2010/03/08 10:22:29
(fxZTE3ZA)
「変態塔子、とうとう自ら手を返しズボン越しに俺のチンポを触り始めたか
い?車内では、大胆には触れなかっただろうけど、今の俺のチンポなら変態
塔子の自由に成るんだ。思う存分好きにしたら良いさ。」と言いながら、反
対側の乳房を拭き終えようと最後に乳首を抓り上げる様にした。
《潤も塔子の濡れ濡れのマンコを触りたいと思っていたが、塔子がヒクツク
マンコを隠す様に腰を引いてしまったので、尻の方から触ろうとウェットテ
ィッシュを持った手を伸ばす。》
「変態塔子のハリの有る尻で、何人の痴漢さんが我慢出来ずにズボンの中で
吐精させたんだろう。この尻も綺麗にしてあげよう。」と手を伸ばすと、突
き出していたせいも有り、いきなりアナルに触ってしまった。
《了解しました。お昼頃お待ちしています。》