1
2026/08/25 15:28:33
(Kd79HJR1)
今日は仕事がお休みで朝から掃除や洗濯をしているとご主人様からメールでご命令が届きました。
『隣の知的障害のある息子さんと母親がいる部屋へ行け』
とのご命令でした。
私の告白も今回で五回目になります。
今日は『初めてお隣に行った時の事』と『ご主人様からお隣へ行けと命令された時の事』を書かせて頂きます。
初めてお隣に知的障害のある息子さんとお母さんが引っ越してきたことをご主人さまに報告した時に、
『隣に行って困ってることがないか聞いて手伝って来い』
と命令されたので、お隣に行きお母さんに
『よろしかったら息子さんの事で何かお手伝いできることありませんか?なんでも協力しますから言ってください』
と話したところ
『息子の性欲に困ってます』
と言われました。
私は本を見ながらオナニーでもしているのだろうと思ったので軽い気持ちで
『良かったら私がお母さんの代わりに性欲のお手伝いをしましょうか?』
と言ったところ
『本当にいいんですか?』
と言われたので
『いいですよ』
と答えました。
お母さんは私を息子さんの部屋へ案内してくれて、息子さんに紹介してくれました。
そして息子さんに
『今日はおばさんが相手をしてくれるからね』
と言うと息子さんは
『うん』
と言って私の身体を涎を垂らしながら見ました。
私はちょっと引きましたけど、相手をすると言ってしまった以上どうしていいかわからないので、
お母さんに聞きました。そしたら
『着てる物を全部脱いでもらえますか?洋服が汚れちゃうのでお願いします』
と言われて躊躇しましたけど覚悟を決めて全部脱いで裸になりました。
お母さんは私の服を丸めて持って部屋を出て行きました。