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臭い布 第二話

投稿者:おばさん
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2026/04/29 07:13:21 (hVZZF86u)
2025年1月に初投稿した者です。当時51歳の私とその上に三人の姉が居る四姉妹です。
前回のあらすじは、一番上(長女)の一人息子当時18歳の大学受験を控えていました。一人部屋が欲しいと言うことで、私達の家の一部屋を提供したのでした。
私達三姉妹は、某所で食堂を営んでいます。三人共、婚期を逃したおばさんばかりでした。結構繁盛しているお店での仕事の楽しさと、普通の結婚には満足出来ない三人姉妹だったのでした。
私達は揃いも揃っての加虐性欲者なのでした。若い男の子に異常な程に興味を持っていたのでした。あろう事か、その長女の息子へと狙いを定めたのでした。
仮にも甥っ子に当たる者を三人で寄って集って捕獲したのでした。
そして大変にお恥ずかしいのですが、私達三姉妹の共通の趣味は、縛りと猿轡。そしてパンティなのでした。何故にパンティなのかと?
つまり、甥っ子を縛り上げてサルグツワを施した挙句に私達が穿いて汚したパンティを甥っ子の顔に被せて苦しめるといった責めを加えることに異常な程に興奮するタチだったのでした。
五十女の汚れが染み付いた布地での匂い調教の破廉恥な行い。甥っ子を奴隷化する目的で実行したのでした。パンティを裏返したクロッチの部分には女としての確かな跡が浮き立っていました。
自身のものであっても鼻を付けたくはないものです。私の始め三人三様の汚れ具合は、体質的なものも有るのでしょうが、上二人の姉のオリモノの量は結構なものでした。
そうしたパンティを三人で交互に被せ合い、匂いを競い合わせたのでした。甥っ子の方は堪ったものではありません。床の上をこれ狭しと転げ回って悶え苦しむのでした。
それもその筈、私の嗜好とするサルグツワで二重三重の口枷を嵌め込んであるのです。お分かりでしょうか、サルグツワの為に口からの呼吸を止められているのです。
残された鼻腔のみの呼吸。生命を維持するにはパンティ越しの呼気に頼るほか無いのです。私達のクサイクサイ匂いを肺の奥深く迄吸い込むのでした。
こんなイヤラシイ発想を実行した私達三姉妹なのでした。妹達の傍なら安心してして息子を預けられる。そんな姉の信頼を裏切ってのやりたい放題の私達。
ざっと、こんな流れのお話しでした。あれから一年を過ぎました今日。甥っ子は見事に大学受験不合格。それは当然です、受験勉強などさせて貰えずに毎日毎日私達のパンティを被って過ごす日々が続いていたのですから。
調教に明け暮れた私達三姉妹なのでした。犬はその人の匂いで飼い主を探し当てると言います。
そんな調教の甲斐あってか、今ではウチの子も私達のパンティの匂いをしっかりと嗅ぎ分けられるようになりました。
私の物は別として、上二人の姉のパンティは、何方も強臭なので、嗅ぎ分けるのには苦労があった様です。
その他、既に三人共閉経している体です。毎夜気兼ねなくクンニ作業の奉仕をさせています。大きくお股を開いて甥っ子を向かい入れています。
勿論、この家の中では常に後ろ手に縄掛けしてありますよ。それとオシッコも常飲料させています。言う事を聞かなかった時とかには、折檻としてウ◯コ食を強要することもあります。
現在、そんな日常を送っています。
 
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投稿者:おばさん
2026/04/29 11:58:54    (hVZZF86u)
臭い布 第三話 (調教の過程)

三人姉妹の間を行ったり来たり回されての調教に明け暮れている少年。
特に二人の姉の厳しい折檻と躾には、毎回逃げ惑う姿。そんな甥っ子を追いかけ回して捕らえて縛り上げることに喜びと興奮を見出している姉二人。
狭い部屋の中、直ぐに追い詰められて、壁を背負ってたじろぐ少年。左右から二人の姉が迫って行く。
一人はロープを、一人は紐を手にしてにじり寄って行く。少年一人を縛るのに大袈裟な程の縄の量。一人の姉は拘りがあるようで和装に使う腰紐を繋ぎ合わせて長く拵えていた。
甥っ子は当然に素っ裸。姉二人の出立ちはパンティ1枚。弛んだ下腹の贅肉と巨尻が揺れていた。二人のパンティのウエストのゴムの部分には和手拭いが挟み込まれてあった。用意周到のサルグツワ様であることが見て取れた。
私も手伝って、三人で少年をり取り押さえた。私が少年の前に回り、両腕を背中に捻り上げて固定した。姉の一人がギリギリと手首にロープを絡ませて締め上げて行く。もう一人の姉は用意の紐で両脚を固縛した。
パンティに挟んであった手拭いを抜き取った二人。二重の猿轡を噛ませたのであった。そうしておいて、穿いていたパンティを双臀から抜き取った二人。その尻の大きさに合ったLサイズのパンティ、素材は綿布。結構履き古した物なのが張りを失った生地がダラリと指先から垂れ下がっていた。
パンティの裏を返して少年に見せつける姉二人。何日間穿いたものなのか、そのシミ跡は表地にまで浮き上がってきていた。
「ほら、見てごらん、、こんなに汚れているわ。クサイわよー、私を突き飛ばして逃げたりした罰だからね、反省しなさい。」
二人のパンティを同時に被された少年。二枚のLサイズゆえに少年の頭部はパンティにすっぽりと包まれて頭髪も肌の一部も見ることが出来なかった。
姉のことは言えません、私自身もLサイズのパンティでなければ尻に収まりません。
こんな三人の姉妹にの家に監禁され虐げられている少年の行く末は如何に。パンティ臭気責めといった卑猥かつ破廉恥極まる責め手段。
女性特有の匂いの中で悶え苦しんで早一年、この先も少年の解放はないものと思われます。
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