み込む・・・。
私はお母さんの前にいき、おまんこを出入りしてるおちんぽを見て、お母さんのおまんこと一緒におちんぽに舌を這わす。
よしえ
「はぁぁん・・・は、はるな・・・ああ・・あなたって子は・・・はああ」
私はおちんぽと一緒におまんこから溢れ出てくる淫汁とクリを、舐めたり吸ったりして責め立てる。
石原先生はしゃがんで、私を羨みながら、貞操帯を動かし胸を揉み、自分で慰めていた。
公平さん
「今日の二匹の牝犬は凄い乱れに乱れ、狂ったようにヨガってるじゃないか・・・昔のよしえ以上だな・・・」
お母さんもおちんぽに突かれながら、私の舌でクリを舐められ吸われて悶え苦しむ程だった。

お父さんは、お母さんのおまんこに精液を出し、おちんぽを抜くと、しゃがんでいた石原先生がすぐにおちんぽを咥えて舐める。
よしえ
「あはん・・・は、早いわね・・・牝犬先生、はるな、貴女はかわいそうだからお母さんのを舐めるのよ・・・」
お母さんは脚を広げて、私の頭を股間に押しつけ、私におまんこを舐めさせる。
よしえ
「ちゃんと吸い出してよ・・・きれいに中までね」
公平さん
「チンポがたまらく欲しいんだな・・・ふっふっ 」
よしえ
「ご飯が出来るまで、おちんぽのエサをあげれば・・・かわいい淫乱な牝犬ちゃんたちに・・・」
公平さん
「そうだなぁ・・・入れてやってもいいな」

そんなところで、あきな姉さんが帰ってきた。
驚くあきな姉さんと、私達二人は地下の部屋に連れて行かれた。
部屋に入ると、あきな姉さんとお父さんに、私達二人は服を脱がされ貞操帯だけにされる。
そして、左右の手と足を一緒に縛って広げさせて吊り上げられる。
公平さん
「さあ、外してやろうか・・・ふたりともベトベトに汚して汚いものなぁ・・・まずは、はるなからだな」
鍵を外し貞操帯の前をめくるとトロッした淫汁が、ネバネバしておまんこと貞操帯に付いていて、アナルに刺さってるバイブを抜き取る。
公平さん
「ずっと弄ってただけあって、おまんこは広がって腫れてるんじゃないのか・・・弄りすぎかなぁ・・・次は牝犬先生はどうだ・・・」
お父さんが石原先生の貞操帯の前をめくると、おまんこからはタラリと淫汁が糸を引いて落ち、おまんこはピクッ、ピクッと蠢くたびに淫汁が滴り落ちる・・・。
公平
「牝犬先生はあんまり弄ってないからか、透明な淫汁が漏らしたように出てくるじゃないか… こっちはびちゃびちゃだ 」
石原のビラビラを指先で触れるだけで、ヒクッとおまんこが閉じて開き身体を震わせる…
公平さん
「あきな、ふたりのおまんこを見比べてみろ・・・どっちも充血して涎を垂らしてるみたいだろう・・・」
あきな
「この先生のはいやらしいおまんこだけど、はるなのは汚いね・・・ 」
はるな
「お姉ちゃん、そんなこと言わないでよ・・・疼いたまらないんだから」
公平さん
「あきな、チンポを舐めて立たせてくれるか?勃起したらふたりのどっちかに入れるが、どっちがいいと思う・・・」
あきな姉さんは、おちんぽを咥えてしゃぶりながら、石原先生と私のおまんこを見て、ニコニコしてふたりをみていた。

(公平さん、おはようございます。
もう三月ですね、いよいよ花粉との戦闘状態に入っちゃいました。
私は鼻セレブを使っています。
箱も携帯用も同じです柔らかくて手放せません。
暖かくなるだけが幸いですね・・・。
今日はお休みでしょうか、お休みでしたらごゆっくり)
360
投稿者:公平 ◆WEGhsT9gV.
2026/02/28 18:59:53    (5KVD1tDt)
よしえ
「あんっ… チンポかいいわ あなた…奥まで突いて掻き回して… 気持ちいいわ…」
壁に手をついていたよしえを立たせて、立ちバックで片足を持ち上げ、おまんこにチンポを突き上げる。
はるなはよしえの前にいき、おまんこを出入りしてるチンポを見て、よしえのおまんこと一緒にチンポを舌で這わす。
よしえ
「はぁぁん… はるな…あなたって子は… 」
はるなはチンポと一緒におまんこから溢れ出てくる淫汁とクリを、舐めたり吸ったりしている…
石原はしゃがんではるなを羨みながら、貞操帯を動かし胸を揉んでいる…
公平
「今日の二匹の牝犬は凄い乱れに乱れ、狂ったようにヨガってるじゃないか。 昔のよしえ以上だな…」
よしえもチンポを突かれながらはるなの舌でクリを舐められ吸われて悶えいる…

よしえのおまんこに精液を出しチンポを抜くと、しゃがんでいる石原がすぐにチンポを咥えて舐める。
よしえ
「あはん… 早いわね。牝犬先生 はるな かわいそうだからお母さんのを舐めなさい…」
よしえは脚を広げてはるな頭を股間に押しつけると、はるなはおまんこを舐める…
よしえ
「ちゃんと吸い出して、きれいに中までね」
公平
「チンポがたまらく欲しいんだな… ふっふっ 」
よしえ
「ご飯が出来るまで、チンポのエサをあげれば… かわいい淫乱な牝犬ちゃんたちに…」
公平
「そうだなぁ 入れてやってもいいな」

帰ってきたあきなと2人を連れて地下の部屋へ入り、あきなに手伝わせてふたりの服を脱がせ貞操帯だけにして、左右の手と足を一緒に縛って広げさせて吊り上げる。
公平
「さあ 外してやろうか… ふたりともベトベトに汚して汚いなぁ… まずは はるなから」
鍵を外し貞操帯の前をめくるとトロッした淫汁が、ネバネバしておまんこと貞操帯に付いていて、アナルに刺さってるバイブを抜き取る。
公平
「ずっと弄ってただけあって、おまんこは広がって腫れてるんじゃないのか… 弄りすぎかなぁ  次は牝犬先生はどうかな…」

石原の貞操帯の前をめくると、おまんこからはタラリと淫汁が糸を引いて落ち、おまんこはピクッ ピクッと蠢くたびに滴り落ちる…
公平
「牝犬先生はあんまり弄ってないからか、透明な淫汁が漏らしたように出てくるじゃないか… こっちはびちゃびちゃだ 」
石原のビラビラを指先で触れるだけで、ヒクッとおまんこが閉じて開き身体を震わせる…
公平
「あきな ふたりのおまんこを見比べてみろ。どっちも充血して涎を垂らしてるみたいだろう…」
あきな
「先生のはいやらしいおまんこだけど、はるなのは汚いね 」
はるな
「お姉ちゃん そんなこと言わないでよ… 疼いたまらないんだから」
公平
「あきな チンポを舐めて立たせてくれるか。勃起したらふたりのどっちかに入れるが、どっちがいいと思う…」
あきなはチンポを咥えてしゃぶりながら、石原とはるなのおまんこを見て、ニコニコしてふたりをみる…

(はるなさん、こんにちは。ほんと早く過ぎ去って5月になって欲しいですね。柔らかティッシュを買いだめしないと)





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