2026/04/29 11:58:54
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臭い布 第三話 (調教の過程)
三人姉妹の間を行ったり来たり回されての調教に明け暮れている少年。
特に二人の姉の厳しい折檻と躾には、毎回逃げ惑う姿。そんな甥っ子を追いかけ回して捕らえて縛り上げることに喜びと興奮を見出している姉二人。
狭い部屋の中、直ぐに追い詰められて、壁を背負ってたじろぐ少年。左右から二人の姉が迫って行く。
一人はロープを、一人は紐を手にしてにじり寄って行く。少年一人を縛るのに大袈裟な程の縄の量。一人の姉は拘りがあるようで和装に使う腰紐を繋ぎ合わせて長く拵えていた。
甥っ子は当然に素っ裸。姉二人の出立ちはパンティ1枚。弛んだ下腹の贅肉と巨尻が揺れていた。二人のパンティのウエストのゴムの部分には和手拭いが挟み込まれてあった。用意周到のサルグツワ様であることが見て取れた。
私も手伝って、三人で少年をり取り押さえた。私が少年の前に回り、両腕を背中に捻り上げて固定した。姉の一人がギリギリと手首にロープを絡ませて締め上げて行く。もう一人の姉は用意の紐で両脚を固縛した。
パンティに挟んであった手拭いを抜き取った二人。二重の猿轡を噛ませたのであった。そうしておいて、穿いていたパンティを双臀から抜き取った二人。その尻の大きさに合ったLサイズのパンティ、素材は綿布。結構履き古した物なのが張りを失った生地がダラリと指先から垂れ下がっていた。
パンティの裏を返して少年に見せつける姉二人。何日間穿いたものなのか、そのシミ跡は表地にまで浮き上がってきていた。
「ほら、見てごらん、、こんなに汚れているわ。クサイわよー、私を突き飛ばして逃げたりした罰だからね、反省しなさい。」
二人のパンティを同時に被された少年。二枚のLサイズゆえに少年の頭部はパンティにすっぽりと包まれて頭髪も肌の一部も見ることが出来なかった。
姉のことは言えません、私自身もLサイズのパンティでなければ尻に収まりません。
こんな三人の姉妹にの家に監禁され虐げられている少年の行く末は如何に。パンティ臭気責めといった卑猥かつ破廉恥極まる責め手段。
女性特有の匂いの中で悶え苦しんで早一年、この先も少年の解放はないものと思われます。