2010/03/08 16:40:37
(fxZTE3ZA)
《塔子の言葉になら無い言葉を聞き、またゆっくりと腰を動かし始め、塔子
がチンポの動きにあわせ潮をピュッシュッピュッシュッ吹くのにも動じず
に、今度は激しく腰を降り始めた》
「社内で1・2を争う美人OLの塔子が、俺のチンポに狂い、変態淫乱性奴
隷塔子として俺に誓いを立て、全てを捧げたお祝いに、俺の精子をあげよ
う。でもマンコにはまたあとでだ。」と言うと、はち切れんばかりに大きく
成ったチンポをマンコから引き抜き、口元へ持って行き、塔子の口の中へ濃
い精子を吐精した。
《昼休みがあと5分で終わる音が何処からともなく聞こえてくる》