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前回からの続き

投稿者:主婦
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2026/09/07 11:17:39 (wqX83yld)
夫の夜勤勤務で家を空ける時を狙って、管理人さんを呼び込んでのSM遊戯に耽っていた私なのでした。
某県某団地の住人である私共夫婦です。主人は真面目一方の働き者。その分、私は構って貰えず不満が募るばかりの日々。
そんなある日の事、管理人さんに用事が有って、管理人室を訪ねたところ、部屋の片隅に置いてあったSM雑誌を見つけてしまった私なのでした。

以前よりSMに興味を持っていた私は、その時、頭に閃くものがありました。
後日、管理人さん専用の郵便ポストに手紙を投函したのでした。私の部屋へと誘いの言葉を書いた手紙でした。
内容はかなり過激な文面を書き込みました。縄と手拭い等々を持って忍んで来てください。
芝居がかって暴れますので、構わず叩いて押さえ込んで縛り上げてください。そして猿轡で声を封じてください。
乱暴に扱って犯してください。好きな様に嬲って貰って構いません。
部屋のドアーの鍵は空けておきます。私一人です、遠慮なく入って来てください。

これは、若い頃から長年抱き続けて来ていた私の夢なのでした。管理人室でSM雑誌を見つけたことで管理人さんがマニアであることに賭けたのでした。
数年前に奥様を亡くし、独り身である管理人さん。頭髪はほぼ禿げ上がったスダレ状。脂ぎった顔。デップリと迫り出した腹部。
短足の割には腕の長いバランスのとれない身体。すれ違う度に匂う加齢臭。だらしない服装。
どれをとっても決して褒められたものではない。いやらしく笑うと黄色い歯が剥き出しになる。そんな男だからこそ私は憧れていた。
そんな男に捕らえられ縛り上げられ、犯される夢を見続けていたのでした。
そんな被虐願望癖の女なのです。縛られ虐げられ貶められたい女なのです。

その夢が今夜にも叶う。管理人さんの欲情を誘う為に、薄紫色のナイロンパンティ一枚の姿でその時を待ったのでした。
それでもやはり主人を裏切られないと何度も思い返しては、ドアーの鍵を開けたり閉めたりの繰り返し。でも覚悟をきめての解錠。
六畳の和室に敷いた布団の上で、右を向いたり左になったり。両手を背中で組んで縛られ易くしてみたりと定まらない。
暴れて逃げ回り、捕らえられて縛り上げられるのだから、、、あれやこれやと考えを巡らせていると、ドアーの開く音がして、内鍵が下された。

いよいよその時が来ました。逃げ惑う私、捕まってお腹に拳を当てられた。
倒されて馬乗りになる管理人さん。パンティを剥ぎ取られる私。匂いの付いたブリーフ詰めの猿轡を強いられる。
「臭い」これは予想外の出来事でした。でも私の興奮は最高潮に達していました。「もっともっと酷い目にあわせてちょうだい」心の内から願う私なのでした。
物の様に乱暴に扱われ、犯されました。明け方近く迄弄ばれて、管理人さんは帰って行きました。今夜再びの約束を取り付けて。
管理人さんが置いていった布袋の中には、蝋燭、鞭、浣腸器、ディルドゥ、亡き奥様の履き古したパンティまでもがぎっしりと詰め込まれて有りました。
「今夜又来るのだから、お前が隠し持って置け」私に向けられた管理人さんからの言葉でした。解き放った縄が布団の上で不規則に絡まって投げ出されていました。
一本一本丁寧に揃え整えて袋に納めて押し入れの奥に隠したのでした。私は呟くのでした、「今夜は浣腸?それとも太いディルドゥに泣かされてみたいわ」そう嘯いた私なのでした。
朝陽差し込む部屋の中、疲れて帰って来る、夜勤明けの主人の帰りを何事も無かった様な顔をして待つ私なのでした。
   (前回は、おおむねこの様な感じで閉じたと思います)
 
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11
投稿者:京夕
2026/09/19 10:36:07    (tiStA5kR)
主婦さんへ
もっと知りたいです。
ご投稿お待ち致しております。
10
投稿者:(無名)
2026/09/14 05:10:15    (kBVRMWnH)
フィクションはどこまでも続く。
9
投稿者:主婦
2026/09/11 12:01:07    (4fmIbqa4)
夜の調教だけでは飽き足らなくなった管理人さん。
白昼の責め迄も強要されるようになったのでした。
「嫌、それだけはお許しください」言葉では拒否したものの、、心は既に管理人さんに捉われていました。
夜勤明けで疲れている主人は、帰宅後直ぐに眠りに落ちました。
その日の夕刻迄、目を覚ますことはありません。いつもの事です。ドアーが開きました。マスターキーを使って入って来た管理人さんでした。
「ごめんなさい、主人が居ます。昼間は許してください」。頬を叩かれ、お腹を殴られて、その場に崩れ落ちる私。

乱暴に衣服を剥ぎ取られる。下着も全て取られて全裸での縄掛けが始まる。襖一枚の向こう側で眠る主人の耳に、私を縛る縄擦れの音が気が気ではない。
そんな緊張感の中、私自身の息遣いは興奮度を増して六畳間の中を漂っていました。
「管理人さん、お願いです、サル、サルグツワを嵌めて下さい」胡座縛りに固められた私。主人の眠る寝室の襖を開け放った管理人さんの暴挙。
主人の寝顔を眼前にしながらの後背位での結合に昇天した私でした。

二度三度と体位を変えての緊縛結合の後、誠意を込めての口奉仕に甘んじる私なのでした。主人の寝顔を横目で見ながら、管理人さんの奴隷と化した事を心に刻み込むのでした。
「一生お支え申し上げます。どんな責め調教にも、どんなご命令にも従います。不特定多数の方と交われと言われればそう致します」言葉にした私でした。
事実、その後、管理人さんの口から、そうした言葉が発せられて来ました。私はそうした命令が何時出て来るものかと日頃から心待ちにしていたのでした。

精液を飲み下し、後処理を施したのち、主人の寝顔間近に正座をさせられたら私でした。
全裸で縄掛けされた私と主人の顔が一緒に収まる様にしてスマホ撮影をした管理人さんでした。

これで私は、管理人さんから生涯逃れられない存在になったのでした。
「儂から逃げようとすれば、この写真をお前の実家の家族にも見せるからな、、分かったな」念を押されたのでした。
言われる迄もなく、そう願う私なのでした。母に妹に、全裸で縛り上げられて、二穴にディルドゥを埋め込まれて踠き喘ぐ姿を見て貰いたい。
そして蔑んでもらいたい。詰られたい。そしてその場で親子の縁を切られたい。主人にも愛想を尽かされての離婚。私の帰る所は管理人さんの許しかないのです。

ある夜の事、「今夜の調教は辛くなると思うぞ」との管理人さんからの言葉でした。
団地内の外廊下でのこと、私の部屋の有る三階の長い廊下。301から309迄の部屋の直線廊下での夜間調教でした。
北風の吹き抜ける寒い夜。全裸後ろ手緊縛に縄掛けされ、股縄まで施されての歩行調教なのでした。。いくら深夜とは言え、何時何処で住人と出くわさないとも限りません。
運悪く、その心配が的中してしまいました。それも最悪の人との出く合わせでした。この団地内でのスピーカーと呼ばれているお喋り自慢の奥様でした。私の部屋の二つ隣に住んでいる苦手な人でした。

その日、婦人会の集まりの飲み会で深夜の帰宅、そこでバッタリ。頭から冷水を浴びせられた様な私でした。私の頭のてっぺんから足の爪先まで舐め回す様にしてニンマリ。この人に見られたなら、もうこれで全てが終わったと観念しました。
一方、管理人さんは慌てることもなく、「こちらの奥さんに頼まれてして上げているんですよ、、縛られたがる趣味が有るみたいで、以前からお願いされていたれですよ。つまりマゾってやつですね」
まるで復習していたかのようにスラスラと言葉が出て来るのでした。
「見てやってください、股間に縄迄挟み込んで、、旦那さんに知れたらどうするんでしょうね、、」。
私は赤く熱った顔を俯かせてフルフルと震えるばかりでした。割れ筋にキツく食い込んだ縄の中心には瘤玉が拵えてあったのでした。それをスッポリと飲み込んだ双丘。

「お股に毛が無いのですね」剃毛を指摘されたのでした。「それとサルグツワまで、、」言葉を塞がれていることに不審を抱いた奥様でした。
「あぁこれは、この女の好みでして、好きなんですよ猿轡が、、そうだったよな、、」管理人さんに念を押された私でした。この場をやり過ごすには頷くほかありませんでした。恥ずかしさの余り消え入りたかった私でした。
「詳しい事は、明日にでも私の部屋に来てください。色々と話して聞かせますから、、」。この夜は、その場で解散。部屋に入って行った奥様でした。その後、私への歩行調教は続きました。廊下の突き当たり迄行っての折り返し。私の部屋迄の道のりを歩かされました。
翌日から、奥様からの意地悪も加わりました。知られてしまった以上、そこからは逃れられない事は覚悟はしていましたが、辛く苦しい毎日となりました。にも関わらず私の被虐の炎はメラメラと燃え上がるばかりです。
8
投稿者:(無名)
2026/09/10 22:13:36    (3IX0rCa4)
管理人室で縛って放置してもらったら?
住人が訪ねて来て、その奥で緊縛状態で放置されているなんて、あなたの望む事ではないですか?
7
投稿者:**** 2026/09/10 01:49:55(****)
投稿削除済み
6
投稿者:あゆむ
2026/09/09 19:25:32    (HlndTkM0)
また管理人さんに犯された時の投稿お願いします
管理人さん毎回違う責め方しそうなので
5
投稿者:主婦
2026/09/08 09:27:51    (6PKrPWdE)
お便り申し上げます。

②の無名さんからのお言葉の様に、嘲笑される事に興奮する私です。
蔑まれたい。詰られたい。罵倒されたいと言った、言葉の暴力に被虐を得る女で御座います。
何時の日にか主人に現場を押さえられたい。などと言った欲望にも駆られています。
果ては、こんなふしだらな姿を母親に見られたら、、縄を纏った破廉恥な姿を姉の眼に晒してみたい。等々の妄想は尽きません。
この先の自身の欲望は果てしなく広がって行くのでした。これらが私が希望期待する責めの終着点になるのだと思ってもいます。
所謂、精神的拷問、心の崩壊を夢見ている私なのです。
こんな事を管理人さんに言おうものなら、直ぐに実行に移ほす事でしょう。話したいけど話せない。決して話しではならない。
あの管理人さんなら、今日のうちにも団地内に駆け巡るでしょう。団地内の住民の晒し者になることは間違いありません。
主人に見られて離婚を突きつけられても抵抗なく受け入れる私でしょう。肉親の母妹に知られる事になったとしたならば、私はどうしたものでしょう。
親兄妹の縁を切るつもりで、倒錯の世界に喜びを見出した私をしっかりと見届けてもらいます。不甲斐ない娘であることを。節度がない姉であることを。
 
まもなくして主人が帰って来ます。笑顔で優しく出迎えます。良妻といった言葉のもとに、、
急いで化粧を施したいと思います。厳しく口を割っていた猿轡の痕を隠さねばなりません。しかし手首の縄痕は隠せません。
でも心配要りません、限りなく鈍感な神経の持ち主ですから、、でも少しは気付いて欲しいですね私の行動に、、
管理人さんからの調教に、生き生きとしている私に目を向けて欲しい、、毎晩に犯されているのですよ。
4
投稿者:(無名)
2026/09/08 00:02:16    (g4Ua7mvO)
浣腸を施されディルドで栓されて、蝋で染められ鞭で叩かれ、ディルドが飛び出し浣腸液に汚物が混じり噴出し悲鳴をあげる…そんなのを教え込まれたらもう後戻り出来なくなりますね。管理人さんの奴隷ですね。
3
投稿者:(無名)
2026/09/07 17:03:44    (ISfOWDB5)
管理人さん来ない時は、置いてった道具を勝手に使って、ひとりでしてるの?
2
投稿者:(無名)
2026/09/07 11:36:53    (xmI.jvsk)
随分大胆な奥さんですね。
尊敬します。しかし「匂いの付いたブリーフ詰めの猿轡を強いられる。
「臭い」これは予想外の出来事でした。」には笑っちゃいました
ご愁傷様でした。(笑)
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