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SM調教体験告白 RSS icon

2026/05/27 17:14:33 (r8OpFV.q)
家内はプライドが高く高身長、親譲りの美顔、長い手足なのだが、

性癖はドエム、敏感で全身が性感帯、膣が異常に狭く正常位だと潮吹き

前の旦那から緊縛やアナルは開発されていた。前の旦那は家内がドエムとわかると

喜び勇んで彼女の体をおもちゃにしたそうだ。昼夜問わず、裸にされ体をまさぐられ性行為を強要されていた。

俺も結局、家内の乱れる様に抗えず(結構常識人だった・・はず)淫乱に調教された体に常軌を逸脱していった。


俺と同棲してからは家内は毎晩長時間セックスを強要され再調教されていった。

潮を吹かされ、M字開脚で排尿しながらイラマを強要。

電車内で痴漢プレイ、助手席で強制オナニー等々

しばらくして家内の実家を訪問したのだが、


とにかく家内の体を四六時中おもちゃにしていった。
家内と家内の実母とは色々折り合いが悪く屈折した関係が判明。

「実家では絶対エッチしたくない! 母に気取ら得るのは絶対イヤ!」

ということだった。

多分、家内の性癖をこじらせている原因は母親だなと俺は考えてた。

実家訪問時は、義母(家内の実母)に見つかりそうなとこで家内に悪戯をした。

ふすま一つ挟んで、無理矢理DK、乳房の揉みしだき

「お願いやめてよ! バレルわ」
「騒ぐと義母さんが気づいちゃうよ、ほら足ひろげて・・」

キッチンで下着をずりおろして、指入れ

家内は口を必死で抑えて、下半身をビクビクさせていた。

「許して、母にバレたくない、お願い」

「今晩お仕置きするけどいい?」

「イヤそんなの! アッ!」

指を少し奥まで挿入・

「アッ アッ! もう許して・・」

カバンの中の縄を家内に見せる。指を締め付けてくる。

「またお仕置きはこれなの? 思い出しちゃう・・・」

「私、奥さんじゃなくてセックス奴隷なの? アッ、でも
アソコが熱い・・・」

義母は自分の娘が調教されていることに気が付いているかもしれない。



66
2026/06/02 15:46:59 (uZhGvncu)
当時付き合ってたパートナーに浮気されてそのことで頭にきて、上書きしようと殴ったり、体中をたたいたり、首を絞めてそのままレイプまがいにセックスをしました  その際相手の膣が今までで一番熱かったです 相手がボロボロになってしまい、廃人みたいに、排泄をしてしまった姿を見て、私は顔を踏みつけながら煙草を吸いました  断片的ですみません  ただ、この行為が異常に興奮してしまい、性癖がおかしくなった感じですね  今から16年位前の話です  めでたしめでたし
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平日のデート

投稿者:由美 ◆0e6vRmZ05w
削除依頼
2026/05/27 23:49:15 (yxuvPleI)
平日、定時になると荷物を持って、直ぐに会社のトイレに向かいます。

個室に入ると、ショーツを脱ぎ鞄に入れると、メンソレータムのリップを手に取り、ラビアとクリの周りに塗ります。

彼にメッセージを送って、電車で20分ほどの彼のマンションへ向かいます。

彼の家に着くと、玄関でスカートを捲り上げられて、どの位濡れているかを確認されます。

彼が私の様子を見て、発情が足りていなければ、クリに直接メンソレータムを塗ります。塗り終わると、玄関で立ったままクリをいじってオナニーをします。

イキそうになると、彼に許可を求めるのですが、許可されずに、何度も寸止めのオナニーを彼が辞めていいと言うまで続けます。

彼が満足して、やっと部屋の奥にいれてもらう頃には、
完全発情していて、シャワーも浴びずに彼のモノを咥えてます。

彼の一声で、口に咥えていた彼のモノを自分から挿入して、彼が射精するまで腰を動かし続けます。

彼の射精が終わると、鞄に入れていたショーツで溢れ出てくるザーメンを抑えながら、舌で彼のモノを綺麗にしてから、口で咥えて残っているザーメンを吸い出します。

溢れ出て来て、ショーツについてしまったザーメンを綺麗に舐め取ります。

日にもよりますが、平日のデートはこんな感じで、汚れたショーツを履いて、家に帰ります。

今39歳の会社員で、彼との結婚を視野に3年ほどお付き合いしているのですが、中々結婚の話は出ず、最近ではクリトリスを吸引されて、リングをつけたりしています。


68
2026/05/31 10:46:31 (69NJa3kI)
山中深く入った所に一軒の農家があった。
其処で暮らす老夫婦との関わりの話しである。
夫の性格は温厚で真面目一方の働き者。朝から晩まで只管に畑と向き合っている。
妻は二十代の若き日に、都会の喧騒を離れて、この農家へと嫁いで来て四十年余り。
子供は、女の子を一人を設けていて、既に嫁がせていた。

この老夫婦との出会いの経緯を簡単に述べさせて頂くと以下の通りである。

私は幼い頃から女性に虐められることを心奥深くに秘めていた。
いつも脳裏に描くものは、女性に捕らえられて拘束されることを望んでいた。
つまり縄によって縛られることを夢見ていた幼少期であった。
そして時間はあっという間に流れ、成人を迎えていた私である。

大学三年生二十一歳の夏の日に、その思いは叶った。夢見続けて来ていた想いを実のる日を迎えたのであった。
この物語りは、過去に此方のサイト、数年前に二度に亘り投稿して来ています。
タイトルのひとつは「私の奇妙な被虐」と銘打ちました。
さて、課題の老夫婦に話しを戻すことにする。
初老の妻は、当時六十歳を少しまわった辺りであったろうか。夫の方は七十歳に近い年齢であったと思う。
妻が望むものであれば、何でも叶えてあげたいといった優しさと包容力を兼ね備えた理想的な男性であった。
それが故に、このお話しは実現したものであったと言うべきであろう。

夫は性には無頓着の方で、そうした喜びを妻に与える事もなく老齢を迎えて来てさいるのであった。
然し夫はそれで良いとしても、若き日からの肉体を持て余した妻の方はそうは行かない。
六十歳を過ぎても女は女。女は灰までと言った喩えの如く、悶々とした日々を送っていた夫人であったことが想像出来る。

其処に降って湧いた様な話し。私との出会いに夫人は運命を感じとったのだと思う。
私自身もこの時を迎えるに当たって、長年の蓄積した想いを迸らせたのであった。恥も外聞もなく自身の性癖を曝け出したのであった。

前回迄のあらすじ。
母屋の前の庭先に正座をして夫人からの縄掛けを待つ。何処からか手にして来た縄。よく見ると、それは農作業で使い込まれた毛羽だった荒縄であった。
元より、こうした荒縄での拘束を思い描いていた私であった。
それが現実のものとなった喜びに、私の股間の物は硬くなっていた。

夫人が、「それじゃ、、」と荒縄を扱く素振りを見せた。
私は、静かに両腕を背後に回した。背中の中程で手首をしっかりと交差させて待った。
荒縄のザラついた感触が皮膚を擦ってきた。既に頭の中は桃源郷を彷徨っていた。

「さぁ立って歩くのよ、、」夫人からの冷たを持った声が頭上から降って来る。
この言葉は、予め私がお願いしてあったものである。農家の庭先に忍び込んで、夫人の下履きを盗もうとしたところを見つかってしまう。
其処を夫人に捕らえられて縛り上げられるといったもの。私が描いていた台本通りに行動してくれた夫人の演技であった。
後ろ手の縄尻を夫人に取られて歩まされる私。向かった所は納屋。農家には付き物の農具、所狭しと藁が積み上げられてあった。
それに混じって荒縄が無造作に置かれていた。戸愚呂を巻いた未使用の物、使い古され草臥れた荒縄が、私の心に、なお一層の被虐を煽った。

「この土で汚れた草臥れた荒縄、ぜんぶを使って雁字搦めに、、」
自らの意思に反して、気付くと、その言葉を放っていた。
「えっ、、そこまでするの、、?」夫人は、思わず声に出して言った。
私の強い願いが通じて、受け入れてくれた夫人であった。

私に対する夫人の受け入れの姿勢に、気を大きくした私は更に夫人への要求を増して行った。
衣服を脱ぎ捨て、全裸の身体への縄掛けを望んだ。更に猿轡と言った、厳しいと思われた要求にも、戸惑いながらも承諾してくれた。
藁の上に横たえさせられて、縄尻を納屋の柱に繋がれた頃、夕闇が迫って来た。

夫人は夕食の支度がある為に母屋に戻って行った。
「後でご飯と飲み物を持って来てあげるからね」の言葉を残して納屋を出て行く際、外鍵を下ろす音が聞こえた。
全裸緊縛猿轡、納屋での監禁。これぞ私が夢見ていた被虐の道程であった。このまま一生を送れられれば他に何も望むものは無い。
納屋の外に遠ざかって行く、夫人の足音を耳にしながら、一人悶えたりもしていた。

夫婦での食事を済ませた後、お皿に持ったご飯のと水の差し入れが来た。
泥棒にオカズは要らない白米だけでも十分、汁物も有ってはならない、水だけで当然であるとの私からの願いであった。
その注文に応えて、差し出された皿には白米のみ。その横の茶碗には水が入れられていた。
土間の上に直に置かれた皿と茶碗。柱に繋がれた後ろ手の縄尻がピンと張る。精一杯に首を伸ばして犬の様に喰らい付いた。

食事が終わり、夫人の手が手拭いを拾い上げた。再びのサルグツワに嬉しさに胸が騒つく。
「お婆さま、、」(私はその様に呼んでいた)。どうか手拭いを嚙まされる前に、口の中に詰め物をお願い出来ますでしょうか。
「何を詰めたらいいのかしら、、?」首を捻った夫人であった。
私は迷わず言葉にした、「お婆さまのパンティでお願いします」。
夫人のめが泳いでいるのを見た。返す言葉も失っていた。ようやく我に返った夫人は、無言で首を横に振った。

私は諦めずに食い下がった。
「ここに至って、僕に恥をかかさないで下さい。僕にとってもどれ程に言い辛く恥ずかしい言葉なです」。
「お願いします、、」「いいえそれだけは、、」の押し問答の末に夫人は頷いた。

「未だ、お風呂の前で、、一日中着けていた物なのよ。恥ずかしいのは私の方だわ」
私の背後に回った夫人。ゴソゴソとモンペを脱ぐ布擦れの音が心地良く聞こえてくる。
正面に戻って来た夫人の手には、白い木綿の下履きが、私に見られまいと掌の中に包み込んでいた。

「目を瞑っていて頂戴、、」夫人の言葉が羞恥に震えている様であった。
私は大きく口を開けて待った。やがて夫人の手によって口中奥深く詰め込まれて来た。
「ウウムッ、、」待望のパンティ詰め猿轡に感動した私であった。
ツンッと鼻を突く異臭。舌の上に拡がる塩っぱい味は、汗と尿からのものであった。

それに混じって、鼻腔を包み込んでくる食物の饐えた様な匂い。夫人の女としての性臭に他ならなかった。
パンティの脱落を阻止する為の手拭いの猿轡も欠かさずにキツく締め込んでくれた夫人であった。
幸せな幸せな猿轡であった。そうして山の夜は更けて行った。

前回は此処までの記載投稿であったと記憶しています。
改めての記載に、我ながら恥ずかしい事にムスコが目を覚ましてしまいました。
あの日々は果たして、夢か現か幻か、、。
69
2026/03/10 19:48:30 (vkIIIGhP)
一年半ほど前の2024年の8月ぐらいに、看護師をしている妻の勤め先の医院に、検診でやってきた30前の男性。
看護師姿の妻に、予防接種を受けたときに、ナース姿の妻に一目惚れをして、彼はストーカー行為を始めました。
当時56歳の妻に対して、20代後半の彼の行動が信じられなかったのですが、、、約一月後の9月後半に、
その男性と私と妻とで、喫茶店で落ちあってその時、ストーカー行為を止めろと提案しました。その代わり、
月二回、妻を通い妻にしてそちらに行かせると、、、相手の男性は、快諾しました。最初は、激しく嫌がった妻でしたが、、、
一年半かけで、浣腸責めと、アナルセックスが大好きな躰に肉体改造されました。私にとっても、理想の妻になってきました。
すなわち、大腸の管にへばりついていた、宿便が綺麗に剝がされて、排泄されたことにより、妻の肌が見違えるように若々しく、
綺麗になり、全体の様子が、色っぽくなってきました。まるで、30代半ばのような体付きになってきました。最初は、
まるで、実の息子のような年齢の男性に浣腸や、アナル調教をされることを、嫌がっていた妻でしたが、
やがて、男性の仲間の肛門科医によって、20年以上悩まされていた、痔(内痔核・(いぼ痔)と裂肛・(切れ痔))が、
調教されていた肛門科医によって、手術され、患部を綺麗に治され、長い間痔の痛みと出血に苦しんでいた妻は、
その痛みと苦しみから解放され、良かったと言っています。看護師という職業柄、勤務中は休憩も食事も不規則になりがちで、
便意を催しても患者の診察優先で、トイレを我慢する習慣になり、便秘症になっていましたから、そのため、トイレで無理に
固まった便を排泄するとき、息んで痔になりましたから、、、始めて、肛門科医師に、強姦同様な肛門診察を受けたときは、
羞恥の極みだったようですが、一年近く、何度も産婦人科台のような、肛門診察台に全身を拘束されて、肛門や、直腸内部を
診察・治療されているうちに、今ではかなり慣れたようで、赤面しながらも、全裸で診察台に仰向けになり、両足を抵抗なく
M字型に開いて、拘束されて、肛門科医に、診察を受けるようになりました。
今では、6方向の六角形型に開く、丸形のステンレス製の肛門開口器を挿入されて、直径3センチぐらいまで、6方向に肛門を
拡げられるようにまで、なってきました。しかし、肛門科医の医師の話によると、まだアナルセックスは無理だということですが、、、
前回は、肛門開口器で開かれた妻の肛門から直腸の中に、イルリガートル浣腸のゴム管が、奥深く挿入されていく様子が、
とても興奮しました。今回は、2/22・23日の二日間、肛門科医師のクリニックに、妻を預けてました。
2/21(土)の午後6時に、妻は彼らの迎えにやってきたボンゴ車に載せられて、肛門科医のクリニックに連れていかれました。
2/23(月)に妻を引き取りに出向きましたが、妻は急性の大腸炎を起こしていて、とても自宅に戻れませんでした。
肛門科医師のクリニックで、診察台に仰向けに、寝かされたまま、拘束は解かれていましたが、直腸と大腸の炎症を鎮めるための、
点滴浣腸をされ、口には、酸素吸入のマスクをつけられていました。昏睡状態でした。妻をひきとれたのは、2日後の2/25日でした。
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