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2010/03/05 18:09:42
(h6f8X68C)
(壁に当たり 動けず 前には潤さんが 膨らんだ股間にちらっと目がいく
がすぐにそらし)じゃぁ・・・はやくして・・・・
2010/03/05 18:04:16
(rumfjdQs)
「そんなに怖がることは無いよ。痴漢に弄ばれた塔子さんの乳房を綺麗にし
てあげるだけじゃないか。」と壁に追い詰めながらウェットティッシュを1
枚出していた。
《願望だった塔子さんの乳房に触れられるという事で、潤のチンポは徐々に
硬くなり始めて、ズボンにテントを張ろうとしていた。》
2010/03/05 17:59:30
(h6f8X68C)
(潤さんが近づいてくるが なんだか怖くて後ろに下がるが すぐに壁にあ
たる)やだ・・・・・なにするの・・・・・
2010/03/05 17:49:33
(rumfjdQs)
「おぉ、この大きな乳房そして綺麗な乳首を痴漢さんは激しく揉んで居たん
だ。舐めたくなって居ただろうに痴漢さんも・・・・。」と言いなから、上
着のポケットから除菌用ウェットティッシュを出して
「さぁ、綺麗に除菌して置かないとね、手を退けてくれ居ないと・・・。」
と一歩近づいて行く。
2010/03/05 17:43:37
(h6f8X68C)
(あきらめたような・・・泣きそうな顔に)・・・・・・・・(ゆっくりと
ジャケット ブラウスを脱ぎ 色白の肌が 両腕でブラを隠すようにして
一回潤さんを見る 無言のまま普通に見つめているのを確認して・・・両
手を後ろに回し ホックをはずし ブラを取る Dカップの柔らかそうな乳房
半起ちのピンクの乳首 ブラを持ったまま手を前に組み 胸がさらに強調
される)
2010/03/05 17:32:57
(rumfjdQs)
「返してと言われてもね。塔子さんから差し出して貰ったものだから。」
と、笑う。
「さぁ、次は、痴漢さんが揉み揉みしていた乳房を消毒するから、ブラを外
して、乳房を出してごらん、塔子さん。」と、手にしていたTバックをズボ
ンのポケットにしまう。
2010/03/05 17:26:35
(h6f8X68C)
(目の前で広げられ 慌てて顔をそらす)いやっ・・・やめて・・・・
(潤さんの仕事の時のとは違う一面に困惑しつつ)おねがい・・・返し
て・・・(パンストも下着も履いていなくて それがなぜか身体は反応して
きて・・・・)
2010/03/05 17:19:21
(rumfjdQs)
「これが、社内の皆が憧れる塔子さんが痴漢に弄ばれ、散々逝った時に溢れ
出た淫らな汁がたっぷりと付いたショーツかぁ・・・・。」と目の前に拡げ
る。
「おぉ、スケスケレースのTバックか。痴漢さん、触ってくださいだね。そ
れにしても凄い淫らな匂いだよ、塔子さん。」
2010/03/05 17:09:04
(h6f8X68C)
だ・・・だって・・・・・(見えてるわけが無いのにスカートの裾をしっか
り押さえ)なに・・・・(差し出してきた手を見・・・目を合わせないよう
に 丸めた下着 白レースのTバックを渡す それはまだ湿っていて臭い
も・・・)
2010/03/05 17:04:02
(rumfjdQs)
「此処で脱いでと言ったのに、なぜ隠れるかな?塔子さん、自ら約束を反故
にするのかな?」
《脱がせたショーツを受け取ろうと手を出す》
「それにそんなに内股にしていたんじゃ、回りの同僚から不審な目で見られ
るよ。」と普通な事を言っている。