2026/09/23 15:18:49
(Eick3qf3)
そして、Iさんに耳から首筋から舐めまわされて、乳首を吸われ、噛まれて、Iさんの指から陰唇を舐めまわすように弄り回され、いつしか私の中にIさんの指が入っていました
愛撫だけで逝きそうになりました
そこにUさんがIさんに「紗絵は悪い子だよ」「昨日も授業をサボって悪い遊びに耽っていたんだよ」それを3回、ゆっくりと、私にも聞かせるために言われました。
勉強しているクラスメイトが私を見てどう思うか?担任の先生がどう思うか?クラスメイトの顔が浮かぶだろう?昨日も聞いたセリフを今日も何度も何度も、Iさんの愛撫で喘ぐ私の耳深くに響いていました。
そんな恥辱的な言葉にも感じながら、Iさんの愛撫で絶頂に達してしまいました。
真っ白になる頭が戻って来て、私はIさんに足を担ぎ上げられて、股間を舐めまわされている事に気づきました。
恥ずかしい、汚い部分、膣の中からお尻の穴にまで舌を這わされ、でもその恥ずかしさにまで感じていたんです。
その時に夏期講習の映像が脳裏に浮かび、ここで黒板に私の今の姿が映し出されたら、とそんな考えまで浮かびました。
すると今、私の姿がクラスメイトに見られているかのような錯覚まで起きてしまいました。
Uさんが私の膣の中にゼリーを指で入れられ、膣の中を奥深くまで貫かれるように押し込まれた後で、私はIさんとつながった瞬間に、私はもう戻れない世界に来てしまった事をお腹の奥の感情で感じました。
男性の裸の皮膚感、肌同士で伝わる体温、それらがとてつもなく厭らしいものに感じられました。
私は果ててしまいました。
でもIさんはまだ果てていませんでした。
私の首輪の鎖を引っ張りながら、私を四つん這いにさせてバックから貫かれました。
背後から犯されている、その想いは、私はIさんに征服されられているかのような気持ちになりました。
そして私を背後から抱きかかえるように持ち上げられて、挿入されたままで、Iさんが鞭で私の身体をなぞり始めました。
鞭という怖いものが私の身体をなぞるように愛撫され、全身に鳥肌が何度も立ち続けていました。
怖さと隣り合わせにある悦び、その入り口を魅せられていたんだと思います。
Iさんから「いつかこの鞭とセックスさせてやるからな」
そしてバックからIさんの射精を受けながら、逝き果ててしまいました。